追放された最強聖女は、街でスローライフを送りたい!
「この、役立たずめ」
無実の罪で幼馴染の勇者一行のパーティーから追放されてしまった聖女のリーナ。
この四年間、パーティーを、ずっと影でささえてきたのにこんな仕打ちを受けるなんて…。
いいです、それなら結構です。
私には隠し持っていたチートがあります!
転生前の記憶も活用して、これからは街で楽しく暮らします。
追放からはじまる聖女のお気楽スローライフ!
コミカライズ連載中です!
無実の罪で幼馴染の勇者一行のパーティーから追放されてしまった聖女のリーナ。
この四年間、パーティーを、ずっと影でささえてきたのにこんな仕打ちを受けるなんて…。
いいです、それなら結構です。
私には隠し持っていたチートがあります!
転生前の記憶も活用して、これからは街で楽しく暮らします。
追放からはじまる聖女のお気楽スローライフ!
コミカライズ連載中です!
あなたにおすすめの小説
妹と旦那様に子供ができたので、離縁して隣国に嫁ぎます
冬月光輝
恋愛
私がベルモンド公爵家に嫁いで3年の間、夫婦に子供は出来ませんでした。
そんな中、夫のファルマンは裏切り行為を働きます。
しかも相手は妹のレナ。
最初は夫を叱っていた義両親でしたが、レナに子供が出来たと知ると私を責めだしました。
夫も婚約中から私からの愛は感じていないと口にしており、あの頃に婚約破棄していればと謝罪すらしません。
最後には、二人と子供の幸せを害する権利はないと言われて離縁させられてしまいます。
それからまもなくして、隣国の王子であるレオン殿下が我が家に現れました。
「約束どおり、私の妻になってもらうぞ」
確かにそんな約束をした覚えがあるような気がしますが、殿下はまだ5歳だったような……。
言われるがままに、隣国へ向かった私。
その頃になって、子供が出来ない理由は元旦那にあることが発覚して――。
ベルモンド公爵家ではひと悶着起こりそうらしいのですが、もう私には関係ありません。
※ざまぁパートは第16話〜です
旦那様から出て行ってほしいと言われたのでその通りにしたら、今になって後悔の手紙が届きました
伊久留りさ
恋愛
北辺の国境を守る小さな領地、ヴァルドリア。その城館の一室で、若き領主の妻アリシアは、夫レオンハルトの言葉に静かに耳を傾けていた。
「アリシア、君にはもう少し、この城から離れてもらいたい」
レオンハルトの声は、いつものように低く、落ち着いていた。しかし、その言葉の意味は、アリシアにとってあまりにも唐突で、あまりにも冷たいものだった。
「……離れる、とはどういう意味でございますか」
「つまり、この城にいないでほしい、ということだ。しばらくの間、君には別の場所で暮らしてもらいたい」
アリシアは、ゆっくりと目を閉じた。指先がわずかに震えるのを、彼女は必死に抑えていた。この男の前で、自分が動揺している姿を見せたくなかったからだ。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。何か問題あります?
夢窓(ゆめまど)
恋愛
「――離婚届、受理されました。お疲れさまでした」
教会の事務官がそう言ったとき、私は心の底からこう思った。
ああ、これでようやく三年分の無視に終止符を打てるわ。
王命による“形式結婚”。
夫の顔も知らず、手紙もなし、戦地から帰ってきたという噂すらない。
だから、はい、離婚。勝手に。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。
何か問題あります?
