【完結】ポーションが不味すぎるので、美味しいポーションを作ったら
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気付いたら異世界に転生していた主人公。
赤ん坊から15歳まで成長する中で、異世界の常識を学んでいくが、その中で気付いたことがひとつ。
「ポーションが不味すぎる」
必需品だが、みんなが嫌な顔をして買っていく姿を見て、「美味しいポーションを作ったらバカ売れするのでは?」
と考え、試行錯誤をしていく…
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完結おめでとう御座います。途中で更新止まる作品多いからちゃんと完結出来る作品は貴重ですね。
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50話で完結するならばもっと異世界チートし話をサクサク進めたほうが良かった。
複製スキルを忘れてないか。毎日練習して貴重な材料の複製しないと。話の展開が慎重すぎる。もっと異世界チートしたほうがよい。
34話。ノエルに母親は初対面のような挨拶してるが、あれだけ店に通いポーション作りをしていたのにおかしい。
楽しく拝読しております
ラット君の評判が悪いですが、正直お父さんの暴走の方が怖く感じて、毎回ヒヤヒヤしていますw
6話でノエルさんと両親が会っているのに、27話で初めましては矛盾しています。
39話まで読みました!
ポーションが無事認定されて良かったです
ただ、世間が求めているのは「大量供給」なので、このまま少数の力でどうにかなるのかな?
楽しみに続きを待っています
誤字報告ありがとうございます!
修正します!
感想ありがとうございます!
自分自身料理がそれなりに好きなので、味の改良の部分は逆にスキルを使わずやってみました!
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感想ありがとうございます!
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コメントありがとうございます!
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コメントありがとうございます!
成長していく中で、主人公が両親に説明したという設定で考えてましたが、何も描写しないのは確かに不自然ですね。
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根幹に関わる部分では無いですが、違和感のない流れに内容修正予定です!