転生するにしても、これは無いだろ! ~死ぬ間際に読んでいた小説の悪役に転生しましたが、自分を殺すはずの最強主人公が逃がしてくれません~
駅のホームでネット小説を読んでいたところ、不慮の事故で電車に撥ねられ、死んでしまった平凡な男子高校生。しかし、二度と目覚めるはずのなかった彼は、死ぬ直前まで読んでいた小説に登場する悪役として再び目覚める。このままでは、自分のことを憎む最強主人公に殺されてしまうため、何とか逃げ出そうとするのだが、当の最強主人公の態度は、小説とはどこか違って――――。
最強スパダリ主人公×薄幸悪役転生者
R‐18展開は今のところ予定しておりません。ご了承ください。
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素敵なお話をありがとうございました!
感想いただきありがとうございます!! 裏切り者堕天使に続き、こちらの方も読んでいただけるなんて、この上ない光栄です! 独特な構成だったとは思いますが、お楽しみいただけたらなら幸いです😊
不意打ちのTRICKネタ。
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ちょくちょく刺さる小ネタにプークスクスしつつ、ボロッボロ泣きながら読了しました。
がんばったねぇ…過去も現在も、みんなみんな、ほんとによくがんばったねぇ…。
ベルラッドの絵からベルラッドの想いを第三者目線で感じとるベルラッド、読み直しで更にボロッボロ泣きました。
もし無理が無いようでしたら、ナチュラルボーンブラコンなジルベルのイチャイチャが拝めたら五体投地の上で額を地面に叩きつけるほど嬉しいです。
素敵な作品をありがとうございました!
感想ありがとうございます! 小ネタも拾っていただきつつ、没入して読んでいただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません……! もう少し二人のイチャイチャをお届けできれば良かったかなと思っていたところではありましたので、また機会があれば挑戦させていただこうと思う次第です。重ね重ね、最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!
遅ればせながら最後まで拝読しました!
全てを思い出したベルラッドがどうなってしまうのかとハラハラしていましたが、41話でスタンディングオベーションしました。これまでのアレコレがあったからこそn倍沁みました……健康増進!
最後にかけての展開も映画のラスト30分さながらの盛り上がりで、着地も華麗に決まっており大の字に転がって感謝を申し上げたい気分です。ありがとうございます……。
それから、ベルラッド―ジルラッドとあの2人の対比もめちゃくちゃ綺麗で最高でした。悪役が悪役に至るまでの道筋を味わうの大好き人間ゆえ、多分の栄養を摂取させていただきました。人物造形と描写が本当に……良い……。読み終えて振り返ってみれば、ベルラッドとジルラッドにはもちろん、ミュルおじにもオリヴィアにもウルラッド王にもあの2人にも、みんなに愛着が湧いていました。
素晴らしい作品をありがとうございました!! ベルラッドたちと資紀さんにBIG LOVEです!
いつもいつもFニコさんの感想に励まされております、ありがとうございます!!
あの二人との対比構造に言及いただけるとは……! 私自身、彼女が毒婦に至るまでの過程を執筆した時が特に力が入ったところだったので、このようにお褒めの言葉を頂けて感無量でございます……!
最後まで読んでくださりありがとうございました!
こんばんは。
仕方なくとった弟子に〜から、こちらの作品も読了しました。
本を読みながら本を読む面白い構成でした。リラの箱庭はレテの河(と某魔法使いの分○箱のミックスかな?)がモチーフでしょうか、ネッスラ相まっていろんなタネが仕掛けてあって、読むのが楽しかったです。
19歳で転生したつもりのベルラッドに対する周囲の反応からある程度予測できるので、混乱なくスルッと章立てが理解できてとても読みやすく、そこから更に夢や幻覚を挟んで徐々に2章そのものが明滅する悪夢のようになっていく、ベルラッドの苦しみの表現がとても緻密でのめり込まされました。
その上で、母や弟、自分の人生に対するベルラッドの懸命な在り方、もがいて泣きながらも掴み取ろうとするところ、ジルラッドに頼るばかりでなくしっかり己の才能を開花させ、母と出自と向き合い打ち克った靭さにとても感情揺さぶらされました。
素敵な物語をありがとうございます。
新作の方も、楽しみにしております。
新作からこちらの方も読んでいただいたとのことで、飛び上がって喜んでおります!
仔細に渡り言及いただいて、言葉に尽くせぬほど感激いたしました。
新作の方、現在公開している最新話以降は不定期更新となりますが、完結までお届けできるよう執筆に励んでまいります。
本当にありがとうございます!
三十八話まで読みました!
ワ……ア……! そういう、そういうこと……!
まだ途中ですが最初からもう一回読みたくなりました。二章冒頭で「!?」となり、でも読み進めるにつれて一章と二章が頭の中で徐々に繋がっていくのが最高でした。これは導線敷き職人……!
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ここからどうなるのか、更に目が離せません!
