君は僕の道標、貴方は俺の美しい蝶。
小説の中に転生するとかあるんだ……。
仕方ないから最後まで進めてトンズラしよう。そう思っていた主人公………。
だって総受けメンバーの1人とかあり得ないし?
※ちょっと暗い話書いてみたいなぁで書いてます。
異世界転生(転移)ものです。好きなので。
おまけは本編で悪役側になった人達がやり直しの人生を送れたら…?という話になります。興味があればお読み下さい。
有難う御座いました。
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ナギゼアを神殿に誘う時、シューニエの抑えきれない悪巧みを含んだ笑みは不思議だったけど、なるほどね!懐に入れた喜びの悪い微笑みだった😅ずっと前から狙っていた疑惑浮上…何も知らないナギゼアは簡単に落ちたね!もう逃げられないねー😁ねっちょり愛されそう…
エハイオスとユリンは純粋にナギゼア狙い?それとも…王座に近づく手段?まぁ近づいても蛇の目よりコワイ、アルゼトが迎え撃つけど💦ナギ狙いなら、シューニエが…お手並み拝見します(๑˃̵ᴗ˂̵)
おまけ、嬉しいデス✨まだ全然シューニエの凄さ見てないもんねぇ。飄々と立ち振る舞っている感じが印象深い。閨のねちっこさが色んな場面でも出る、と思うな😆
感想有難う御座います。
漸くシューニエ編…あ、ナギゼア編ですね。
実はずっと狙ってたんですね〜。
性格はアルゼトによって矯正されてますね。シューニエはたんに本性が出たって感じです。
ねちっこい言われて、確かにねちっこい思いました。書いてて楽しいです。
カシュー✨良かったね🦋(←この蝶、赤系の色が良かったんだけど…無かった🥲)
確かに…王座に就くのはカシューゼネが一番適しているが、なんてたって王太子姫教育もきちんと取得してるし、上に立つ資質もあるし、公爵の子息だけど〜、アルゼトと結ばれなかったら……本末転倒だよねー😅また、悲劇が…なので!良かったね✨周辺国の為に犠牲にならずに。世の中っていつの時代も難しいのねぇ。
アルゼト😱傀儡にするって怖い事言うねー。冷汗💦ドバドバ…… そして、本当に実現する実力あるから余計に怖い!ホラーよりコワイ😱
フワイフェルエ…諦めずにカシューとアルゼトに賭けて良かったね✨長い間離れ離れであった、最愛の伴侶ビテフノラスを取り戻せて😁人化したらめっちゃイケメンって感じする!髪の色と瞳の色は燃える様な緋色で、眼光鋭く、背が高い。スタイル良くて、程よく筋肉細マチョ💕あ"、好み丸出し…ぽちゃりも好きだけど。カシューとアルゼトの治世を影で支えてくれるんだろうね♪
あと、ヒュートリエの最善の選択で内乱に発展しなくて良かったです😃最後のけじめとして泥仕事?を引き受けてくれた…。その功績は大きいと思う。
僕のお姉ちゃん…僕の記憶が抜け落ちてしまったけど、命日が来るたびに嘆き悲しむより…かわいい弟の記憶を失ってしまうのは悲しいけど、その方がいいと思う。お姉ちゃんにとって夕焼け色のオレンジはやっぱり好きになれないね😅遠い別次元の世界の人、アルゼトがかわいい僕を攫って行ったって思う!この物語の作者は…実はアルゼトの生まれ変わり⁇否、アルゼト本人だね🧐
あー❣️嬉しいデス✨滅多に描きませんよね、番外編‼️ありがとうです😊うれしいなぁ〜、楽しみだなぁ〜〜。るんるん♪( ´▽`)
感想有難う御座います。
アルゼトならきっと傀儡にした事でしょう。そしてカシューゼネはそれを認識しています。
バッドエンドもメリバも読むのは好きですが、書くならハピエンがいいですよね〜。
小説書いたのはアルゼト、あり得なくは無いですが特に決めてません。書き直しがアルゼトの願望である可能性もありますよね。
番外編、そういえばあまり書かないですね。
続き書くと言って書いてないのもある気が…。鋭意努力します。
