『まて』をやめました【完結】
私、クラウディアという名前らしい。
朧気にある記憶は、ニホンジンという意識だけ。でも名前もな~んにも憶えていない。でもここはニホンじゃないよね。記憶がない私に周りは優しく、なくなった記憶なら新しく作ればいい。なんてポジティブな家族。そ~ねそ~よねと過ごしているうちに見たクラウディアが以前に付けていた日記。
時代錯誤な傲慢な婚約者に我慢ばかりを強いられていた生活。え~っ、そんな最低男のどこがよかったの?顔?顔なの?
超絶美形婚約者からの『まて』はもう嫌!
恋心も忘れてしまった私は、新しい人生を歩みます。
貴方以上の美人と出会って、私の今、充実、幸せです。
だから、もう縋って来ないでね。
本編、番外編含め完結しました。ありがとうございます
※小説になろうさんにも、別名で載せています
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すごく面白かったです!
是非是非続編として、その後のエド達とエド母達の話をお願いします♪
たくさん想像もしてますが、ぜひ読みたいです!
よろしくお願いします♥
番外編もありがとうございましたー!!
他のお話終わった後でいいのでこの後の展開とクラウディアとエドワードのその後も。。
気になります♡
わー!「まて」してました笑
宰相大人がない…クラウディアはとんだとばっちりを受けていたのですね。
夫人にバレたら(あ、バレてるや)もう再構築は無さそう
エドワードは永遠にクラウディアの尻に敷かれるのだろうな〜とか、宰相は忍者夫人と離縁しないまま姿を探し続けるんだろうな〜と考えると面白いです
完結お疲れ様でした!
コメ欄殺伐としててビックリしましたが、めちゃめちゃ楽しく読ませてもらってます!
私はこのお話とても大好きだし、毎日の更新楽しみにしています。頑張ってください!
うわ〰〰💦
蓋を開ければモラハラ俺様は不憫拗らせヤンデレ男でしたか(-∀-)
ん〰〰💦
どうやって糞親父を駆逐するのか❗
楽しみです❤
「人見知り」だなんて自分に都合のよい思い込みをする男に、「家の事情で恋をしないようにしていた」なんて言われても不誠実さ自分勝手さが増していくだけな気が。
こ〜れ〜は、もしやエドワードも被害者?
ヴィンセント候爵の勝手な思惑が絡んでの?
いや、お父様ないわー
ちょっとエドワードが可哀想…
変な方向にネジ曲がってるー
まぁ、レティの性格から、双子のエドワードの性格を考えると…
でも、双子でも、レティは聖女だからと考えたんだけど…
もう、クラウディアもエドワードも言いたい放題いって、二人の間の誤解をまず!解いてからかなぁ…
だから、二人での話し合いが必要なんだろうな…
考えたら、二人で話し合いしてないもの。しかも、毒で倒れちゃうし
これ、エドワードには、クラウディアの様子、全く伝わってないとみたわ。
おばちゃん、ちょっと、エドワード応援しちゃうわ!
頑張ってー(^_^)v
諸悪の根源は父親だったんですね。エドワードは一種の洗脳状態だったんだろうなぁ。レティは幼い時に引き離されて寧ろ良かった。じゃないととんでもない悪女になっていたかも笑
私は結論を出す前に記憶を取り戻せて良かったと思います。心が回復して受け入れることが出来るようになったからこそ全てを思い出したんだろうし。ゆっくり考えて後悔しない選択が出来ると良いな。
エドワードには頑張って欲しいですが、レティの聖騎士になるのも捨てがたい笑( ̄▽ ̄)
どういった結末になるのか楽しみです!
宰相が私情混じり過ぎて有り得ない
宰相なのに3ヶ月も王都から離れるとか
普通に無いと思うが
使えなくて仕事無いのかしら?