やったー!! こちらにも感想いただきありがとうございます!!
この構成には結構不安も多く、賭けで公開したところがあるので、そう言っていただけて本当に嬉しいです……!! ありがとうございます!!
最近こちらを見つけて読み始めました!面白いです!!
ちょっと読んでいて気になったのですがミュルダールの唐突な関西弁に違和感が…
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気づいた部分は39話と43話で「僕かて~」という言い回しです
なにかの伏線だったらすみません!
感想いただきありがとうございます!
ご指摘いただき、改めて確認させていただきました。筆者自身、こちら特にこれといった意味はなく、軽薄なミュルダールの言葉遣いを意識するなかで、関西弁という認識もないまま何となく使っておりました……!
それまで標準語だったのに唐突に関西弁の言葉遣いが差し込まれると違和感を覚えて当然だと痛み入るところでございます。
検討を重ねた上で、必要に応じて表現を改めさせていただきます。貴重なご指摘をありがとうございました!
よろしければ最後まで拙作にお付き合いいただけますと幸いです。
叔父と甥のやりとりええなぁ
何気に仲良さそーで良かった
感想いただきありがとうございます!
ジルラッドが常時嫉妬するくらいには息の合った二人です笑
更新ありがとうございます。
三章に入ってからやっとお話の構成を理解し、最初から読み直しました。
ようやく主人公をとりまく環境と現状がはっきりして、とてもすっきりしました。(私の頭が悪すぎる…)
この構成のトリックが面白かったです。
この先どうなるのかまったく想像もつきませんが、行き先不明の列車に乗った気分で楽しませていただきます。
続きを楽しみにしています!
感想いただきありがとうございます!
わかりにくい構成ながら、丁寧に読んでくださって理解していただいて、筆者としてはこれ以上ないほど嬉しく思います!
ぜひ今後とも物語の行方を見守ってくださると幸いに存じます!
:(੭ᵒ̴̶̷̥́⚰︎ᵒ̴̶̷̣̥̀ᑦ):、、、
:(੭ᵒ̴̶̷̥́⚰︎ᵒ̴̶̷̣̥̀ᑦ):、、、
:(੭ᵒ̴̶̷̥́⚰︎ᵒ̴̶̷̣̥̀ᑦ):、、、
感想ありがとうございます! 更新を休んでしまったにも関わらずこうして読みにきてくださって感想まで頂いて、嬉しい気持ちでいっぱいです!
ベルラッドの切なる想いの行方やいかに……! どうぞ明日の更新までお待ちくださいませ!
性癖ぶっ刺さりです(*ノェノ)
本当にありがとうございます
感想いただきありがとうございます!
そう言っていただけると、執筆冥利に尽きます! ぜひ今後とも拙作をお楽しみいただけると幸いです!
(´;ω;`)
まさにこれっす
感想ありがとうございます!
筆者も執筆しつつこの→(´;ω;`)顔でございました……
ホント糞毒母(# ゚Д゚)
感想ありがとうございます!
本当に毒(を盛ってくるタイプの)母です……
ううう、、つらたん、、、、
:(੭ᵒ̴̶̷̥́⚰︎ᵒ̴̶̷̣̥̀ᑦ):、、、
感想ありがとうございます……!
ここまで拙作にお付き合いいただいていると思うと筆者としてはこれ以上に嬉しいことはありません……!!
ベルラッド渾身の悪あがきをどうぞ見守ってください……!
ありがたいです!
((o(^∇^)o))
筆者も、感想をいただく度に、執筆の励みになっております! こちらこそありがとうございます!
面白いです!更新楽しみにしております!!
感想いただきありがとうございます……! 今月いっぱいは毎晩21時に更新がございますので、お楽しみいただけると嬉しいです!
eimieさんの感想を読んで、理解できました。
ありがとうございます!!
話が理解出来なくて、読むの諦めようかと思ってました。
(自分の読み方が悪いだけですからねっ💦作者さんは悪くないです!!)
こんな面白いお話を、もったいない事をするところでした。
続きを楽しみにしています。
感想いただきありがとうございます! 第二章からの展開は、筆者にとっても賭けだったので、読者の皆様がここで離れていってしまわれるのもやむなしかなと考えていたところがありました。引き続き読んでくださるとのありがたい感想をいただくと、本当に励みになります……! ありがとうございます!
感想ありがとうございます! 拙作を新鮮な驚嘆とともに楽しんでいただいたのだと思うと、つくづく筆者冥利に尽きるなと思う所存でございます……!
今後とも拙作をお楽しみ頂けると幸いです!
こ…こっからどうなるんや…。
もしかして、あの女とやらと、ベルラッドは元々は協力関係だったりして。
ハラハラな展開に楽しませてもらってます。
これからも頑張ってください!
感想ありがとうございます! 楽しんでいただけて本当に嬉しいです……!
ぜひ今後の展開も楽しみにしていただけると幸いです……!