ミリオタが駆ける異世界傭兵生活
毎日仕事をして遅い時間まで残り、家に帰ってまた仕事をする。
それを毎日繰り返し、友人に話しても不幸自慢が始まり、そしてまた仕事場に向かう。
余りにも疲れ、求職活動をする。
するとDWASと言う警備会社を見つけ、応募をしてみた。
硝煙と血飛沫が渦巻く世界に飲まれることになることも知らずに。
小説家になろうで、先行で書かさせて頂いています。
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