【実録】清楚な年下の義姉と同居したら、僕の性欲の捌け口になった話。 ポイント:実録、清楚、同
「今日から私が、あなたのお姉ちゃんなんだから」
親切な兄の勧めで始まった、兄夫婦の家での居候生活。
兄の嫁である彼女は、25歳。お嬢様大学を卒業したばかりの、非の打ち所がない清楚な美人だ。
28歳の俺を「可愛い弟くん」と呼び、世間知らずな善意で、無防備に、過剰に、俺のパーソナルスペースを侵食してくる。
兄が仕事で不在の夜。
酒の勢いで彼女が頬に寄せた、柔らかな唇。
洗濯室に並ぶ、彼女の清廉な香りが残る下着。
湯気とともに洗面所に溢れる、風呂上がりの無防備な肢体。
「弟扱い」という絶対的な安全圏に胡坐をかいていた彼女の慢心は、ある夜、最悪の形で崩壊する。
俺の部屋で、彼女の下着を汚している現場を本人に見つかったその瞬間――。
絶望に震える彼女が、自身の「清楚」と「姉のプライド」を守るために差し出したのは、震える白指だった。
「お姉ちゃんが、手伝ってあげる……。だから、お兄さんには内緒よ?」
それは、地獄へと続く甘い契約。
手から口、口から素股。
兄の隣で微笑みながら、机の下では弟の指を欲しがる。
一歩ずつ、丁寧に、彼女の「清楚」を解体していく、背徳の居候実録。
『著者より』
もしこの話が合えば、マイページに他の作品も置いてあります。
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/658724858
親切な兄の勧めで始まった、兄夫婦の家での居候生活。
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兄が仕事で不在の夜。
酒の勢いで彼女が頬に寄せた、柔らかな唇。
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俺の部屋で、彼女の下着を汚している現場を本人に見つかったその瞬間――。
絶望に震える彼女が、自身の「清楚」と「姉のプライド」を守るために差し出したのは、震える白指だった。
「お姉ちゃんが、手伝ってあげる……。だから、お兄さんには内緒よ?」
それは、地獄へと続く甘い契約。
手から口、口から素股。
兄の隣で微笑みながら、机の下では弟の指を欲しがる。
一歩ずつ、丁寧に、彼女の「清楚」を解体していく、背徳の居候実録。
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