まず父親も父親だけど、こいつも自分の判断で相当やらかしてるよな。少なくともこの父親が生きてる限りは結婚なんて有り得ない。
楽しく見させて貰っています。
親に逆らえなかったのはわかるけど、言葉と行動が駄目ですねー。
今更、言い訳しても見苦しいのでサクッと縁が切れればなーと思ってしまいます。
完結まで頑張ってください。
エドワードは胸糞悪いって言ってる父親と全く同じような人間になってるって気づいてないのが救いようがない。
親にしてこの子ありで父親譲りのクズに育ってる。結局父親の言いつけをしっかり守って主人公の人格も性質も徹底的に歪ませて、他家の娘を自分達に都合のいい犬みたいな人格性質にしておいて最終的に人格を殺してしまってるし最悪だなという言葉しか出ない。
記憶があっても本来の主人公の性質を持った人格に戻らない時点で別人。元の人格を現在の主人公が否定して拒否しているし、完全に以前のクラウディアは死んでるようなもの。
そうならざるを得なかった原因がエドワードなのは明確だし、エドワードとはさよならして欲しい。
姉も結局同じ穴の狢。自分本位で自分のことしか考えていないところが親と弟と同じ。
本人の了承も取らず記憶を勝手に戻そうとして傷つけて戻すべきじゃなかったって何言ってるんだこいつ状態。
最初からわかりそうなものだけど、独善独断って怖い。
封じたい程の記憶を無理やりこじ開けておいて泣かせて傷つけて、それをしたのは自分の癖に偉そうにお説教ってそいう自分の都合のいい行動ばかりしてるこの女が一番性格が醜い。
主人公の人格消滅、記憶封印、毒殺未遂の原因って結局この姉弟が招いたことでヴィクターと拗れたのもこの姉弟の行動が悪いせい。
自分の行動が悪手だったことで主人公殺されかかったのにそこまで申し訳無さがないヴィクターの性格も良くないし、いい歳してヘタレとかいう女々しいしださい男なのも原因の一つだけど、こうなったのやっぱりこの姉弟が原因だしもっと反省しろよと思った。
別の聖女が現れて失脚すればいいのにと思ってしまう程度には姉の聖女に好意はもてない。
犯罪者の公爵家の令嬢が辺境伯と結婚を放置って馬鹿なの?目の黒いうちとか希望的観測過ぎて引く。
辺境伯って国境に近い、他国と距離が物理的に近い家でしょう。他国と繋がって国を滅ぼしかねないのにそこと婚姻って辺境伯家も加担してたってこと?そうでないなら辺境伯家が無能だし、加担してたなら国の未来が終わってる気がする。
初めまして。27話まで一気読みしちゃいました。とても面白いです。テンポもいいしお茶会できちんと犯人も捕まってほっとしました。黒幕も特定されてますし。
エドワード視点が始まって、エドワードもつらいなあ幸せになってほしいなあと思いました。ちゃんと主人公ちゃんに気持ちを伝えられるといいね。主人公ちゃんが可愛いし周りに愛されてほっこりしますし、聖女ちゃんや殿下や女騎士さんたちが仲良しなのもほっこりします。毒親宰相はこの野郎…!と怒りが湧きますが、他の人はみんな幸せになってほしいです。
主人公ちゃんもエドワードも聖女ちゃんも、それぞれの過去や心理描写がちゃんと描かれているので、すごく感情移入しますし、みんな幸せになって…!と思います。
続きを読めるのを楽しみにしています。頑張ってください!
27話まで一気読みしちゃいました。お話のテンポもよくとても面白いです。主人公ちゃん可愛い。主人公ちゃんも聖女さんも殿下も女騎士さんも仲良くなれて微笑ましいです。弟くんも可愛い。エドワード視点の続きが気になります。エドワードもかわいそう。主人公ちゃんに気持ちをちゃんと伝えられるといいな。みんな幸せになって。原因の宰相にはこいつ…!と怒りが湧きますが。毒親の宰相と黒幕公爵以外は幸せになってほしいです。
とても面白いので今後も楽しみに読ませて貰います。
拗らせヒーロータグですが、拗らせヒーローが王子でもし主人公の相手が王子でないなら
王子はヒーローじゃないから
拗らせヒーロータグは間違いですよね、
拗らせだけのタグになるでしょう。
相手が王子で元サヤならそのままのタグであっているのでしょうが……
私の解釈間違ってますかね?
このコメントは削除されても大丈夫です。気になっただけですので。
おもしろいですね!一気に読みました!
ただあらすじに、貴方以上の~もう縋ってこないで~と書かれていますが、
それは王子以外で他に見つけたということですよね?
それって姉のことじゃないですよね?
でもタグは拗らせヒーロー。拗らせヒーローは王子?
ヒーロー扱いなら王子が主人公の相手で確定の意味になるから
やはり元サヤになるってことかな?
最新話まで読みましたが王様が悪いみたいな感じにも思えるけど
結局は王子は王様に似てるだけでなく王様の言いなりみたいなものだったってことですよね?
王子自身の意思で王様の言いなりで主人公を傷つけたってことになるし
元サヤになるなら王子を辞める位の反省がないと許せないな~
第10話 ×「主宰」→○「主催」です。
更新楽しみしております(*´°`*)
17話
今く?上手くかな
毎日楽しく拝読させていただいてます♪
しっかし、皆さんも仰ってますが、婚約者殿は清々しい程クズですね(´∀`=)!
