政略より愛を選んだ結婚。~後悔は十年後にやってきた。~
幼い頃からの婚約者であった侯爵令嬢との婚約を解消して、学生時代からの恋人と結婚した王太子殿下。
政略よりも愛を選んだ生活は思っていたのとは違っていた。「お幸せに」と微笑んだ元婚約者。結婚によって去っていた側近達。愛する妻の妃教育がままならない中での出産。世継ぎの王子の誕生を望んだものの産まれたのは王女だった。妻に瓜二つの娘は可愛い。無邪気な娘は欲望のままに動く。断罪の時、全てが明らかになった。王太子の思い描いていた未来は元から無かったものだった。後悔は続く。どこから間違っていたのか。
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申し訳ありません。
違う話の感想を送ってしまいました。
スルーして下さい。
最新話で気になった事を1つ。
「根をあげる」→「音をあげる」ではないでしょうか?
2人の結婚式、楽しみです😄
サイドストーリーが多くて主軸が誰なのかウッカリ見失いかけてました。
サリー夫婦に関しては、生きさせていただいているだけ良いじゃないか、とか思ってしまいますね。
家中の鏡を叩き割ったら静かになるんじゃないかしらw
崩壊というサブタイトルがまずはサリーの自慢の顔面が崩壊か〜どうなることやら
100話目おめでとうございます!
崩壊って国王の一念岩をも通すで某国が~と期待したらそっちかwww
チョイ前に娘に便乗してプチ整形☆とかしてたもんな~(´・ω・`)
目の周囲ってことは…現代日本なら目尻とかのシワとかにヒアルロン酸注入とかではなく、アクアミド注入したクチなんだろw
10年以上持ちますよ~とか安全ですよ~とか言われて下瞼に注入したはいいが異物肉芽腫になったパターン。
この世界のどんな美容整形を受けたかは分からないが、早よ異物ごと摘出しろよ~。
この話、主人公は王太子なんでしょうけど、ラスボスがまさかの国王とは‥!!
いや元公爵令嬢視点での時点で王妃がヤバイ人だと分かった時点で国王が空気なのが、ずっと気になってはいたのですが、なんというか過去も壮絶なら報復も凄い‥正に自分の愛する人を狂い殺した者達への復讐の鬼となってたのですね。時間はかかったけれど、国を跨いだ地位もあるキ◯ガイを国ごと報復するとなると慎重にもなるか‥。
改めて王様の元王太子がサリーを選んだとき「本当にいいんだな」という念押しは、文字通り最後通告だったんだな‥と。
なんとも闇の深い話ですね。
無理な整形の弊害が出たのかな?
ここまで見越していたとは国王様の執念には恐れ入りますね。
まぁ、幼い頃、同年の子供を死なせた事に何も悪いことをしたと認識がないのだから救いようがないね。
因果応報だよ。
いじったらメンテナンスしないと崩れるのよねぇ
カワイイお顔のサリーが大好きな元王子様はそれでも好きでいられるのか楽しみ
99話時点
はっ…もしかしてこの国王殿下の行動がかの有名な恨の精神というやつか…援助が必要だけど援助した国を怨むなんてね…やっぱりこの国には関わったらダメでしょうね…最低数世紀祟ります…C国の国民はこれを教訓に二度と関わらないことをお勧めします…どうせ現事大先の帝国にも数100年以内には法則が降りかかるんですから?
勇者語録はC国では出版されていないのでしょう?
国王の自己満足の為に犠牲になった者達が多すぎる・・・(元王太子も含めて)
復讐肯定派だけど為政者ならそれに全振りは流石に駄目でしょう、知られてしまったらこの結果をもたらす為に元王太子を利用し、その世代の子等の犠牲を容認したと思われるでしょうし、王族や王族と親しい高位貴族の国内外からの信用が失墜するでしょうね。
そしてその結果、1番苦労するのは実の息子(新王太子)になるって言う・・・
国王も王妃と同じ目に会う結末しか想像出来ない、最悪巻き込まれた下位貴族達が革命の火を燃やし、それを何とかする為に実の息子にスケープゴートとして利用される感じかなあ・・・
正直、元王太子に関しては完全な被害者としか見れなくなりました、復讐は悪じゃないけど、復讐に関係無い者を巻き込む奴は悪以外の何者でもないと思うんですよね。
屑女とその屑孫の尻馬に乗った下衆どもが破滅するのは当然ですが国王が私怨を優先させたが為に犠牲になった民がいる事を理解していない様ですね。
子爵家の子供達は完全な被害者です。この愚王にとって守るべきものとは血を分けた息子だけなんでしょうね。
なんかどんどん複雑化してきて相関図が必要かも?なんて思ってきた。
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私怨から色々やった国王が大人しく隠居出来ると本当に思っているのだろうか?
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