糸遣いの少女ヘレナは幸いを手繰る
「すまない、ヘレナ、クリス。ディビッドに逃げられた……」
父の土下座から取り返しのつかない借金発覚。
そして数日後には、高級娼婦と真実の愛を貫こうとするリチャード・ゴドリー伯爵との契約結婚が決まった。
ヘレナは17歳。
底辺まで没落した子爵令嬢。
諸事情で見た目は十歳そこそこの体格、そして平凡な容姿。魔力量ちょっぴり。
しかし、生活能力と打たれ強さだけは誰にも負けない。
「ぼんやり顔だからって、性格までぼんやりしているわけじゃないの」
今回も強い少女の奮闘記、そして、そこそこモテ期(←(笑))を目指します。
*****************************************
** 元題『ぼんやり顔だからって、性格までぼんやりとしているとは限りません』
で長い間お届けし愛着もありますが、
2024/02/27より『糸遣いの少女ヘレナは幸いを手繰る』へ変更いたします。 **
*****************************************
※ ゆるゆるなファンタジーです。
ゆるファンゆえに、鋭いつっこみはどうかご容赦を。
※ 設定がハードなので(主に【閑話】)、R15設定としました。
なろう他各サイトにも掲載中。
『登場人物紹介』を他サイトに開設しました。↓
http://rosadasrosas.web.fc2.com/bonyari/character.html
父の土下座から取り返しのつかない借金発覚。
そして数日後には、高級娼婦と真実の愛を貫こうとするリチャード・ゴドリー伯爵との契約結婚が決まった。
ヘレナは17歳。
底辺まで没落した子爵令嬢。
諸事情で見た目は十歳そこそこの体格、そして平凡な容姿。魔力量ちょっぴり。
しかし、生活能力と打たれ強さだけは誰にも負けない。
「ぼんやり顔だからって、性格までぼんやりしているわけじゃないの」
今回も強い少女の奮闘記、そして、そこそこモテ期(←(笑))を目指します。
*****************************************
** 元題『ぼんやり顔だからって、性格までぼんやりとしているとは限りません』
で長い間お届けし愛着もありますが、
2024/02/27より『糸遣いの少女ヘレナは幸いを手繰る』へ変更いたします。 **
*****************************************
※ ゆるゆるなファンタジーです。
ゆるファンゆえに、鋭いつっこみはどうかご容赦を。
※ 設定がハードなので(主に【閑話】)、R15設定としました。
なろう他各サイトにも掲載中。
『登場人物紹介』を他サイトに開設しました。↓
http://rosadasrosas.web.fc2.com/bonyari/character.html
あなたにおすすめの小説
〔完結〕夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
婚約破棄されたので、王家の死亡通知を先に出しました
くるみ
ファンタジー
婚約破棄を告げられたセレスティアは、静かに微笑んだ。
「では、王家の救命措置を終了いたします」
その一言で、王国は大混乱。役目を終えたセレスティアは、晴れやかに旅立つ。
【完結】なぜ、私に関係あるのかしら?【番外編更新】
シエル
ファンタジー
「初めまして、アシュフォード公爵家一女、セシリア・アシュフォードと申します」
彼女は、つい先日までこの国の王太子殿下の婚約者だった。
そして今日、このトレヴァント辺境伯家へと嫁いできた。
「…レオンハルト・トレヴァントだ」
非道にも自らの実妹を長年にわたり虐げ、婚約者以外の男との不適切な関係を理由に、王太子妃に不適格とされ、貴族学院の卒業式で婚約破棄を宣告された。
そして、新たな婚約者として、その妹が王太子本人から指名されたのだった。
「私は君と夫婦になるつもりはないし、辺境伯夫人として扱うこともない」
この判断によって、どうなるかなども考えずに…