ヒュートリエは最後の死に際に、王太子として覚醒して責任ある行動を取った…悲壮感漂う中、『慧眼』の加護がヒュートリエの短い人生に彩りを齎したと思う。最後に空の美しさが判別出来た!残酷な事実と真実だけど、呪いの様な穢れの中で何も解らずに死んでしまう方がもっと悲しいと思う🥲無知ほど酷なことはないと思いたい。だって…ただのアホやん💦王家代々の穢れの呪いはヒュートリエの責任ではないが、王太子の積み重ねて来た選択が呪いを受け継いだと思う。神獣ビテフノラスの状態が王家そのものだね……。末期で死にゆく運命だったのか。あ"、容易い道を選ぶと結局は死への道だって教えられました。
ジュリアテは無邪気で悪に塗れていないけど、そんなつもり無いけど…やっぱりジュリアテのやって来た事は間違っている。言い逃れ出来ないよね。大人になる事を拒んだ罪…… 身に染みる😅アルゼト?とヒュートリエが下したジュリアテへの罰は、誰よりも最も敬愛する兄様カシューゼネの前で美しく死ぬことが出来なかった事と、愛を伝えずに散ってしまった事かな⁇ヒュートリエに比べてジュリアテの断罪は軽く見えるが、残念ながらジュリアテには真実を突き付けられても…ソレを受け入れる器がないよね。
改めてアルゼトの怖さを感じました😅なんか、アルゼトこそ全属性の加護を持ってる?って言いたくなる程、思慮深く、物事の本質を的確に見抜く力があるし、動揺する状況でも冷静だし💦まぁ、カシューを守り、支える為に血の滲む努力したもんね。一番最強な加護は、道標だね✨アルゼトが其れを証明してる⁈
ヒュートリエとジュリアテの最後は、てっきりカシューの手によって下される緋色の蝶の炎によって燃やし尽くされる、と思っていました😅ラダフィムの時の様に。二流、三流の推測だったぁ〜〜(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)実はシューニエがアルゼトの思惑を悟った時、イマイチピンと来なかったのよねぇ……汗カキカキ💦
あゝ、終盤に近い。ちょい寂しいけど。
感想有難う御座います。
ただのアホやんに笑ってしまいました。そういう意味で書いてはいますが、なかなか深く考察して貰えて嬉しいです。
ジュリテアは確かに他に比べて甘いのですが、何も分かっていない子供の様な人だしカシューゼネの兄弟だして、この様な結果に。
アルゼトの存在はカシューゼネの為に復活した人なので、万能感があります。
悪役側には鞭打つ様な辛い人生を与えるより、アッサリとなりましたが、おまけで書いた番外編に移りますので良ければ読んでくだい。
ヒュートリエも一目惚れしていたのね😅あ"ー、一目惚れは…叶えさせる為にどうにかこうにかしようとするものじゃないの⁇ソレが叶う婚約者と言う立ち位置に居ながら、歪んだ?歪まされた思考が明るい未来を塞いでしまった。如何なる理由があれど許されざる行いを、選択をとってしまったけど…こちらも哀れで可哀想だね。あの瞬間を、何よりも自分の矜持さえ要らないものとしていたら王太子として立派な人格者になっていただろうなぁ……神獣ビテフノラスを酷使せずに済んだだろうなって思いました。後悔だらけの人生…頭がおかしくなるね。精神が病んで壊れてしまう。アルゼトの狙いはコレかな😅雁字搦めに鍵を幾十にも掛けて守ってきたヒュートリエの心を、アルゼトは打ちのめしたねぇ😱
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感想有難う御座います。
アルゼトは物理攻撃も得意ですが、精神攻撃も得意ですね。要所要所でつついて上手く行ったらほくそ笑むような。
ジュリテアは無邪気に幼い子です。綺麗だったら人から好きになってもらえると思ってる人です。自分が庇護下に置かれているのが当たり前?子供であるのが当たり前と思っている、大人になりたくない人ですね。
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王太子教育の歪みがヒュートリエの才能を駄目にしちゃったね…サバサバしている性格なら良かったが普通の性格では耐え切れない故に…酷く嫌なヤツになってしまった。要因は多々あると思うが『嫉妬』が身を滅ぼす元凶になってる。素直に傷つけられた手で握手してたら…カシューの優しさに触れて状況は変わっていたかもしれないね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)後の祭り。
