異世界転生 幸運がおかしい俺の異世界生活
いつも通り学校から帰る途中、不幸にも居眠り運転のトラックに引かれて死んでしまった鈴木 慎也(すずき しんや)。
しかし神のミスにより死んだと伝えられお詫びと転生させてもらうことになった。
この作品は、処女作品です。おかしな部分や誤字がたくさんあると思いますができれば楽しんで下さい!
投稿は不定期の気まぐれなので暖かく見守って下さい!
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ちょっと、入り切らなかった4話~
(おい!精霊達声に出さなくても俺の声聞こえんのかよ!)
↓
(おい!精霊達。俺が声に出さなくても聞こえんのかよ!)
『うん聞こえるよ』
↓
『うん。聞こえるよ』
『だってちゃんと精霊念話があるじゃん』
↓
『だって、ちゃんと精霊念話があるじゃん』
『『ぷぷぷ気づかなかったの?』』
↓
『『ぷぷぷ。気づかなかったの?』』
(はいはい、気づきませんでしたよはぁ~まぁこれからもよろしくな)
↓
(はいはい。気づきませんでしたよ。はぁ...まぁ、これからもよろしくな)
こんな所です。
考慮してくれたら嬉しいですね♪
続きです。 4話~
(おおこれが俺のステータスかーなんか色々すごいことになってんな)
↓
(おお、これが俺のステータスかー。なんか、色々すごいことになってんな)
幸運高過ぎ確かに高くして欲しいって言ったけどカンストして表示しきれてないじゃん!精霊たちの言ってたとおりに魔力は結構あるな魔攻撃力の方が高いのは、多分精霊達のおかげかな?てか、精霊神の加護がついてるなありがたや~、ん?なんだこの???これは、なんだろう?
↓
幸運高過ぎ。確かに高くして欲しいって言ったけど、カンストして表示しきれてないじゃん!精霊たちの言ってたとおりに魔力は結構あるな。魔攻撃力の方が高いのは、多分精霊達のおかげかな?てか、精霊神の加護がついてるな。ありがたや~。ん?なんだこの"???"って?
『あ~僕達の『精霊眼』じゃあそこは、写せなかったんだレベルMax(10)なら見れると思うよ』
↓
『あ~。僕達の『精霊眼』じゃあ、そこは写せなかったんだ。レベルMax(10)なら見れると思うよ』
(ふ~ん説明ありがとう)
↓
(ふ~ん。説明ありがとう)
えーと他は、やったぁ!『魔力操作』がレベルMaxじゃんどおりで思いどうりに動くわけだよ、ん?精霊と同化した者?何これ?
↓
えーと、他は...やったぁ!『魔力操作』がレベルMaxじゃん。どおりで思い通りに動くわけだよ。ん?精霊と同化した者?何これ?
『あ~それはね文字通りだよ』
↓
『あ~。それはね、文字通りだよ』
『1度僕達と君で同化して魔力回路を僕達がくっつけて魔力を無理やり通して治したんだよ』
↓
『1度僕達と君で同化して、魔力回路を僕達がくっつけて、魔力を無理やり通して治したんだよ』
『『ねえねえすごいでしょー!』』
↓
『『ねえねえ、すごいでしょー!』』
そういうことか、ん?ちょっと待てよ俺声に出して質問してないよね?あれれ?
↓
そういうことか。ん?ちょっと待てよ。俺声に出して質問してないよね?あれれ?
つづきます...
4話~
俺を見つめていた
↓
俺を見つめていた。
「奥様カイル様が起きました!」
↓
「奥様、カイル様が起きました!」
「まったくいきなり大声で泣いたと思ったら急に泣き止んで動かなくなるからびっくりしたじゃない!」
↓
「まったく。いきなり大声で泣いたと思ったら、急に泣き止んで動かなくなるし。びっくりしたじゃない!」
次の日俺は、ついについにだ魔力を動かすことが出来たのだそれどころか初めて動かすのにもかかわらず自由自在に動かせた。
↓
次の日俺はついに、ついに、だ。魔力を動かすことが出来たのだ!それどころか初めて動かすのにもかかわらず自由自在に動かせた。
(おい!何が流石だぁ!まあ確かに助かったけどあんな激痛が来るなんて何でそんな重要なことを言い忘れるんだぁ!)
↓
(おい!何が流石だぁ!まあ確かに助かったけど。あんな激痛が来るなんて、何でそんな重要なことを言い忘れるんだぁ!)
『いや、ごめんねそこは、僕らの不注意だけど』
↓
『いや、ごめんね。そこは、僕らの不注意だけど』
『あの程度のことで一生使う事ができないはずの魔法を使えるようにしたんだよ、安いものでしょ?』
↓
『あの程度のことで、一生使う事ができないはずの魔法を、使えるようにしたんだよ。安いものでしょ?』
『『しかもしかも君と僕達との相性も以上に高くて魔力まで5倍近くまで上がったんだよ!』』
↓
『『しかもしかも、君と僕達との相性も異常に高くて、魔力まで5倍近くまで上がったんだよ!』』
(あれ?10倍くらい上がるんじゃなかった?)
