主に添い寝を強要されています ―溺愛されてゆっくり心身懐柔―



元隠密のリアは空気も凍るほど冷えた冬の夜、新しい主人のカイルから毎晩の添い寝を命じれた。

許可されないとやましいことをしないと言いながら少しずつ懐柔してくるカイル。

毎晩囁かれる愛の言葉と指先で、じっくりと時間をかけ開発され、敏感になりきった躰。
リアはカイルが与える快感を待ち望むようになっていく…




※こちらの作品はムーンライトノベルズに重複掲載しております。
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