【完結】イリヤくんの受難
しがない子爵家の令息、イリヤ=リューンベリはある日学園で目が血走った女生徒に「私と付き合ってください!」と迫られ恐怖を感じた。
そんな怖くて逃げ出すことも出来なかったイリヤに、「助けてやるよ」とある男が救いの手を差し伸べた。
しかし、その男は何故かイリヤの唇を奪ったのだった。
□侯爵家令息×子爵家令息
□やまなしおちなしいみなしです。広い心で読んでください。
□作者のリハビリ目的で書き散らしています
□R-18は※で注意を促します。自己責任でお願いします。
□不定期更新の予定です
そんな怖くて逃げ出すことも出来なかったイリヤに、「助けてやるよ」とある男が救いの手を差し伸べた。
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読んでくださってありがとうございました!
エロかわ♡♡
読めて良かったです!!
感想ありがとうございます!
良かったと言ってくださって嬉しいです、ありがとうございます!
感想ありがとうございます!
レオンがレオンなりにイリヤのことを溺愛しているのが伝わると嬉しいです……!
読んでくださってありがとうございました!
感想ありがとうございます!
純粋さが映っていましたら嬉しいです
ありがとうございます、まだまだ色んなことを書いていきたいので頑張ります!
読んでくださってありがとうございました!
感想ありがとうございます!
その通りです。レオンがペット感覚で弄り倒すせいでお馬鹿なイリヤはまっっったく気づきもしません。
馬鹿な子ほど可愛いをモットーに書いていきます!
そんな風に言って頂けると本当に嬉しいです……!これからもイリヤを辱めます!
読んでくださってありがとうございます。
感想ありがとうございます!
趣味が詰め込まれていますが、最後は必ずハッピー?になる予定なので楽しんでくださると嬉しいです!