そうステータス、今まで忘れといたが異世界といえばステータスだよね!
↓
そう、ステータス。今まで忘れていたが、異世界といえばステータスだよね!
『『だけどだけど僕達なら見せられるよ!』』
↓
『『だけどだけど、僕達なら見せられるよ!』』
幸運値なんですが、『幸運:∞(無限)』にするのも一つの手ですね。
つづく...
3話の続きです。
あれ?俺ついてるなたまたま精霊の声が聞こえてたまたま魔力回路が壊れててそれが治して貰うと元の10倍になる、おお
すげえな!神様さっきは、すいませんやっぱり神様の能力すごいです!
↓
あれ?俺ついてるな。たまたま精霊の声が聞こえて、たまたま魔力回路が壊れてて、それが治して貰うと元の10倍になる。おお、すげえな!神様さっきはすいません。やっぱり神様の能力すごいです!
『じゃあ治すねぇ~』
↓
『じゃあ、治すねぇ~』
『『あとあとたまに僕達とお話してね!』』
↓
『『あとあと、たまに僕達とお話してね!』』
(ちょ待て聞いてないぞ!)
↓
(ちょ、待てっ。聞いてないぞ!)
句読点の直しが多いのかな?
投稿前に一度声に出して読んで見るのも良いかもしれませんね。
"、"や"。"がある所は一呼吸出来る所で、それがナイ所は基本続けて読みますよね?自分で読んでも見つからなかったり、見つけたけど、どうなるか分からなかったりしたら、家族や友達に意見を求めるのも良いと思いますよ。
話自体は良い物だと感じたので、頑張って下さいね。
ハーイ 3話~
ぽかぽかと暖かい昼過ぎ頃俺は、悩んでいた何を悩んでいるかとゆうと魔法が使いたいしかし魔力は、なんとなくだが感じ取れるのだがそれを操ることができないのだ
↓
ぽかぽかと暖かい昼過ぎ頃、俺は悩んでいた。何を悩んでいるかと言うと、魔法が使いたい。しかし、魔力はなんとなくだが感じ取れる。問題はそれを操ることができないところだ。
(はぁ~どうしても魔力が動かせんどうしてだろ?ん?)
↓
(はぁ~。どうしても魔力が動かせん。どうしてだろ?ん?)
すると光の玉達から声が聞こえてきた
↓
すると光の玉達から声が聞こえてきた。
『そうだねこんな人間初めてだねー』
↓
『そうだね。こんな人間初めてだねー』
(へぇ~そうなんだってそこじゃない魔力回路?が壊れてるって?)
↓
(へぇ~、そうなんだ。ってそこじゃない!魔力回路?が壊れてるって?)
『君魔力は、人間にしてはあるけど』
↓
『君、魔力は人間にしてはあるけど』
クッソあの神が魔法適正あっても魔法使えないんじゃ意味ねぇじゃねぇか!はぁ~何が幸運だよ結局運がねぇじゃねえか!
↓
あのクッソ神が!!魔法適正あっても、魔法使えないんじゃ意味ねぇじゃねぇか!はぁ~、何が幸運だよ。結局運がねぇじゃねえか!