ヒュートリエもカシューの魅力の虜になっていた😵だから、眩し過ぎて我慢出来ないから、カシューに醜い頭巾を被せていたの⁇ジュリアテもヒュートリエもその方が安穏と過ごせる…普通臭い物に蓋をするけど、君たち異常だもんね😅
カシューの手から緋色の蝶達が舞い踊って鱗粉を撒き、緋の光の炎で燃やし尽くす。炎から蝶が生まれ、天に還っていく✨あー、何度目にしても忘れられない美しさがある!カシューの剣舞の美しさにも魅了されるし。あ、中世ヨーロッパの剣舞の動画見てみたけど、カシューの様な舞手は見つけきれなかった🥲ちょっとガッカリした↓トホホ…
感想有難う御座います。
ジュリテアもヒュートリエも歪んでるのでカシューゼネに対する思い入れがいっぱいです。色んな意味で。
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ヒュートリエの加護『慧眼』をジュリアテも訝しんでいるのね🤭ぷぷっ。あれかなぁ……ヒトの潜在的能力もほんの数%しか使っていないと同様に、加護も本人次第の努力かな🤔仮死状態に近いままで胡座をかいているね💦私も出来るだけ努力して自分の脳を活性化、頑張ります😅
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それにしてもアルゼトは頑張っているね✨バケモノみたいなジュリアテやその取り巻き達からカシューを守るためには、普通の努力では無理だもんねぇ💦無表情は、もしかしてアルゼトが捻り出した武器⁇悟られない様に、特にジュリアテに。しー🤫だね!
感想有難う御座います。
ジュリテアの歪みっぷりは天然物ですね。何でそうなったとか特になく生まれつきというか、本能でどうやったら人を堕落させれるか知ってると言うか、ヤバい人です。環境がそれを加速させました。
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ビテフノラスの惨状は堪え難い…。愛しい伴侶を見る度に悲痛に打ちしがれるフワイフェルエが可哀想🥲カシューの力強い言葉と、裏切らない約束がフワイフェルエを号泣させたね。カシューとジュリアテの相違は、此処にあると思う。西と東が離れている様にね。
あ"〜❗️フワイフェルエには悪いが…小型化した神獣姿の君がカシューの胸に飛び込んでわんわん泣いた姿、余りの可愛さに悶えてしまったよ💕(妄想、とても楽しみました)ウサちゃんは滅多に鳴かないけど、鳴いたら『ゔぅ〜』だったかな🤔
(どうでもいい話です。始めカシューの苗字の頭文字の『ツ』が『シ』に見えて…『うンな、バカな!主様、疲れている⁇』と思ったら、私が間違っていました😅あはは🤣ちゃんちゃん♪)
感想有難う御座います。
フワイフェルエの鳴き声は心の中でキューでした。本物の兎の鳴き声は知らないのですがね。
もうここまで来ると主人公のはずのカシューゼネはアルゼトに引っ張られていってますね。アルゼトは人の性格を読んで立ち回る派です。
ジュリテアは大なり小なりこんな要素持つ人いるよね〜その性格を酷くしたらこんなかな?で出来ている人なので、そういう病気があるのは知りませんでしたね。不思議なものです。
実の弟はね。
もはや害獣と化してるから。
自己愛性人格障害者は周りの人の心を破壊するからね。
社会的階級が普通の人でもそうなのに、国でトップレベルときては。
国(国民)が死滅するか弟と仲間たちを終わらせるか、になるよね。
感想有難う御座います。
そうですよね〜もうそこしか無いかなとそういう流れに……。後はどうやって?ですよね。
「本当にそう思ったぁ?」と言う第一印象デス😅ラダフィムの様に…とありましたが、ほぼ秒でゆるしているし、結構あっけらかんとしているしね。アッサリし過ぎなカシューだぁ💦許す、と一言言えば…もう😤別次元で色々観察して楽しんでるし……。カシューの様な人が増えれば世の中は平和だね♪平和の象徴の鳩🕊️みたい!
