僕とあなたの地獄-しあわせ-
運命のあなた「二階堂 静」×地獄-しあわせ-な僕「桐生 弥桜」 オメガバース/弥桜Ver.
「僕は静先輩以外何もいらない」
Ωには不釣り合いな幸せな家庭で育った弥桜が、Ωらしい扱いを求め魂の番だと気づかず運命の彼に溺れていく話です。
毎週日曜更新
「僕は静先輩以外何もいらない」
Ωには不釣り合いな幸せな家庭で育った弥桜が、Ωらしい扱いを求め魂の番だと気づかず運命の彼に溺れていく話です。
毎週日曜更新
9件
ご丁寧な返信、ありがとうございます。のんびり更新で大丈夫ですよ。ちなみに、私の希望はハッピーエンドです。
私自身、仕事と家庭の両立だけでも毎日忙しくしています。それだけではなく、新しいものを作り上げるのは大変なことと思います。もちろん早く読みたい!という気持ちはありますが、のんびり更新でもちゃんと完結まで読みたいと思っています。頑張り過ぎないで下さいね。応援しています。色々と大変でしょうが、ご自愛ください。このコメントへの返信は無くて良いですよ。
ミュート中です
解除
毎夏様、押しかけて来ちゃいました!
キーワードを見て、チキンな私は恐々拝読したのですが…大丈夫でした!
弥桜くんが何とも庇護欲そそり、萌えポイントに激しく共感(笑)
両親に愛されるΩって少ないですよね。私なら絶対溺愛する…
オメガバース、私も大好きです!かなり読んでます(笑)
と言いますか、小説お書きの方、本当に尊敬します。羨ましい…私全くダメで…
またお話しできるとうれしいです^^
ミュート中です
解除
こんばんは!読みに来ちゃいました!
湿布張られるのにイヤイヤしちゃう弥桜くんに萌え~てましたが、まさかどMだったとは!
静先輩に溺愛されて、どうなっちゃうのでしょう?
弥桜くんの将来がちょっと心配。いや、静先輩がなんとかするから、いいのか!
ミュート中です
解除
9件
あなたにおすすめの小説
『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
あらすじ
Ωである朝霧湊は、事故のような一夜をきっかけに、名門企業の御曹司α・九条玲司と関係を持つ。
しかし玲司は「ただの過ちだ」と湊を切り捨て、政略結婚のためβの婚約者との未来を選んだ。
深く傷ついた湊は、彼の前から姿を消す。
数か月後――。
湊の身体は、これまで誰も知らなかった希少な『遅咲きΩ』として覚醒する。
その瞬間、玲司は初めて湊こそが運命の番だったと知る。
「戻ってきてくれ」
今さら必死に追いかけてくる玲司。
だが湊の隣には、自分を支え続けてくれた医師のα・神崎伊織がいた。
「あなたは俺を捨てたでしょう」
後悔に苦しむα、執着する第二のα、そして希少Ωを巡る陰謀。
もう二度と傷つきたくないΩが最後に選ぶ相手とは――。
捨てた側の後悔と執着が加速する、すれ違いオメガバースBL。
私の出産日に初恋の人を選んだ夫、あなたを彼女に返品します
「子供っぽい嫉妬はやめろ」私が命懸けで出産した日、夫のヴィンセント侯爵は初恋の人の所へ行ってしまった。理由を説明して欲しいと言うと、子供っぽい嫉妬をやめろと厳しい声で言われてしまう。しかも初恋の相手がいきなりやってきて「侯爵様は昔から私を命懸けで助けてくれるんです」と悪びれもせずに言い放った。妻よりも初恋相手を優先する夫は必要ないので私は夫を初恋相手へ返品した。すると生まれてから一度も人に頭を下げたことのないヴィンセントが、ボロボロになって私に頭を下げてきて⋯⋯。
甘やかな檻
「私の花に触れた罪を、その一族ごと償え」
――最愛のオメガを守るためなら国すら敵に回す。絶対的アルファ×健気なオメガが紡ぐ、甘く危険な愛の物語。
オメガバース
美形魔法使い×大人しい異世界転移者元司書
魔法世界×獣人世界
恋が始まる日
幼い頃から決められていた結婚だから仕方がないけど、夫は僕のことを好きなのだろうか……。
だから僕は夫に「僕のどんな所が好き?」って聞いてみたくなったんだ。
オメガバースです。
アルファ×オメガの歳の差夫夫のお話。
ツイノベで書いたお話を少し直して載せました。
運命よりも先に、愛してしまった
幼馴染で番同士の受けと攻め。2人は運命の番ではなかったが、相思相愛だった。そんな時、攻めに運命の番が現れる。それを知った受けは身籠もっていたが、運命の番同士の子供の方が優秀な者が生まれることも知っており、身を引く事を決め姿を消す。
しかし、攻めと運命の番の相手にはそれぞれに別の愛する人がいる事をしり、
2人は運命の番としてではなく、友人として付き合っていけたらと話し合ってわかれた。
その後、攻めは受けが勘違いしていなくなってしまったことを両親達から聞かされるのであった。
あなたと過ごせた日々は幸せでした
結婚から五年後、幸せな日々を過ごしていたシューン・トアは、突然義父に「息子と別れてやってくれ」と冷酷に告げられる。そんな言葉にシューンは、何一つ言い返せず、飲み込むしかなかった。そして、夫であるアインス・キールに離婚を切り出すが、アインスがそう簡単にシューンを手離す訳もなく......。
上手に啼いて
■聡は10歳の初めての発情期の際、大輝に噛まれ番となった。それ以来関係を継続しているが、愛ではなく都合と情で続いている現状はそろそろ終わりが見えていた。
■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
【完結】愛されたかった僕の人生
✯オメガバース
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
お見合いから一年半の交際を経て、結婚(番婚)をして3年。
今日も《夫》は帰らない。
《夫》には僕以外の『番』がいる。
ねぇ、どうしてなの?
一目惚れだって言ったじゃない。
愛してるって言ってくれたじゃないか。
ねぇ、僕はもう要らないの…?
独りで過ごす『発情期』は辛いよ…。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
✻改稿版を他サイトにて投稿公開中です。