『それも元々の魔力回路よりを10倍は、強力にね』
↓
『それも元々の魔力回路より10倍は、強力にね』
『『ねえねえ直して欲しい?』』
↓
『『ねえねえ。直して欲しい?』』
『本当は、治してあげる義理もないけど』
↓
『本当は治してあげる義理もないけど』
『君は、人間で初めて精霊の声が聞けたから』
↓
『君は人間で初めて精霊の声が聞けたから』
二部へ続きます。
2話の続きです。
「ふふんー綺麗でしょ~」
↓
「ふふーん。綺麗でしょ~」
「奥様布団が湿ってしまいます!」
↓
「奥様!布団が湿ってしまいます!」
「あっごめんなさいねでもどうせ今から干すんでしょ?」
↓
「あっ...ごめんなさいね。でも、どうせ今から干すんでしょ?」
「まぁそうですが。奥様もっと考えて魔法をお使い下さい!」
↓
「まぁ、そうですが。奥様、もっと考えて魔法をお使い下さい!」
メアリーは、そう言うと俺をテレサに預けると布団を持って行った。すると2人俺の部屋に入ってきた1人は、長男のマルコ、2人目は、長女のイリヤでマルコは、10歳でイリヤは、5歳だ。
↓
メアリーはそう言うと、俺をテレサに預けて布団を持って行った。すると子供が2人俺の部屋に入ってきた。一人は長男のマルコ、もう一人は長女のイリヤ。マルコは10歳で、イリヤは5歳だ。
「マルコ イリヤカイルの面倒を見ててくれる?」
↓
「マルコ、イリヤ。カイルの面倒を見ててくれる?」
「はいわかりましたお母様」
↓
「はい。わかりましたお母様」
「え~つまんない~」
↓
「え~、つまんない~」
「ふふ お願いねしっかり見ててくれたら後でクッキーをあげるわ」
↓
「ふふ、お願いね。しっかり見ててくれたら、後でクッキーをあげるわ」
おおこれが
↓
おお、これが
「そうだねぇ~何言ってるんだろう?」
↓
「そうだねぇ~。何言ってるんだろう?」
あ~それにしても二人とも美男美女だなあ~俺もこれならイケメン間違えなしただな!ふはははー
↓
あ~。それにしても、二人とも美男美女だなあ~。俺もこれならイケメン間違えなしだな!ふはははー
「さぁわかんないよでもなんか嬉しそうだね」
↓
「さぁ?わかんないよ。でも、なんか嬉しそうだね」
そんな平和なやり取りをきいていると眠くなってしまいそのまま眠りについたのだった
↓
そんな平和なやり取りを聞いていると眠くなってしまい、そのまま眠りについたのだった。
ジャンジャン行くので、御覚悟を。
誤字 2話~
転生してから1ヶ月この世界のこともなんとなくだがわかってきた、この世界の言葉も不思議とすぐに頭に入りもう会話を聞き取れるほどになったがまだ喋ることは、できない。
↓
転生してから1ヶ月、この世界のことも何となくだがわかってきた。この世界の言葉も不思議とすぐに頭に入り、もう会話を聞き取れるほどになった。まだ喋ることはできないが。
「カイル様~お布団干しに来ましたよぉ~」
↓
「カイル様~。お布団干しに来ましたよぉ~」
「メアリー、カイルの様子は、どうかしら?」
↓
「メアリー。カイルの様子はどうかしら?」
っとここでの俺の母が来た銀色の髪にスラリとしたとても美しい女性だ、名前は、テレサで家名は、ドラグニドである。
↓
ここでの俺の母が来た。銀色の髪にスラリとしたとても美しい女性だ。名前はテレサで、家名はドラグニドである。
「はい奥様今日もカイル様は、元気ですよ」
↓
「はい、奥様。今日もカイル様は元気ですよ」
テレサは、有名な魔法使いだそうでよく魔法を見せてくれていた正直初めて見た時は、魔法があると知っていても、びっくりした。しかし、今となっては、毎日のように魔法が見られるのでだいぶなれてきて、しかもら魔力のこつもか掴めてきた。
↓
テレサは有名な魔法使いだそうで、よく魔法を見せてくれていた。正直初めて見た時は魔法があると知っていても、びっくりした。しかし、今となっては毎日のように魔法が見られるので大分(だいぶ)馴(な)れてきて、しかも魔力のコツも掴めてきた。
「はいじゃあ『アクアボール』」
↓
「はい。じゃあ、『アクアボール』」
テレサが詠唱をするとバレーボール位の水のボールが出てきた。それが俺の周りをぐるぐると回りしばらくするとボールが弾けて霧を作り綺麗な虹が見えとても綺麗だった。
↓
テレサが詠唱をすると、バレーボール位の水のボールが出てきた。それが俺の周りをぐるぐると回り、しばらくするとボールが弾けて霧を作り、綺麗な虹が出来てとても綺麗だった。
はい。二部へ続きます。
続きです。
3個あげるよ自分で考えてね、でもあんまりおかしなものは、無理だからね
↓
3個までならあげるよ。自分で考えてね。でも、あんまり変(おかし)なものは無理だからね?
んーじゃあ無限に物を出し入れする
↓
んー...じゃあ、無限に物を出し入れする
『うんまぁそれくらいならいいかなでもなんでまた幸運?』
↓
『うん。まぁ、それくらいなら良いかな?でも、なんでまた幸運?』
「いや俺いっつも運が無かったので今回の死も運が無かったせいだから」
↓
「いや、俺いっつも運が無かったので。今回の死も運が無かったせいだから...」
『あはは、ごめんごめんじゃあ送るよ』
↓
『あはは、ごめんごめん。じゃあ、送るよ』
「ああ、よろしく!よしこれから運が良くなったことにより楽しい異世界ライフが始まるぜぇ!」
↓
「ああ、よろしく!よし。これから運が良くなったことで楽しい異世界ライフが始まるぜぇ!」
(......ここは私もまだ何か違う気がします。まだ改善できるような...?)
はぁ?!ふざけんなぁ!
↓
はぁ?!ふざっけんなぁ!
こんな所ですかね?結構ありますよね...