一方、被害を直接被っていないアルゼトの方が怖い😱し、 ナギゼアもアルゼトの方を怖がっている…カシューはぽわわんとしてるから怖くないのよねー💦本当は逆⁉️って叫びました(๑˃̵ᴗ˂̵)なんちゃって🤣
アルゼトはいう事も怖いし…無表情😐だし……圧で物言うし…向かう所敵なしだ。
何故に?シューニエさんまで一緒に土下座⁇全くもって予想不可能の御仁だね🤭ウケました。あと、 ナギゼアを既に懐に入れてる(๑˃̵ᴗ˂̵)縋り付かれてるし、頭なでなでしてるもん。
ググりましたよ💕ロップイヤーの垂れ耳うさちゃん😍めっちゃかわいい!カシューと同意見デス♪短足、かわいいよね♡はぁ〜、カシューが羨ましいわ。一緒に寝てるなんて🤩鼻血が…。
アルゼトがラダフィムに初恋の秘密を話す時、カシューの両耳を塞いだのは…カシューにとってラダフィムを無にする為だよね🤔実際そうなった。その衝撃の事実をカシューも知ってしまったら、ずっとラダフィムのことを覚えているし…時々、思い出して弔いの祈りを献げそうだね😅それを阻止する為かな?
感想有難う御座います。
ざまぁ展開でそこがまぁどーしようかなぁと言う所だったのですが、僕が混ざったカシューゼネは平和主義の現代っ子が入ってドロドロしいやり返しが苦手なのかなぁ〜、やりすぎて顔が醜くなってもなぁ〜でこんな感じに…。
その分アルゼトに頑張ってもらいますが、カシューゼネにドロドロしいのを見せたく無いアルゼトも綺麗な感じで終わらせます。
だから耳を塞いで話を聞かせませんでした。カシューゼネが後悔しない様に。
ラダフィムはおまけで書いた話の最後にもう一回出します。その時ですかね?救いありの話ではあるんですが。
垂れ耳うさぎ、ペットショップにいて可愛かったんですよ。
ラダフィム…初恋を勘違いしていた事実は衝撃的だ❗️ラダフィム本人でなくとも…悲痛に打ちしがれる🥲出会いからほぼ最後の時まで間違っていたなんて私なら耐えられない。馬鹿にも程がある。有り得ない……精神的打撃は計り知れないね😅幾ら脳筋でも一目惚れの、電撃を受けたかのような瞬間を…どうやったら間違えるのだろう⁇世界七不思議だね💦ラダフィム、恐るべし。その最愛になるべき人を幼少期から虐め、更に繰り返し凌辱していたとは…本当に哀れなヤツ😱ジュリアテの話を鵜呑みにする者は悲劇が訪れるね……。
アルゼト…かなり曲者ですね😅ラダフィムを常に観察していたからこその、最後のアッパーパンチ🥊綺麗に決まった。言葉の持つ威力を理解しているのね?あ"ー、絶対敵にしてはいけない…木っ端微塵にされる🙀ワザと、ラダフィムに間違っているよ、って教えなかったよね。ライバルになることさえ始めから許されていなかった。公爵家の嫡男には勝てないから、知恵で優ったのねぇー💦
カシュー、優しいね。緋色の火、確かに燃えてはいるが…高熱に焼かれる苦痛は排除している。アルゼトと両親は業火の火で焼かれたのに…それも公開処刑。うーん、カシューには拷問するって考えさえ浮かばないんだろう🤨ちょっとぐらい痛みを味合わせてもいいと思ったけど😅
事の成り行きを見守っていたシューニエの冷汗💦ぷっ、てなりました(๑˃̵ᴗ˂̵)
感想有難う御座います。
ラダフィム哀れな人です。しかも初恋勘違いしている事を他人に知られているという恥もあります。
私なら一生物の恥。
という事でラダフィムには脳筋らしく散ってもらいました。
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や、ただ肉体的苦痛だけより精神的苦痛は絶対必要ですが、
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感想有難う御座います。
ナギゼア嫌われてますね。
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そうですね。カシューゼネは優しいです。
わぁー✨無数の緋色の蝶たちに覆い尽くされた森は、まるで満天の星空のようだね🦋都会から離れた蛍光灯の光の届かない真っ暗な夜空。漆黒の中で星々が放つ純粋な煌めきが、まるで緋色の鱗粉のようだね。語彙力不足で上手く言えない😅カシューの浄化の能力の高さも驚愕だが、その美しさが群を抜いている✨神技。