いくら親に言われても、一緒にいる為に好きにならないとか、酷い仕打ちをするとか、あり得ないでしょ?思考回路がそもそもおかしいですよね?
ていうか、自力で考える事を放棄してる気がする。小さい頃ならまだしも、今は宰相補佐として働いてる大人なのに。…余程無能なんだろうな(¬_¬)
だって、根回しして親を説得するとか宥めるとか、頭使えばいくらでも主人公を大切にする方法なんてあるだろうに、俺のいいなりで考えようともないし、実践しないし。
それに…きっと無能だから、自分の言動を客観的に省みる事もできないんだと思うわけですよ。白痴美人というか、残念美形ですな。
まあ、姉も姉で聖女とは思えないくらい浅慮ですし、父親は宰相だとは思えないくらい短慮な毒親ですから、血ですかね?
家族揃ってざまあされたら最高ですけど、話の流れ的に婚約者が改心して元サヤなんでしょうね。
もしこれで元サヤにおさまったら、私は(主人公は自分の選択だからともかく)主人公の家族の懐ろの広さに感動しますね。心から尊敬します!
大事な娘が婚約者によって長きに渡り蔑ろにされ続けた上に、婚約者の姉のせいで毒殺されかけたわけですしね。
それに、改心しても、一族揃っておかしい訳ですから、不幸になるのは目に見えてますから。
私だったら、記憶を失う前の盲目時だと難しかったでしょうけど、少しだけ冷静に考えられるようになった今なら、全力で止めますもん!
と、まあいろいろ言ってしまいましたが、これだけ様々な意見が寄せられるのは、それだけ感情移入し易い物語をかける筆者様の実力だと思います。
是非、心折れる事なく、最後まで更新して下さい。毎朝夕の更新を楽しみにしているので、どうぞ宜しくお願いします(*´꒳`*)
3話
もらったがもっらたに
エドワードの事情らしきものが明らかになるにつれ余計にこの家に嫁ぐのはやめた方がいいよと思ってしまいました。
一国の宰相とは到底思えない器の小さい幼稚な思考の父親。
10歳の子供にガチギレしてて草。
その父親のいいなりの息子。10歳の時は仕方ないにしてももう成人でしょ。
物事の善悪くらい自分で判断できるハズ。
10年もの間、父親の意向に沿ってモラハラ。そして一人の少女の精神的な死。
ここからどうやって挽回するのかすごく興味深いです。ハッピーエンドになるにしろやはり一度痛い目見る必要はあるかと…。
新生クラウディアが顔だけイケメンにちゃんとNOを突きつけられるのか、それともやっぱりくっついてしまうのか、めっちゃ気になります♪
更新楽しみにしています。頑張って下さいね。
元凶は宰相ですか·····息子であるエド君は逆らえなかった?
隠れて行動する事も出来なかったのかな。
執事とやらと図って隠れて上手くやれば良かったのに。
婚約者との会合席にパッパは同伴しないんでしょ?
ロミオは親の目盗んで敵の娘に会いに行ってエッチするくらいヤンチャしたのに。
エドくん、ヘタレやなぁ。
失礼致します。
掲載開始から読みたかったのですが、あらすじとタグを拝見してたまってから読みたいと思い、26話掲載で一気読みしました。
エドワードは只の拗らせお馬鹿さんだと思っていたのですがエドワードパパの被害者だったんですね。
小さい子どもがクラウディアと別れたくなくて頑張っていたのがいじらしくて可哀想だと思いました。
2人が状況を擦り合わせて関係改善するのを楽しみに続きは一話毎に読ませていただきたいと思います。
うーん、エドワード側に事情があったことは察するにあまりあるけど、「で?」という気持ちにしかならないなぁ。
他者との交流を絶たせるって、嫉妬や独占欲であればあるほど、ただクズだし。
何より死にかけていたのに手紙ひとつないのは…。遠隔地にいて父に情報を遮断されてたとかでしょうか。
それでも納得はできないなぁ。
みんな双子を叩いてますが私はそうは思わなかったです。
双子の父親がダメなんだって。叩かれるべき、罰が下るべきは双子の父親なんだって!私は、クラウディアとエドワードがカップルになって幸せになって欲しいなぁ。
エドワードは恋愛に関して中身が小学生なだけだから、あのクソ親父がいなければ、初々しいカップルになると思うんだよな。