【完結済】監視される悪役令嬢、自滅するヒロイン
【書きたい場面だけシリーズ】
タイトル通り
タイトル通り
12件
王子様哀れ…
王妃教育での残念令嬢たち(>_<)お気の毒な宰相様…まさかねぇ王妃様<<気儘なのんびり生活
王妃は、不人気な立場(職業)とは
誰も思うまい…哀しい現実(-_- )
野心満々の令嬢たちは役立たず
聡明な令嬢は、辞退する!有り得ないジレンマ!(´-ω-`)ヤレヤレ
だから型破りな策にに出たのかしら?気持ちは解りますがね。
彼女の気持ちは、無視なのか?
護衛(監視)もつけますね。逃げられたら困るから…( ̄∇ ̄)アハハハハッ
不幸な主人公に光(救い)を…。
続きが楽しみです。 🌱🐥💮
ミュート中です
解除
何か…(苦笑)嫌われ者(!?)の(面倒くさがられている!??)王子より…無理矢理婚約者にされた主人公ちゃんがどうしても可哀想な気がするのはどうしてだろう…( ̄▽ ̄;)ハハ…
っていうか、王子に何か問題がある感じもせず……(^ω^;)
もしかしてこの国、マトモな人々はものぐさな国民性なのか(*≧艸≦)ププッ
ミュート中です
解除
王子様…残念!?
貴方は、婚約者から好かれていなかった!貴方に惚れるほどの魅力が無かった!!?残念無念!!
ヒロインが好きなら、婚約解消してあげて…丸く収まるから。
ヒロインサイドは、どうなのかしら?楽しみです!( ̄∇ ̄)ウフフ
更新ありがとう御座います。
とても面白かったです!続きが本当に待ち遠しい!!!🌱🐥💮
ミュート中です
解除
12件
あなたにおすすめの小説
記憶を失くして転生しました…転生先は悪役令嬢?
ねこママ「いいかげんにしないかっ!」
バシッ!!
わたくしは咄嗟に、フリード様の腕に抱き付くメリンダ様を引き離さなければと手を伸ばしてしまい…頬を叩かれてバランスを崩し倒れこみ、壁に頭を強く打ち付け意識を失いました。
目が覚めると知らない部屋、豪華な寝台に…近付いてくるのはメイド? 何故髪が緑なの?
最後の記憶は私に向かって来る車のライト…交通事故?
ここは何処? 家族? 友人? 誰も思い出せない……
前世を思い出したセレンディアだが、事故の衝撃で記憶を失くしていた……
前世の自分を含む人物の記憶だけが消えているようです。
転生した先の記憶すら全く無く、頭に浮かぶものと違い過ぎる世界観に戸惑っていると……?
婚約破棄された悪役令嬢はヒロインの激昂を目の当たりにする
蛇娥リコ婚約発表するはずの舞踏会で婚約破棄された悪役令嬢は冤罪で非難される。
婚約破棄したばかりの目の前で、プロポーズを始めた王子に呆れて立ち去ろうとした悪役令嬢だったが、ヒロインは怒鳴り声を上げた。
一回書いてみたかった悪役令嬢婚約破棄もの。
【短編】お姉さまは愚弟を赦さない
宇水涼麻この国の第1王子であるザリアートが学園のダンスパーティーの席で、婚約者であるエレノアを声高に呼びつけた。
そして、テンプレのように婚約破棄を言い渡した。
すぐに了承し会場を出ようとするエレノアをザリアートが引き止める。
そこへ颯爽と3人の淑女が現れた。美しく気高く凛々しい彼女たちは何者なのか?
短編にしては長めになってしまいました。
西洋ヨーロッパ風学園ラブストーリーです。
【完結】私から全てを奪った妹は、地獄を見るようです。
凛 伊緒「サリーエ。すまないが、君との婚約を破棄させてもらう!」
リデイトリア公爵家が開催した、パーティー。
その最中、私の婚約者ガイディアス・リデイトリア様が他の貴族の方々の前でそう宣言した。
当然、注目は私達に向く。
ガイディアス様の隣には、私の実の妹がいた──
「私はシファナと共にありたい。」
「分かりました……どうぞお幸せに。私は先に帰らせていただきますわ。…失礼致します。」
(私からどれだけ奪えば、気が済むのだろう……。)
妹に宝石類を、服を、婚約者を……全てを奪われたサリーエ。
しかし彼女は、妹を最後まで責めなかった。
そんな地獄のような日々を送ってきたサリーエは、とある人との出会いにより、運命が大きく変わっていく。
それとは逆に、妹は──
※全11話構成です。
※作者がシステムに不慣れな時に書いたものなので、ネタバレの嫌な方はコメント欄を見ないようにしていただければと思います……。
ようやく自由にしてくださって感謝いたします
一ノ瀬和葉華やかな舞踏会の夜、突然告げられた婚約破棄。
誰もが涙と屈辱を予想する中、令嬢の唇からこぼれたのは――思いがけない一言だった。
その瞬間から、運命は静かに、しかし決定的に動き出す。
※ご都合です、小説家になろう様でも投稿しています。