平凡なる側室は陛下の愛は求めていない
そこで帝は言う。「俺に愛を求めるな」と。
だが側室は自他共に認める平凡で、はなからそんなものは求めていない。
側室が求めているのは、自由と安然のみであった。
そんな側室が周囲を巻き込んで自分の自由を求め、その過程でうっかり陛下にも溺愛されるお話。
お、お邪魔します!
えーと。
第1話 『側室です』
下から9行目
「夫に閨も共に『去れない』…」→ 『されない』?
第3話 『侮辱』
下から22行目
「その先には、貴族の方々が『乗馬に乗り』…」→ 『乗馬を』『馬に乗り』?
やすらぎを求めて、つい。こちらを再読していたら目についたもので。つい。
大変失礼致しました!
アリスさん、独断でコキ使っている?
公爵とやら共々、呪いでも引き寄せようとされているのか。
ジゼル様、人生観が素晴らしい。
ご承認不要です!
ひえ……これで将来的には皇帝とくっつくんです…?
個人的に、皇帝にはひたすら反省してもらいつつ死に物狂いで関係改善を頑張って頂かないとヘイト解消されない気がします…。
頑張れ主人公!好き勝手こき使われてる事に気づいて!
自由にしていいと言質取ってるんだから無視してもいい気がする。
というか、国のシンボル的な白い狐狩るのをあっさり認める皇帝とか普通におバカ?
え?家臣にいいように使われる傀儡?
とりま王女様頑張れ〜(*^^*)
いくら愛のない結婚でも、仕事(公務)くらいは最低限しとかないと、と思うよ。
だって、もしマトモな正妃が嫁いできたら「なんなの!あの側妃は。遊んでばっかで働きもせず。ただ飯食らいで。贅沢はしないのがマシだけど(でも趣味にお金使いそう?)」って、正妃視点だとなりそう。
面白いで~す(*^^*)
今のとこ何か対応が超理不尽一応唯一のって割には対応が酷い(´;ω;`)
召使いもキツめだし、仕事漬けだし…って王族って地味に社畜でわ…Σ(゚д゚;)
更新楽しみ~にしてま~す(≧∇≦)b
皇帝もムカつくが、侍女連中がふざけてるなぁ😞
側室とはいえ同盟国の人間の前で、出身地の神聖としている生物を狩に行こうなんて馬鹿にしてるし家臣にいいように操られてるバカが皇帝なの不味くないか(笑)
ジゼルの反撃待ったなしですね。
『ざまあ?』から『?』が取れることを切に願います。
一国の王女を、「后」でも「妃」でもない側室にして、お渡りするでもないのに執務だけはやらせるってクズもクズですね。
侍女の態度もありえない。
顔だけ男が痛い目にあいますように(*-ω人)
この作品を読んでいる人はこんな作品も読んでいます!、で、タイトルに魅かれて、こちらの作品と知り合いました。
かぐや様の作品を読むのは初めてですが、もー面白い!
小国の王女様ジゼルも可愛いし、いずれ溺愛されることがわかっている安心設計(?)
アリスのイジメも、のちのちイジメじゃなかった、(わかりにくいけど愛ある)皇后教育だった(笑)って展開では⁉︎(基本的観測)
更新が楽しみで待ち遠しいです‼︎
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