ジュリアテの思考は超絶単純⁉️AだからB、BだからC、依ってCはAって方程式?迷いが微塵も無い。単純過ぎて複雑怪奇に見える💦兄様に対して全く嫉妬も憎しみも無いのは意外でした。でも、尊敬する兄様を自分の影に使う……愛される為ならなんでもありなのか…。
シューニエさん😅なかなかの腹黒たぬきだね。教会の長として判断もしていると思うが…時勢を常に読んでいるからヒュートリエとラダフィムとは違うね。狡賢いけど一番マトモたはず。実はヒュートリエも脳筋⁇誰一人、ジュリアテに的確な助言をしないのね💦外に出る時だけは、慎ましやかな、質素な装いをする、とか🤔
さらに雲行きが怪しくなってきたぁ〜🙀
感想有難う御座います。
いえ、十分な語彙力だと思います。
ジュリテアは頭のおかしい単純な人です。兄が大好きな人で、方向性を間違ってます。
周りは助言どころか助長させる人しかいません。ヒュートリエは脳筋かもですね〜。加護が活きていない人です。
カシューの目標が決まった♪ジュリアテ以外はなれないと思い込んでいたのを、フワイフェルエが変えた✨
トゥワーレレ神は加護を授かった者たちが、その加護をどの様に取り扱うか見守っていたのかな?神だから平等に愛するもんね😃そうじゃないと……困る。一度目のチャンス(加護)を彼等は欲望の為に悪用したからね😱
父様と母様(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)来る日も来る日も心配でカシューの無事を祈っていただろうね🥲やっと、会えた❗️カシューも会いたいの邪魔され、我慢していたので嬉しいね✨
あ"ー💦ラスボス的な人物はヒュートリエだったのかぁ〜😅嫉妬深い。狡いね…自分の能力をより上に見せる為に、酷い噂を流すとは。こんな男を一時でも好きだったカシューゼネが可哀想。まぁ〜、負け惜しみ⁇ジュリアテがヒュートリエに裏で法螺を吹き込んだから、ジュリアテも多少ラスボスかな🤣
カシューの手のひらから生まれた蝶々が飛び廻り、緋色の鱗粉が舞い降りて行く幻想的な様を見てみたい✨
感想有難うございます。
漸く結末向けて進路が定まってきましたね。
ジュリテアとヒュートリエは歪みまくりです。さて、ラフボスと言えるのはどちらでしょうか。
カシューの緋色の蝶が実際に見れたらこんな感じ、で表現してみてます。
冷汗💦タラタラ😅
ジュリアテは脳の機能が上手く作動出来ない様に生まれてしまったのね、たぶん。精神と脳の働きは表裏一体だから。久々にググりました。馬さんの脳の部分が歪だ。感情は豊かではあるが、キモい程病的に固執する…。何故?誰よりも兄様に執着するのかな……憧憬とか、羨望とか、良いものも悪いものも複雑に混ざり合ったらこうなるの⁇うーん🧐ジュリアテは病んでいるから専門医でさえハッキリと診断できないか💦
こんな複雑怪奇な獣に狙われたカシューは、どこに逃げればいい⁇めっちゃヤバいヤツに追われるってカシューの精神が狂ってしまう😵アルゼト、神の愛し子でも手加減してはならぬ❗️アルゼトは敵認定第一号だしね😅
不思議なのはカシューは、恐らく一度も?ジュリアテに対して優しくしたり、慰めたり、愛情表現をしていないにも関わらず…… 家族の中で一番欲しい人。あ"〜、もしかして唯一思い通りにならないから欲しい?無いものねだりみたいな。ハテナがいっぱいになる😅
神官長シューニエも唯ならぬ人物だ。アホではないね😝ジュリアテの危険性に気付いてるし。情報収集に常に目を光らせているし。そのやり方は雑の様な気もするが、ジュリアテに対しては効果覿面だね♪閨の最中は何でもかんでも喋るジュリアテは大丈夫か?まぁ〜、バカだから仕方ないかぁ……(今回もシューニエの予想外れたよ😆)
あー🤭ジュリアテはフルーツのドリアンではなくて…えっと、ドリアンは瑞々しいのに、真っ白な果肉で綺麗なのに、食べたらバニラを味わっているかの様に芳醇なのに、クサイ。そのクサさは結構広範囲で悪臭をばら撒く。ジュリアテも同様に瑞々しく、可憐で、儚く見目麗しい。だけど、中身が腐敗している。周囲の人を毒してる。綺麗で臭いって面白いなって思ったので💦度々意味不明で突拍子もなく…ごめんなちゃい😅
感想有難う御座います。
ジュリテアの思考回路ですね〜。
書いている私自身にも理解出来ないような、でもこんな人がいたら怖いよねってイメージで作っています。
たまにいる、貴方何考えてるの?っていう人の集合体?
