【完結】こんにちは、付喪神です。
シリーズ作品をここに統合しました。仕様上、しばらく連載中に切り替わっております。
ただいま連載中の別作品が完結したあたりで追加エピソードを用意出来ればいいなと執筆中ですので、新しいお話はしばらく上がりません
■あらすじ
特に大切にされた覚えもないし、なんならUFOキャッチャーでゲットしてゲーセンの袋に入れられたまま年単位で放置されてたけど、神、宿りました。 見てください、人型です。…なんで?
あ、神といっても特別な能力とかないけど、まぁ気にせず置いといて下さいね。宿ったんで。って汚?!部屋、汚ったな!嘘でしょ?!
え?なんですか?ダッチ…?
社畜気味リーマン(Sっ気有)×付喪神(生まれたての家政婦)の短編。じゃなくなった。
兄と後継者争いをして会社経営の立場を勝ち取ったが、それにより落ち込んでいた兄を気にかけていた弟×付喪神を見守っていた別の神様のお話が次の章で始まります。
ただいま連載中の別作品が完結したあたりで追加エピソードを用意出来ればいいなと執筆中ですので、新しいお話はしばらく上がりません
■あらすじ
特に大切にされた覚えもないし、なんならUFOキャッチャーでゲットしてゲーセンの袋に入れられたまま年単位で放置されてたけど、神、宿りました。 見てください、人型です。…なんで?
あ、神といっても特別な能力とかないけど、まぁ気にせず置いといて下さいね。宿ったんで。って汚?!部屋、汚ったな!嘘でしょ?!
え?なんですか?ダッチ…?
社畜気味リーマン(Sっ気有)×付喪神(生まれたての家政婦)の短編。じゃなくなった。
兄と後継者争いをして会社経営の立場を勝ち取ったが、それにより落ち込んでいた兄を気にかけていた弟×付喪神を見守っていた別の神様のお話が次の章で始まります。
あなたにおすすめの小説
「出来損ない」オメガと幼馴染の王弟アルファの、発情初夜
ウィリアムは王族の傍系に当たる貴族の長男で、オメガ。発情期が二十歳を過ぎても来ないことから、家族からは「欠陥品」の烙印を押されている。
そんなウィリアムは、政略結婚の駒として国内の有力貴族へ嫁ぐことが決まっていた。しかしその予定が一転し、幼馴染で王弟であるセドリックとの結婚が決まる。
あれよあれよと結婚式当日になり、戸惑いながらも結婚を誓うウィリアムに、セドリックは優しいキスをして……。
そして迎えた初夜。わけもわからず悲しくなって泣くウィリアムを、セドリックはたくましい力で抱きしめる。
「お前がずっと、好きだ」
甘い言葉に、これまで熱を知らなかったウィリアムの身体が潤み、火照りはじめる。
※ムーンライトノベルズ、アルファポリス、pixivへ掲載しています
オメガ騎士団長の年貢の納め時
オメガであることを伏せて働く騎士団長エヴァン。ある日、番のアルバスに抑制剤を過剰服用していたことがばれてしまって……。
エヴァン、アルバス、老宰相の三視点からお送りします。
借金のカタに同居したら、毎日甘く溺愛されてます
父親の残した借金を背負い、掛け持ちバイトで食いつなぐ毎日。
そんな俺の前に現れたのは──御曹司の男。
「借金は俺が肩代わりする。その代わり、今日からお前は俺のものだ」
脅すように言ってきたくせに、実際はやたらと優しいし、甘すぎる……!
高級スイーツを買ってきたり、風邪をひけば看病してくれたり、これって本当に借金返済のはずだったよな!?
借金から始まる強制同居は、いつしか恋へと変わっていく──。
冷酷な御曹司 × 借金持ち庶民の同居生活は、溺愛だらけで逃げ場なし!?
短編小説です。サクッと読んでいただけると嬉しいです。
竜帝陛下の愛が重すぎて身代わりの落ちこぼれ薬師は今日も腰が砕けそうです 〜呪いを解いたら一生離さないと宣言されました〜
「死ぬ覚悟はできています。でも、その前に……お口、あーんしてください」
魔力を持たない「無能」として実家で虐げられていた薬師のエリアン。
彼に下されたのは、触れるものすべてを焼き尽くす「死の竜帝」ヴァレリウスへの、身代わりの婚姻だった。
【完結】束縛彼氏から逃げたのに、執着が想像以上に重すぎた
束縛の強い恋人、三浦悠真から逃げた風間湊。
逃げた先で出会ったのは、優しく穏やかな占い師、榊啓司だった。
心身を癒やされ、穏やかな日常を取り戻したかに見えた——はずだった。
だが再び現れた悠真の執着は、かつてとは比べ物にならないほど歪んでいて。
そして気付く。
誰のものにもなれないはずの自分が。
『壊れていく人間』にしか愛を見出せないということに。
依存、執着、支配。
三人の関係は、やがて取り返しのつかない形へと崩れていく。
——これは、『最も壊れている人間』が愛を選び取る物語。
逃げた先にあったのは、『もっと歪んだ愛』だった。
【完結済み】
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
ログインすると感想の投稿ができます。