遠い三歩
理由もわからないまま、学校へ行くことが苦しくなった中学生の千穂(ちほ)
教室までの「たった三歩」が遠く感じるある日
廊下の黒い点をきっかけに、クラスメイトへ初めて胸の内を話す
誰かが隣にいてくれることの優しさを描いたお話
※こちらのお話は「第1回児童書大賞」にエントリーしております。
ぜひお気に入り&投票をよろしくお願いいたします。
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