邪魔者というなら私は自由にさせてもらいますね
しかし彼女は婚約者を妹に渡すよう言われてしまう。
もちろん抵抗する彼女に、家族どころか婚約者さえ冷たく吐き捨てる。
──妹の幸せを祈れない邪魔者、と。
しかし、家族も婚約者も知る由もなかった。
今までどれだけセルリアが、自分達の為に貢献してきたか。
……そして、そんな彼女が自分達を見限ればどうなるかを。
これはようやく自由を手にした令嬢が、幸せに気づくまでの物語。
※試験的にタイトル付け足しました。
えーっと?
どこに職人のためにおった傷の描写がありましたっけ?
自分が注意を自己判断で大丈夫と思い綺麗だから触ったんじゃなかったかしら?
1番は迷惑かけてごめんなさい。勝手なことしてごめんなさい、じやないのか?
なのにドヤ顔するとはて…
不思議な思考をする女性ですね。
他人の職場に来て「触るな」と言われたものを自己判断で勝手に触る。ありえない💦
これだけで信頼関係は0になるでしょう。
商売やっててなぜ分からない?
ビックリです。
こんな人は男女関係なくいるでしょうけど
コレで女性や商売人に対する信用はゼロになりましたね。
信用してOK出したのに可哀想です。
人間、信頼してる人に裏切られる方が辛いんですよ。
軽傷とかの問題ではなく信用してくれた人を裏切った自分の責任の重さを主人公にはしっかり考えて欲しいです。
ふと気づいたのですが、70ページなのに71話でおかしいなと思い目次を確認したら、44話の次が46話で45話がありません。
話の内容自体はつながっているので、話数の振り間違いのようです?
セルリア、危険な作業場に無理を言ってやっと入れて貰えたのに、どうしてこの方こんなにも脇が甘いのでしょうか?いつもいつも。
中に入れたあと、監視も無しに自由に歩かせたなら、アランもダインもマヌケすぎ。
「赤いガラスに触るな」じゃなくて「作業場にある作品には絶対触るな」と言わなければ意味がない。
火傷、したらしいですが。
手袋を一瞬で貫通するとは、レースの手袋でもしてたんでしょうか?
耐火グローブとはいかなくても、革手袋くらいを想像していましたが………。
ラルバ無いわ~
父親の大切なお客さんに失礼!
愛人か何かと勘違いしているのかしら?
それならまずは裏で父親に確認してからにすれば良いのに~
ネパールと同じ匂いがします。
「女に何が出来るんだ!」「俺の方が優秀だ!」と...
この後手のひらを返すんだろうけど、ただの知人以上の関係にはなりたくないですね~
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