ヤリチンクズと誤解されがちな親友から一途に口説かれています
薄羽が大学に入って知り合った小鳥は、見たこともない綺麗な顔をしていて今日もめちゃくちゃ目立っている。こんなに派手な顔をしているのに、性格はおっとりしていて目が離せない。気づけばいちばん仲のいい友人になっていたが、その頃からどうにも「こーくんに近づかないで!」と牽制されることが増えてきて……。
おっとり無口美形攻め×ふわふわ人懐っこい受け。
注意:後半にモブレ未遂描写が入ります。
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最後までお付き合いくださってありがとうございます!もう少し見ていたかったと言っていただけて嬉しいです。
薄羽に、小鳥から好かれていることに対して疑いがないので離れずに済みました。割れ鍋に綴じ蓋的なところもありつつ、これからも二人で仲良く過ごしていくと思います。
感想をありがとうございました!
最近、更新が多くて嬉しいです。連載始まった頃からブックマークしています。続きをとても楽しみにしています。小鳥さんも薄羽さんも好きです。二人で幸せになれますように。
ありがとうございます!
前回の更新からだいぶ開いてしまったと思っていたので、引き続き読んでいただけて、二人のことを好きと言って頂けてとても嬉しいです!ありがとうございます!
最後まで楽しんでいただけましたらさいわいです。
感想ありがとうございました!