きまぐれ推敲ねこ俳句

 我が家で飼っている、二匹の猫。その猫たちとの日常や、猫一般に関して思ったことをつづった俳句集です。
 俳句だけだと味気ないので、創作のきっかけや推敲の過程なども書いていきます。とはいえ、「下手の横好き」レベルですが。
 尚、発表の時期と俳句の季節はバラバラになってしまっています。丸々半年ずれているものもあります。元々、猫の様子を描くのが目的で、その様子を描くために季節を後付け的に選んでいる句も多く、さらには、書き溜めたものを小出しにしたり、長いこと推敲したりもしているからです。
 また、推敲過程のところは、細かすぎて読みにくくなっているかもしれません。毎回後半部分がそれなので、面倒ならばそこは読み飛ばしてもいいかも。
 ともあれ、半分くらいは「猫あるある」のつもりで読んで頂ければ幸いです。

 更新は週1回、毎週火曜を予定。目標は50句。ある程度ストックはあるものの、果たして達成できるか……
 応援、よろしくお願いします。

※本作品は、ノベルアップ+様でも公開しております。
※追記:なるべく気を付けるようにはしていますが、俳句に関しては自己流&独学で練習中のため、勘違いで間違ったことを書きこんでしまうこともあります。自分で気が付いた際は、そのことが書かれたエピソードに追記の形で訂正していきます。お気づきの点がありましたら、コメント等でご指摘いただけると助かります。
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小説 221,190 位 / 221,190件 エッセイ・ノンフィクション 8,653 位 / 8,653件

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