※ 中世ヨーロッパ風の世界観です。
※ ご都合主義ですので、ご了承下さい、
※ 画像はAIにて作成しております
「側妃を迎える。準備は王妃府で」そう告げた王は、二ヶ月後、王座を失いました
さんけい
恋愛
王妃フレイアは、五年間、王宮の見えない仕事を支えてきた。
儀礼、寄付、夫人同士の調整、外交の細かな配慮。誰かが困る前に整える仕事は、いつも王妃府へ流れてきた。
ある朝、王は告げる。
「側妃を迎える。準備は王妃府で」
相手はすでに懐妊しているという。
入内は十日後。南の離宮を望み、王宮医の診断もまだ。
そのすべてを、王は正妃であるフレイアに任せようとした。
「そなたならうまくやってくれる」
その言葉を聞いたフレイアは、父へ手紙を書く。
――疲れました。
公爵家は娘を迎えに来た。
王は、少し休めば戻ると思っていた。側妃が来れば、王宮は明るくなるとも。
だが、王妃がいなくなった王宮は、二ヶ月ももたなかった。
茶会、寄付、外交、国境。正妃ひとりに押しつけられていた仕事が、次々と崩れていく。
そして王は知ることになる。
王妃は、王宮の欠けたところを埋めるための備品ではない。
もう、戻らない。
※初日以外は6時・17時更新となります。
「薬草など雑草の見分け」——薬師令嬢が消えた夜、学者が「庭は私が守る」と現れた朝
歩人
ファンタジー
伯爵令嬢シビルは、亡き祖母から薬草園「銀月庭」を継いだ。三代続く調合知識を、王宮にも献上してきた。「薬草など雑草の見分けがつくだけ。下働きの女がやればよい」宮廷薬剤師長グスタフの侮辱に、シビルは薬草帳を置いて去る。翌朝、辺境から馬車が一台、王都を目指していた。隣国の薬草学者エルガー・フォン・ラインベルクが、シビルの薬草園に訪ねた。「あなたの祖母君と私の恩師は、三十年文通していました。庭は学術的に国宝級の価値があります」彼が示した古い手紙の束には、祖母の筆跡で書かれた「私の孫が、いつかこの庭を継ぎます」の一文があった。三年前から、エルガーは論文でシビルの薬草園を引用し続けていた——彼女自身は知らずに。「庭を、共に守らせていただけませんか」
「お前の暗算など婢の手習い」——嘘の数値が見える経理令嬢が消え、王宮財務が三日で破綻した
歩人
ファンタジー
伯爵令嬢ローレは、生まれつき『嘘の数値が頭上に見える』異能を持っていた。十年間、王太子の頭上に三万両を超える数値が浮かんでいた。誰にも告げず、王家の財務を陰で監査し続けた。「お前の暗算など婢の手習い。算盤など使わずとも誰でもできる」。王太子の侮辱に、ローレは帳簿を置いて去る。翌朝、隣国から馬車が一台、王都を目指していた。財務官イーサンが、宮中に到着する。彼女は驚く。彼の頭上の数値が『0』だった——人生で初めて、嘘のない人間を見た。イーサンは静かに告げる。「私も同じ異能を持っています。あなたの手帳の記録は、私の手帳と一致しているはずです」。彼の手の中には、十年分の『王太子の嘘の数値』を記録した手帳があった。ローレが密かに帳簿に書き留めてきたものと、一字一句同じ数値だった。
お義母様のお言葉は絶対、なのですね? でも、一つお伺いしてもよろしいかしら
ましろ
恋愛
それは寒い冬の日のことでした。
大好きだったお母様が、神様のもとに旅立ちました。
私はとても悲しかったけど、涙は流しませんでした。
なぜなら……。
「シャーロット、新しいお母さんと妹だよ」
ああ、やっぱり。お父様はお母様が亡くなるのを待ち構えていたかのように愛人とその娘を連れてきたのです。
「お姉様、そのブローチきれいね! ペネロピにちょうだい?」
「まあ、ペネロピったら。でも、シャーロットさんはお姉さんだもの。もちろん、可愛い妹にゆずってくれるわよね?」
あら、困りました。これは大切なものなのに。
でも、お義母様の言葉は絶対です。従うほかないのでしょう。
それならば──
「お義母様、一つ聞いてもいいですか?」
⚜季節外れのお話ですみません。
完結しているので、本日から一話ずつ投稿します。
連載が止まっているものがあるのに新作で申し訳ありません!