誤字報告です。
そんななか、鈴木 慎也(すずき しんや)は
↓
鈴木 慎也(すずき しんや)は
(前の文との間にスペースがあり、文が続いていないのに"そんななか"と書かれてもいきなり過ぎて『えっ?どんな中?!』と成ってしまいます)
僕は、神だよ君は、死んだんだよ交通事故によってね
↓
僕は神だよ。君は死んだんだよ。交通事故によってね
(この方が見やすいし、読みやすいです)
「はぁ~何でこんなのが神なの?」
↓
「はぁ... 何でこんなのが神なの?」
("はぁ"の後に"..."を入れることで、悲壮感と言うか脱力感と言うかを出せます)
『あははは君は、失礼だなぁー地獄行きかな?』
↓
『あははは。君は失礼だなぁー。地獄行きかな?』
「やっぱり無理かー はぁー」
↓
「やっぱり無理かー。はぁー...」
『違う世界にいかせてあげることは、できるけど?』
↓
『違う世界にいかせてあげることは出来るけど?』
「おおそれはそれで楽しそうだな、でもなぁー
なんか力とか貰えるんですか?」
↓
「おお!それはそれで楽しそうだな。でもなぁ... なんか力とか貰えるんですか?」
入り切らなかったので二部に分けます。
こんにちは~
内容が面白いので読んでいるのですが、全体的に改行が少なく読みにくい印象を受けます。
また、文章の終わりの『。』がついてないところがたまにあるのが気になります。
台詞の中も読みやすいように改行しても良いのではないでしょうか?
行間がやたら空いてるのもどうかとは思いますが、読みやすいWebの小説はうまく改行を使っているように見受けられます。
ご一考お願いいたします。
内容と文章自体はとてもいいのですが、如何せん句読点がおかしいです。
せっかくの良い作品が、句読点の位置がおかしいがために台無しになってしまっています…^^;
句読点の方は、勉強していきたいと、思っています。
指摘ありがとうございます!
あらすじから書き直しです!
誤『神のミスにより死んだと伝えられ神によってお詫びとして転生してもらうことになった。』
正『神のミスにより死んだと伝えられお詫びとして転生させてもらうことになった。』
最初に『神のミス』と書いているので【神によって】という文章は、不要です!
投稿する前にしっかり読み直しをしましょう!
書き直したいへんですが『あらすじ』の文章が間違っていると読者を逃すことになりますよ。
【あらすじ】とは、【ネット小説の場合】、【書籍の表紙】のような物ですからね!
これからも頑張ってくださいね(*´-`)
ありがとうございます!
いろいろ勉強になります!
句読点や改行はしっかりと入れた方が読みやすいですよ。
また、「言う」をいうではなくゆうと書いてあるのを見るとちょっと残念な気持ちになったりします。
変換がうまく行かないものは間違った日本語の可能性がありますので、ネットで検索してみたり、ワードの文章校正などで投稿前にチェックすることをお勧めします。
指摘ありがとうございます
あ、取り合いずのことは前の方が言ってますね。
5歳になりました
で
「3歳~~~契約じゃったんだ。」
↓
契約しちゃったんだ もしくは契約できちゃったんだ かな。
指摘ありがとうございます!
こんにちは~
精霊達がなんか進化しました
で名前を付けるあたりにある「取り合いず」は「取り合えず」ですね。
わりとちょいちょい話し言葉をそのまま文章にしてるので気を付けた方が良いですよ~~
指摘ありがとうございます!
以後気をつけます!
面白そうな作品なので、登録しました。
気になった点が、「固有」スキルと「ユニーク」スキルは同じ意味なので、一つにまとめるか、レア度が違うことを強調したいなら、別の名称にしたほうがいいと思います。
ありがとうございます!
誤字報告です。
5歳になりました。
『大きな部屋に水晶が2つあっり』→『大きな部屋に水晶が2つあり』
『契約じゃたんだ』→『契約しちゃたんだ』
指摘ありがとうございます!
後2つ発見、 二2つの が一つ、安心したは が、2つ目 で、安心したは 、安心したわ では。
指摘ありがとうございます!
精霊達がなんか進化しました。 で、取り合いず言っとくか は、とりあえずいっとくか では?。
間違えてたらすみません。
指摘ありがとうございます!
細かくありがとうございます!早速治しておきます!
おなじく、違うは!になってる、違うわ!では?
ありがとうございます!
死にましたの中で、 よくないは! になってるけどよくないわ!では?
直しておきます。ありがとうございます!
なかなか面白かったので、お気に入り登録させて頂きました。
しかし、面白かったからこそ処女作とはいえ、文章をしっかりしてほしいです。
誤字も多いけど、それよりも句読点の使い方を気を付けた方が良いです。
頑張って修正してみて下さい。
感想ありがとうございます!
文章の句読点の方は、これから勉強したいと思います。
これからもよろしくお願いします。