あっちもこっちもくっ付けて、ぐるぐる回したらこんな人になった、という感じでしょうか。
カシューは普通に接してるのに、自分と同じ姿してるのに輝かしいカシューを神聖化しているのです。自分だけが踏み込んでいいと思っています。他の人が踏み込めば許せません。
シューニエは好き勝手に書きました。ナギゼアはそれに巻き込まれてます。流されっ子なので。
そうかぁ神官長はジュリテアの異常性に気が付いたんだねえ。
でも彼が逃げるのはムリゲーだよね。
ジュリテアは今のところ「神の愛し子」なんだから、神官長は(Hな関係でなくとも)どうしたって関わることになる。
ナギゼアを本当に匿うとは思えないんだけどな…。
感想有難う御座います。
シューニエは神官長ですがわりと逞しい人。
意外性を持って好き勝手に動きます。
ここら辺の話は私の好みでとんとんとーんと書いちゃったので、突っ込まれないかハラハラですね。
少しホッとした🙂かな?ナギゼアは、まだ他の連中よりはマシ。多少なりとも悔いることが出来ている。やったことは覆らないけど…一応アルゼトの双子の兄だから。でも、気付くの遅過ぎた。取り返しのつかないコトを主人にしてしまったしね💦あぁ〜、半分物語の強制力で、残り半分はナギゼア自身の問題かなぁ⁇
ジュリアテはなんかねぇ〜……ドリアンに似ているなぁ、と思ってしまった😵めっちゃ、例えが変態過ぎるけど💦えーと。ねっとりした強い甘さを持っていて、好きになると中毒性みたいに好きになって、その特徴でもある眉を顰める臭いさえも芳しい香りに感じるってね😅物議を醸し出す例えで……ごめんなちゃい💦実際には鼻をつく臭いはジュリアテからは感じられないけど、ナギゼアは危険な香りを感じ取ったしね❗️きゃはは🤣
あーっと、私、かなり怖いけど…… 主人公が物凄く邪悪って😅読んでみたい気もするデス。怖いもの見たさ⁇みたいな感じですね💦ホラーほど歪んだ性格😱バットエンドになるのかな?あー、でも全て主さまが好きな様に書いてください💕応援してます❣️更新、ありがとうでございまする♪
感想有難う御座います。
ナキゼアは流されっ子の優柔不断なので、最後まで流されて行きます。
ジュリテアはドリアンなんですね。確かに危険な香りのする愛し子です。
ナキゼアはあちこちアクの強い人間に流されますが、最終的にアルゼトが1番で、アルゼトのガチギレで目が覚めます。
悪役主人公はなかなか難しそうですよね。ですが書いてもみたい。バッドエンドは読む分には好きですが、書く分には難しそうですよねぇ。
引き続きよろしくお願いします。
ナキゼアくん…
手遅れ。
感想有難う御座います。
もっと早く気付けよ、ですかね。
うわぁ〜💕これから一気に流れが変わるのかな🤩不穏な空気は最後まで漂い続けそうだけど……💦あぁ、でも良かった。カシューには力になってくれる味方がいる✨物語のカシューゼネは、ジュリアテにより常に孤独に苛まれていたけど🥲とても大きな転機だね❗️15歳から20歳まで一人きりで耐えていたのが、ほんと凄い。
僕もカシューゼネの時も、綺麗なカシューの『祈り』の力は神の祈りでもあるのかな、と。
神獣フワイフェルエと神獣ビテフノラスは結婚してたのー😝王家に仕えていたから彼等と同じだと思って💦先祖代々欲に塗れた王族。ヒュートリエがまともじゃ無い理由の一つだね。呪われた王家…だと思う。それにしても神に属する神獣を鎖に繋ぐとは……欲と穢れで神々しい姿を禍々しい姿に変えて、最後は遺棄するって😱どんだけ罪を重ねたら満足するのだろう。神を侮って平和が保てると思う発想がすごいね💦あっぱれ、だ。
アルゼトの無表情で心の内を表現する技巧‼️スゴイ✨神獣フワイフェルエもタジタジだし…カシューは余り気付いていない?ぽわぽわだわ(๑˃̵ᴗ˂̵)ぽわぽわだから絶句する苦境を乗り越える強さがあるのね♪あー😍フワイフェルエの獣姿に萌えるわ💕おっきな兎ちゃん。お目はうさぎ仕様だね🐰銀に金のお目目でふわふわ❣️可愛い兎さんだから人化しても可愛い少年のスカなのかなぁ〜。鼻血、出る。
感想有難う御座います。
アルゼトの性格が濃くなって来ました。
カシューゼネはちょっと引っ張ってもらっています。
フワイフェルエは可愛い兎さんです。特に理由はなく兎です。
王家の腐敗具合をもっと書くべきかと思いましたが、ヒュートリエが一人で頑張ってるので良いかなと思いました。
追記
復讐(報復)はアルゼトがしてくれそうですね。
是非、絶望させてやってください。
カシューはどこか甘い性格なので、アルゼトが頑張りますね。
ビテフラノス、カシューなら浄化できそうだけど、問題は恩を仇で返し続けてる王家に従属させられてることだね。
「神の神子」なら鎖を砕くことが可能なのかな?
