豊玉宗匠の憂鬱
第12回歴史・時代小説大賞 参加中!
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1860年、暮れ。
後の新選組 副長、土方歳三は、
机の前で、と或る問題に直面していた――。
※「小説家にな●うラジオ」ネタ有り、コメディー。
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この作品は歴史時代小説・大賞のエントリー小説です。
読者の皆様の応援をよろしくお願い申し上げます。
蔵屋日唱