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
国外追放ですか? 承りました。では、すぐに国外にテレポートします。
樋口紗夕
恋愛
公爵令嬢ヘレーネは王立魔法学園の卒業パーティーで第三王子ジークベルトから婚約破棄を宣言される。
ジークベルトの真実の愛の相手、男爵令嬢ルーシアへの嫌がらせが原因だ。
国外追放を言い渡したジークベルトに、ヘレーネは眉一つ動かさずに答えた。
「国外追放ですか? 承りました。では、すぐに国外にテレポートします」
「君は完璧だから、放っておいても大丈夫」と笑った夫。~王宮から私が去ったあと「愛していた」と泣きついても、もう手遅れです~
水上
恋愛
「君は完璧だから、放っておいても大丈夫だ」
夫である王太子はそう笑い、泣き真似が得意な見習い令嬢ばかりを優先した。
王太子妃セシリアは、怒り狂うこともなく、静かに心を閉ざす。
「左様でございますか」
彼女は夫への期待というノイズを遮断し、離縁の準備を始めた。
婚約者が病弱な幼馴染を優先するので、笑顔で見送り続けて七年。限界を迎えて婚約破棄を申し出たら、なぜか冷酷と噂の第二王子殿下に溺愛されてます
ShoTaro
恋愛
=== 2026/05/21 ===
本日作品のインデントや改行について改修いたしました。
これまでご愛読いただいた方には、ご不便おかけし申し訳ありません。
今後とも当作品をよろしくお願いいたします。
===
伯爵令嬢リーゼロッテは、婚約者アレクシスが「病弱な幼馴染エルマ」を優先するたび、笑顔で見送り続けて七年。代理出席した公務は七十二回、すっぽかしの謝罪は二十六回。心身ともに限界を迎えた彼女は、ついに婚約破棄を決意する。すると父から、王家経由で意外な縁談が舞い込んだ。相手は「氷の王子」と恐れられる第二王子レオンハルト――しかし彼は四年前から、隠れ治癒魔法使いの彼女をずっと見守り続けていた一途な人。エルマの病に秘められた衝撃の真実、廃嫡される元婚約者、そして冷酷王子の溺愛。誰にも見られなかった献身が、ようやく「私自身の名前」で愛される物語。
皆様ありがとう!今日で王妃、やめます!〜十三歳で王妃に、十八歳でこのたび離縁いたしました〜
百門一新
恋愛
セレスティーヌは、たった十三歳という年齢でアルフレッド・デュガウスと結婚し、国王と王妃になった。彼が王になる多には必要な結婚だった――それから五年、ようやく吉報がきた。
「君には苦労をかけた。王妃にする相手が決まった」
ということは……もうつらい仕事はしなくていいのねっ? 夫婦だと偽装する日々からも解放されるのね!?
ありがとうアルフレッド様! さすが私のことよく分かってるわ! セレスティーヌは離縁を大喜びで受け入れてバカンスに出かけたのだが、夫、いや元夫の様子が少しおかしいようで……?
サクッと読める読み切りの短編となっていります!お楽しみいただけましたら嬉しく思います!
※他サイト様にも掲載
2度と元に戻らなかったら、ダンジョンで暮らすしかないですよね。次回かその次くらいに!
退会済ユーザのコメントです
修正しました!
猫がお前よくやったな!ご苦労、みたいに尻尾でぺしってしてくれる感じかな、と。
ご指摘ありがとうございました!
ようやく、明らかになりました!
返信遅くてすいません。
でした!
魔物がようやく誰か書けたのでホッとしております
悪意ない振る舞いが一番腹がたつのかもなあー
と思いました…
。゚(゚´ω`゚)゚。
いいやつかはさておき、不遇ですね…
更新ありがとう御座います。
何やら糸(意図)が複雑に絡んでいるようですね?
本人の意思か、それとも裏に誰か居るのか?
何かはいるとおもいます…。もちょっと。お待ちを〜
美少女です!!!!!!
ということにしといてください(*'ω'*)
ムツゴロウさん超え
よーしよしよし、よーしよしよし。
殺戮だにゃ
特技か、異能か。。
あっ
フェリツィアがフェリシアになってませんか?
フェリシア、に後ほど全部へんこうしておきます!
退会済ユーザのコメントです
(*'-'*)ノはじめましてヽ(*'-'*)
ドラゴンたちの可愛さに
ついつい感想書いておじゃましちゃいました💦
喋り方とかかわいい~
かわいいは正義です!
かわいいルトくんとジニちゃんのせっかく教えてくれた情報、なんとかみんなに伝えて、せめて対策とって、かわいいドラゴンたちが傷つかないようにして欲しいな~
それにはまず、ドラゴンと喋れることを伝えて信じてもらわないといけないけど、
伝えられるのかなぁ?
毎日暑い日が続いているのに
更新ありがとうございます
でも、お体には重々お気をつけください。無理のないペースで楽しいお話をよろしくお願いします(*^^*)
ワクワク顔のドラゴンの行列‼️
目が離せません❗️
並んでみましたw
退会済ユーザのコメントです
( ..)φメモ
ひとりの会話を隠しても、ほかの二人の会話が成り立つのって、書いてて楽しいですよね・・・
「権力者に取り込まれる」フラグをビシバシ立てていますね。
おおお…
聖女からドラゴンテイマーに転職か?
題名を変えねば。。。
行列の出来る聖女…かな? 随分と好かれちゃってますな(^_^;)
相談されましたw
まだいませんw
さて、秘密は話した方がいいかなと思いますが……どうするのか
ちょこちょこでてきます!
ルト かわいい❤️
早く続きが読みたい‼️
ありがとうございます!