シーフな魔術師
盗賊《シーフ》ギルドで働いていた俺。
仕事で捕まり、投獄かと思ったら魔術師になることに?!
そんな『俺』の日記。
学生生活から始まり、ついに社会人生活(笑)がスタート。
カクヨムと「なろう」で先行公開しています。
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ケチなズルしなくても〜とかじゃなくて、職人(技術や文化)の保護って観点もあるんでは?
買う者がいない→食っていけないから別の仕事する→職人のなり手がいなくなって廃れたり途絶える。
王侯貴族からしたら、国が文明的で豊かであるほど、そういう技術は保護しないといけない・保護する余裕がある、と周辺国に見せるという意味もあるかも? まあ一般庶民からしたら、高すぎて手が出せないなどで『なんでそんなに高い物買うの??』ってなるだろうな(^_^;) ウィルはこっちの視点なんでしょうね。
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学院長室へ気軽に来るのは、ウィル達くらいなのかな~。一緒にごはんを誘う親しいメンバーに、学院長が含まれていて、ほっこりしました。
いい子達ですね~(*^^*)
更新が続いて、嬉しいです。
引き続き更新楽しみにしてます(^-^ゞ
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