私と彼
「私と彼」はまぁまぁ実際にあったことを話としてます(?)
少しフィクションもありますが街中で色々なカップルや友人、親子を見て自分的に面白いなと思い話にしてます。
そうですただの自己満足です。
表現力も語彙力?もなく無能な自分には長文なんて無理無理。
そう思い漫画を書いてたのですが小説の方が楽と知り少し伝わりにくいと思いますが寝る前に少しという感じで読んでいただけると嬉しいです。
少しフィクションもありますが街中で色々なカップルや友人、親子を見て自分的に面白いなと思い話にしてます。
そうですただの自己満足です。
表現力も語彙力?もなく無能な自分には長文なんて無理無理。
そう思い漫画を書いてたのですが小説の方が楽と知り少し伝わりにくいと思いますが寝る前に少しという感じで読んでいただけると嬉しいです。
あなたにおすすめの小説
逃した番は他国に嫁ぐ
基本二度寝「番が現れたら、婚約を解消してほしい」
婚約者との茶会。
和やかな会話が落ち着いた所で、改まって座を正した王太子ヴェロージオは婚約者の公爵令嬢グリシアにそう願った。
獣人の血が交じるこの国で、番というものの存在の大きさは誰しも理解している。
だから、グリシアも頷いた。
「はい。わかりました。お互いどちらかが番と出会えたら円満に婚約解消をしましょう!」
グリシアに答えに満足したはずなのだが、ヴェロージオの心に沸き上がる感情。
こちらの希望を受け入れられたはずのに…、何故か、もやっとした気持ちになった。
〖完結〗もうあなたを愛する事はありません。
藍川みいな
愛していた旦那様が、妹と口付けをしていました…。
「……旦那様、何をしているのですか?」
その光景を見ている事が出来ず、部屋の中へと入り問いかけていた。
そして妹は、
「あら、お姉様は何か勘違いをなさってますよ? 私とは口づけしかしていません。お義兄様は他の方とはもっと凄いことをなさっています。」と…
旦那様には愛人がいて、その愛人には子供が出来たようです。しかも、旦那様は愛人の子を私達2人の子として育てようとおっしゃいました。
信じていた旦那様に裏切られ、もう旦那様を信じる事が出来なくなった私は、離縁を決意し、実家に帰ります。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
全8話で完結になります。
夫が運命の番と出会いました
重田いの幼馴染のいいなづけとして育ってきた銀狼族の族長エーリヒと、妻ローゼマリー。
だがエーリヒに運命の番が現れたことにより、二人は離別する。
しかし二年後、修道院に暮らすローゼマリーの元へエーリヒが現れ――!?