拝啓~二十歳の私~
皆さんこんにちは。
世間の成人式の賑わいを見ておりますと、教師の発案で二十歳の自分へなんて手紙を書かされたななんてことをふと思い出した次第で、そう言えば手紙を数年後に配送してくれるサービスがあったような…
そこで、調べてみるとなんとありました!
と言うわけで、成人式、手紙、恋をキーワードになんと無しにショートストーリーを書いてみました。
何分駆け出しなもので、拙い箇所等あるかも知れませんが、最後までお付き合い頂ければ幸いです。
世間の成人式の賑わいを見ておりますと、教師の発案で二十歳の自分へなんて手紙を書かされたななんてことをふと思い出した次第で、そう言えば手紙を数年後に配送してくれるサービスがあったような…
そこで、調べてみるとなんとありました!
と言うわけで、成人式、手紙、恋をキーワードになんと無しにショートストーリーを書いてみました。
何分駆け出しなもので、拙い箇所等あるかも知れませんが、最後までお付き合い頂ければ幸いです。
あなたにおすすめの小説
好きな人がいるならちゃんと言ってよ
高校1年生から好きだった彼に毎日のようにアピールして、2年の夏にようやく交際を始めることができた。それなのに、彼は私ではない女性が好きみたいで……。 彼目線と彼女目線の両方で話が進みます。*全4話
【完結】やってしまいましたわね、あの方たち
グランディエネ・フラントールはかつてないほど怒っていた。理由は目の前で繰り広げられている、この国の第3王女による従兄への婚約破棄。
蒼氷の魔女と噂されるグランディエネの足元からピキピキと音を立てて豪奢な王宮の夜会会場が凍りついていく。
王家の夜会で繰り広げられた、婚約破棄の傍観者のカップルの会話です。主人公が婚約破棄に関わることはありません。