祈りに応えて話を作り変えることを許したあたり、神の寵愛は貰えてそうな気が?
20歳の祈り前に「神の神子」になることは可能なのかな?
感想有難う御座います。
そうですね、問題はビテフノラスの従属を解く事です。
その為にフワイフェルエはカシュー側につきます。
加護は0歳、15歳、20歳が基本という設定です。『神の御子の伴侶』という加護だけ特別に『神の御子』と共に伴侶となる人間に与えられる…、という事になります。分かりにくくてすみません。
あ"〜😆また、単純な先読みを裏切られた❗️うふふ^ ^オドロキの『緋の光』の贈り主!トゥワーレレ神だと、ずっと思っていたよ(๑˃̵ᴗ˂̵)確かに、神獣の役割がイマイチ分からなかったから…… いずれ分かるかな🤔と、余り気にして無かったから。すってんころりんした気分💦あはは🤣
物語ではごく表面的な背景描写や人物像の紐解きな気がする。実際は… あり得ない非情の獣たちが闊歩しているよね😅見た目だけ綺麗。カシューゼネは傷だらけで醜くされても、最後まで心は綺麗だったと感じた!だからこそのページの書き換えを、トゥワーレレ神が許したと読んでます。神の役割が気になる😅神殿と神官長が機能してないもんね。
神獣フワイフェルエの過去もエグいのかな?神獣ビテフノラスとの確執もありそうだね😅
アルゼト、相当無愛想なんだね💕無表情でカシューを大切に包み込む。うん。カシューがズレているのは君の責任もある❗️カシューは経験値が低過ぎるだけで、決して鈍感では無いよね⁇たぶん🧐ポヨポヨなだけ💕ポヨポヨって無双だねー🤩
アルゼトの加護が段々と明らかになる?それとも、次で一気に解る?あー、楽しみデス✨
感想有難う御座います。
そう、アルゼトの『緋の光』はフワイフェルエが与えたものでした。
フワイフェルエはフワイフェルエの事情があります。
カシューゼネは元々優れた能力の気の強い性格でしたが、僕と混ざる事でぬけた性格になってしまいました。でも恋愛経験値はカシューも僕、二人とも皆無なのでこんな感じに……。
アルゼトが引っ張っていくのか、カシューゼネが無双するのか、ですかね。
今後はお話が進んでいきます。
はじめまして。いつも更新してくださってありがとうございます。
8話目位からしんどすぎて、物語が好転するまで読むのお休みして、読者様の感想を読んで様子をうかがうという…(^^;)
アルゼトとも想いが通じ合ったし、これからは安心して読むことができそうです。
転移した人格のせいか、あれだけひどい目にあってもポヤポヤしてるカシューに癒やされております。
今後の更新も楽しみにしております。
感想有難う御座います。
暗い話を書こう決めて書き始めましたが、ちょっと酷かったですかね。また再度読んで頂けて安心しました。
ポヤポヤしたカシューゼネの性格は続きますが、癒されるなら良かったです。
またよろしくお願いします。