幸せを、噛みしめながら。
戦争なんてかけはなれた場所にあると思っていた花屋の僕。だけどある日徴兵されて、魔王軍と戦うこととなって――?※子どもを助けたところ魔王に溺愛されるようになるお話。ハッピーエンドです。(梅花さんと共催した異世界花屋OR花アンソロジーの寄稿作品です)※他サイトにも掲載
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