妹に王太子妃教育を譲れと言われたので譲りました。ですが三日後、王宮の予定表が真っ白になったそうです
月白ゆいか
恋愛
「お姉様。王太子妃教育を、わたくしに譲ってくださらない?」
妹ミレーヌにそう言われ、王太子ユリウスにも「民に愛される妃はミレーヌだ」と告げられた公爵令嬢アレシア。
三年間、王太子妃候補として王宮の予定表、謁見、茶会、外交使節、予算調整まで支えてきた彼女は、怒ることなく静かに答えた。
「承知いたしました。すべてお譲りいたします」
華やかな地位だけを望んだ妹は、赤字と青字で埋まった予定表を「見苦しい」と言い、白紙の予定表から始めようとする。
そして三日後。
王宮の予定表は、本当に真っ白になった。
外交使節の歓迎式、王妃の慈善茶会、地方貴族の謁見、王太子の視察。何も決まらず、誰も動けない。
ようやく王宮は気づく。
紙と数字ばかり見ていると笑われたアレシアこそが、王宮を回していたのだと。
けれどアレシアは、もう王太子妃候補として戻るつもりはない。
彼女の能力を正しく評価した若き宰相兼王弟殿下レオンハルトは、アレシアを「便利な裏方」ではなく、正式な補佐として迎えようとする。
一方、妹と王太子は、読まなかった引き継ぎ箱と、捨てた予定表と、軽んじた責任の重さを思い知ることになる。
譲っただけです。
ですが、その後どうなったかまでは、私の責任ではありません。
ぽぽママさま
いつも応援ありがとうございます。
エルドのおじいちゃんはもうちょっとさらに活躍してもらいます☆
ハーンたち、赤ちゃんが生まれてもきっと変わらない…
今話のメニューのモデルはレモンドリズルケーキとベドフォードシャークランガーです。
ネットと紙の本ありがとう…
そのうち他国の修道院料理もこっそり忍ばせたいです。
夜中にこっそりチャットしていたころが懐かしいです。
掲示板の常連さんたちとオフ会やったりして、
中には今もやりとりがあります。
平和な時代だった…
雁月 円さま
感想をありがとうございます。
けっこうパンツの事覚えておられる読者さん多いなあと思ったのですが、
よくよく考えたら、こんなん書くヤツいねえ。
多分史上初ですよね。
パンツに防御魔法とかって…orz
ふふ…ふふふ…もう何も怖くない気がしてきました…(ΦωΦ)フフフ…
ぽぽママさま
いつも応援ありがとうございます♡
101件目もぽぽママさまですね。深謝***(⋈◍>◡<◍)。✧♡
老師の活躍、派手にするか淡々とするか迷いに迷いました。
そして今、なにでおもてなしするかを料理本六冊積んで悩んでいます…決めとけよ私。
リチャードはあの夫婦の子なので本当は…なのです。
キリ番をご存じということは個人のブログ、HPの閲覧カウンター経験者ですか?(ΦωΦ)フフフ…
そういや掲示板にも設置されていたなカウンター。
キリ番踏みはトキメキの瞬間でしたよね。
本来ならば感謝のSSをお渡ししたいところなのですが…
挿話するとリズムが狂うのと
のろまな物書きなので、← 一番の原因
とりあえず今は次話をなるべく早くお見せすることで恩に報いたいと思います。
あ、でも別場所に設置するのも手か…(゚Д゚)
雁月 円さま
感想をありがとうございます。
ようやく起きたのよね、ぼくちゃん…
カッコイイと言ってくださり、褒めれば伸びる子なので次話もうちょっとかっこよく書きます。
ぼくちゃんの瞼に落書き事件、ほんとこれで呪文が言えなかったら眠り姫当主を馬にくくり付けるしかありませんねえ。
めちゃくちゃ笑いました。
ありがとうございます。
ぽぽママさま
いつもありがとうございます。
コンスタンスについては口を開くとネタバレになりそうなのでご容赦ください(;^_^A アセアセ・・・
あ、このたびのぽぽママさまの感想で記念すべき100件目です。。(((o(*゚▽゚*)o)))
ありがとうございます。
感謝の気持ちを込めて老師様が次回、黒田節っぽい舞を披露します…!
