アンリアルロジック〜偽りの法則〜
「世界が変わるように願ったのは、私だった」
友達作りが苦手で、孤独な高校生活を送ると思われた北沢柑菜の世界は、あやしげなスクールカウンセラーに教えられた「おまじない」によって一変する。
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「第四話 boy's side」と「第六話 friend's side」はそれぞれ主人公とは別視点となります。
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