【R18】吾輩は気ままな猫である。〜気がついたら猫でしたが、とても悪くないです〜
猫と人間の超スピーディーイチャイチャハッピーエンド物語です。起承転結ないです。おかしいな。どうしてだろう。
作者はやはり獣人とショタが好きです。(フィクションに限りますよ、勿論。)
大体そんな感じの話です。ほんとに。
※主人公(受け)と攻めの視点変更があります。
わかりにくかったら教えてください。
※多少猫ちゃんについて調べましたが、やはり物語を好きに描きたいがために絶対事実とは異なるやろな的内容もございます。許してください。異世界は神秘。
※Rな話の時は※をつけます。背後に気をつけてお楽しみください。(獣姦はないです。)
※お祭り(BL大賞)はじまりましたね............ワクワク.........良作たんまり出ますように.........ゲヘゲヘ 地味にこちらも参加しておりますが、心持ちは『お祭り!?!!えっ私も行く!!』です。祭り最高。
それでは、どうぞよしなに。
あなたにおすすめの小説
【完結】冷酷騎士団長を助けたら口移しでしか薬を飲まなくなりました
異世界に転移してから一年、透(トオル)は、ゲームの知識を活かし、薬師としてのんびり暮らしていた。ある日、突然現れた洞窟を覗いてみると、そこにいたのは冷酷と噂される騎士団長・グレイド。毒に侵された彼を透は助けたが、その毒は、キスをしたり体を重ねないと完全に解毒できないらしい。
タイトルに※印がついている話はR描写が含まれています。
【完結】魔王の息子の家庭教師を引き受けたら、とんでもないことになった
魔王と飲み友達のヒューデルは、魔王から息子の家庭教師を頼まれた。
ヒューデルは幼い頃は絵ばかり描いていた病弱な子供だったのだが、体を鍛えて今では立派な壮年の男になった。その成長ぶりを評価して、ナヨナヨした魔王の息子を鍛えて欲しいそうだ。
友人の頼みならばと快く引き受けるヒューデル。
いざ、魔王の息子と対面してみたら、そのあまりにも繊細な美貌に度肝を抜かれる。
魔王の息子……ネルは最初はヒューデルをうとましがった。だが、ある出来事をきっかけに急速に懐かれることになるのだった。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
※宜しくお願いします。
悪役のはずだった二人の十年間
第三王子の誕生会に呼ばれた主人公。そこで自分が悪役モブであることに気づく。そして、目の前に居る第三王子がラスボス系な悪役である事も。
破滅はいやだと謙虚に生きる主人公とそんな主人公に執着する第三王子の十年間。
※ムーンライトノベルズにも投稿しています。
竜帝陛下の愛が重すぎて身代わりの落ちこぼれ薬師は今日も腰が砕けそうです 〜呪いを解いたら一生離さないと宣言されました〜
「死ぬ覚悟はできています。でも、その前に……お口、あーんしてください」
魔力を持たない「無能」として実家で虐げられていた薬師のエリアン。
彼に下されたのは、触れるものすべてを焼き尽くす「死の竜帝」ヴァレリウスへの、身代わりの婚姻だった。
俺は完璧な君の唯一の欠点
進藤海斗は完璧だ。端正な顔立ち、優秀な頭脳、抜群の運動神経。皆から好かれ、敬わられている彼は性格も真っ直ぐだ。
そんな彼にも、唯一の欠点がある。
それは、平凡な俺に依存している事。
平凡な受けがスパダリ攻めに囲われて逃げられなくなっちゃうお話です。
ログインすると感想の投稿ができます。