ぽぽママさま
応援ありがとうございます。
『正門に集合』から三話くらい(今の私は長い文字数で更新できないので)、
バレエのボレロをイメージしたヘレナ応援隊の行進が開催されます。
どうぞお楽しみに♪
そうなんですよ…
サイトによっては恋愛カテゴリに属するこの物語…ようやく『れ』というか『r』に『e』の子音が載せられるか否かのぎりぎりに。
読者様の間でヒル派とシエル派におおむねわかれているのでみなさまに満足いただけるようがんばります☆
キジトラーンさま
いつも応援ありがとうございます。
ようやく色々文章中に出せるようになってきたのでほっとしています。
ただ、順序を間違えないようにしないと…とドキドキです。
そして別邸へ戻ったら魔導師ズが呼ばれて飛び出てきます♡
お楽しみに♪
ぽぽママさま
いつもありがとうございます。
お散歩話はちょろっとですぐに王妃様依頼の仕事のシーンへ行く予定だったのですが、
リハビリのような感じになってしまいました (つд⊂)エーン
秋から冬はロビン(ヨーロッパコマドリ)だろうと出させていただきました♡
ぽぽママさま
いつもありがとうございます。
美容院から戻った飼い主を認識できなくて固まる猫みたいなものです…ヘレナの反応。
これでまた盛りだくさん別邸ライフにカメラを戻せます☆
モフモフたちもマシマシできるわ…( ´Д`)=3 フゥ
ぽぽママさま
ありがとうございます。
いつか少女時代を含めたフィリスのスピンオフを書きたいのですけれどね。
そうするにはまずヘレナの風呂敷をきっちり畳まねば……!
私としてはようやくタピスリーにたどり着いたと……ヨロヨロ……
ぽぽママさま
昨夜、献立に悩んで気が付いたら夜中の一時を過ぎてしまったのですが、楽しんでくださったなら甲斐がありました♡
ちなみにフィリス争奪戦の勝者、当時じゅーななさいです。(∀`*ゞ)テヘッ☆
タイトルも受け入れてくださり嬉しいです。
ヘレナってぼんやりして…いないなあと思ったのと、とにかく作者が正確にタイトル言えないのは問題だと…
医者通いはここのところ相性が悪いこと続きで。
思わぬ展開になりまして、手負いの獣のようになっていたら肉の重さで人生最高の値を叩きだしました(笑)
ぽぽママさまも良いお医者さんに巡り合えますように。
ぽぽママ さま
お久しぶりでございます。
そして、あけましておめでとうございます&いつも応援ありがとうございます。
年末に慌てて突っ込んだ新作がジャンルエラーとか、気楽に始めた皮膚治療で大惨事とか、考えなしのスタートが全て裏目に出て、割を食ったのはこの作品の更新でした。
根気強くお待ちくださり、感謝しています。
ナイジェルは忙しさに紛れているうちに(時系列的には現妻を追いかけまわしているうちにというか)うっかり疎遠になったヘレナ・クリスが可愛くて仕方ないのですよ(笑)
さあ、メインの王妃と懇親会、頑張ります。
ぽぽママ さま
いつもありがとうございます。
枯れ木発言、リチャードへ優しい視線を送ってくださった方はいまのところぽぽママさまだけです。
ありがとうございます~(´;ω;`)
多くの部下を率いていた人で、あの侯爵夫妻の息子。
悪い人ではないのです…
そしてカタリナ様は戦う女なので常に好戦的(笑)
ぽぽママさま
わあい。コメントありがとうございます。(⋈◍>◡<◍)。✧♡
一か月やそこらで見た目が変わっているので、魔法のある世界でないと髪ののびる市松人形なみのホラーかなと。
ある意味オールスター頂上決戦が始まります。お楽しみに☆
ぽぽママさま
いつもコメントありがとうございます。
どうしてもシリアスが続けられない作品です☆
ヘレナの身長は一話で137センチ、ヒルが飛んで帰った時に147センチ。
じわじわとただいま150センチを目指しています。
ぽぽママさま
いつもありがとうございます。
そろそろ伏線どんぐり回収祭なので、お楽しみに…というか全て回収できるかドキドキしています。
過去の復習編も終了し、次なる一手を王妃様が(笑)
がんばります。ヘレナが。
ぽぽママさま
いつもありがとうございます。
ヒルの根っこは本当にクソ真面目なので……
話しはまだ続きますので、ゆっくり行こうかと。
ルイズを含めまだまだ広げたままの風呂敷がたくさんあるので頑張って畳みます!
