護国の聖女、婚約破棄の上、国外追放される。〜もう護らなくていいんですね〜
平民出身と蔑まれつつも、聖女として10年間一人で護国の大結界を維持してきたジルヴァラは、学園の卒業式で、冤罪を理由に第一王子に婚約を破棄され、国外追放されてしまう。
護国の大結界は、聖女が結界の外に出た瞬間、消滅してしまうけれど、王子の新しい婚約者さんが次の聖女だっていうし大丈夫だよね。
がんばれ。
…テンプレ聖女モノです。
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激しく続編希望します❣️❣️
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よろしくお願いします🙇♀️🙇♀️
コメントありがとうございます!
続編希望もありがとうです。
スマホで指一本で書いたので、腱鞘炎ぽくなった甲斐がありました!
時間ができればまた書きたいとと思いますので、その時はまたよろしくお願いします(*^^*)
コメントありがとうございます!
王様と王妃さまの昏い自己中エピソードは、三話分くらいあるのですが廃棄しました。そして廃棄し過ぎましたね…。
あ、ハッピーエンドかと思った。新天地に期待です。
コメントありがとうございます!
ごめんなさい終わってしまいました。
期待を持たせてしまい申し訳ないです(>_<)
作品の更新を楽しみにしています。あの、主人公のゆるーい感覚と、歴史事象の淡々感が好き。
コメントありがとうございます!
私のお話を書くときの特徴みたいな感じを好きと言っていただきとても嬉しいです。これが肯定感というやつなのかも!
続きが気になるぅ
このままほわほわ楽しくしてほすぃ
コメントありがとうございます!
ごめんなさい、終わっちゃいました。
最後三話、続けて投稿すれば良かったなと後悔してます。
期待させてしまって申し訳ないです(>_<)
感想ありがとうございます!
面白いと言っていただき嬉しいです(*^^*)
たしかに親である王様は、ダメ親だったりするのですが、いい大人が親のせいにするのも微妙ですよね。
やはり国のトップは、頭が良くて全体が見れて、ちゃんとした部下の意見を聞き、うまく使える人が良いですよねー。
お読み頂きありがとうございました(*^▽^*)
感想と考察ありがとうございます!
老人世代ですら、平和な時代以外知らなくて、これがこの先ずっと続くと信じて疑わなかったんでしょうねー。
国交もほぼほぼないので、時間が止まったような国だったのかもしれないです。
感想と考察ありがとうございます!
たしかに、みんななんで自分はこんな目に合わないといけないんだーとか思ってそうですね。
うんきっと呪いの地みたいになるかも。
短編ですので(≧∀≦)
コメントありがとうございます!
そうなんです。やっぱり何の肉でも若い方がクセもなく美味しいんですよねー。
お腹空いてる時はそれでも残さず食べるかもですがー(>_<)
感想と考察ありがとうございます!
王様は王妃様と愛に生きちゃったんですよね。
子どもの教育は、専門の人がやってたと思うのですが、子どもは親を見て育ちますからね。
真実の愛に生きてもいいって思っちゃったようですね。
感想と考察ありがとうございます!
王様は仕事しなかったけど、何もしなかったのでそれほど害はなかったのですが、何を目指しているのかわからないような政策を自己満足のためだけにやりちらかす王子の扱いに困っていたようですね。
外交もなく基本平和な国だったので、宰相もそれほど忙しくはなかったかと思います。なむ。
コメありがとうございます!
王さまは、王妃さまと一緒に死ねるならそれもいいかな、なんて思ってるんですよ。
一国の王としては全然ダメな人ですよね。
(本編には書いてない脳内設定でした)
感想と考察ありがとうございます!
後世に伝える人がいれば、そうなってましたねー。
語り継げないほど滅びちゃいました…(>_<)
やり過ぎた感が…(笑)
コメありがとうございます!
ほんと、そーですね!
自業自得ってやつですよねっ!(>_<)
感想ありがとうございます!
当事者のジルヴァラちゃんは相当酷い扱いだったのですが、若かったのと力が強かったのとプラタちゃんが護っていたので心も身体も無事だったようです。
ジルヴァラちゃんは、若いうちにたくさん辛い思いしたので、もう幸せなことしかないと思います。
お読み頂きありがとうございました(*^^*)
感想ありがとうございます!
ほんときれいさっぱりお掃除しちゃいました!
愚かだったことは、今のところジルヴァラちゃんしか知ってる人はいないですが、後世で遺跡とかで発掘されたりとか…は、しないですね。無理がありました(>_<)
いつもコメありがとうございます!
国王は、実は王妃とは幼馴染で婚約者だったのに聖女に選ばれて無理やり第一王子の母と結婚させられたんだけど、諦めきれずに色々強引にやっちゃったという書ききれなかったエピソードがあります。