ちびたん様
承認が遅れてすみません💦
本文をすぐに更新し、それとあわせて感想のお返事もするつもりだったのですが、書いたり消したり変更しているうちにお茶会が瞑想しはじめてしまい。
ちびたんさまがこの作品…というかヘレナの状況をきっちり把握されていて、作者としては感涙しております。
今後ともどうぞよろしくお願いします(⋈◍>◡<◍)。✧♡
ぽぽママさま
いつも応援ありがとうございます(⋈◍>◡<◍)。✧♡
ゴドリー侯爵夫妻はどちらも骨格がっちり筋肉がっちり(奥様は骨太高身長の細マッチョ)タイプで、とても刺客など遅れない、外交安全牌です。
ヒルは王妃様に翻弄されっぱなしです…
王宮のラスボスのひとりですし、年の功と格の違いと大人げなさがプラスされてかき回してくれます。
次話は出来れば明日、少なくとも明後日更新しますのでお楽しみに。
ぽぽママさま
いつもありがとうございます。
戦争において指揮官は指示一つで多くの犠牲が出てしまうのですが、
それについて気に病む人がいるだろうと。
やばい飯の続き、次話でまたお届けします(笑)
さらっと流すつもりだったのですが、他サイトの読者様で楽しみにされている方々がいらしたので…
(木に登る女)
大きいわんこの人(ホンモノがいるんだった…ごめんパール)の件、了解です♡
ぽぽママさま
いつもありがとうございます。
淑女教育受けたわりには田舎のおばちゃんのおもてなし的なメニューとなりましたが、喜んでいただけて何よりです。
積んだ資料本たちも献立に悩んだ日々も浮かばれます……
最初の部分を読み直していて、わんこ一号はヒルだったんだな~と。
ヒルはとんでも大型犬、ホランドはお座敷犬という感じでしょうか。
調教はミカにお任せです☆
揚げた芋が好きさま
鋭い感想ありがとうございます。
(ФωФ)フフフ・・・
まだまだ長い道のりですが、お付き合いくださいませ。
私は里芋に上新粉付けて(たぶん)揚げたものをお寺で食して以来、忘れられません…
うますぎて恋に落ちた感じです。
マリアロッサ夫人やはり素敵ですね…
息子たくさん肝っ玉母さんの素質もあるご様子、こんな方を妻にできた旦那様は一体どんな方なのか…?
ヘレナとの掛け合いも楽しみです。
ホランドはいい感じに吹っ切れましたね
あ、しまった。全公開にしてしまいました。
ぽぽママさま。
いつもいつもありがとうございます。
いい感じのまま胃袋掴むべく献立を…
それと過去の私が考えた間取りの復習をしていて遅れていますが。
ホランドがどんどんわんこポジションへにじり寄り、そろそろ犬の座を駆けてパールと戦うかもかもです☆
ぽぽママさま
いつも応援ありがとうございます。
ドーベルマンとチワワの対決、楽しんでいただけて何よりです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
とりあえず、美味しいものをお出しする予定です。
結局紅茶一口しか飲んでいませんし。
ぽぽママさま
いつも応援ありがとうございます。
面接官、容赦ないです。
そもそもマリアロッサは公爵令嬢でしたので、かなーりシビアです。
女王になるべき人だったと言わしめるほどの。