前世では美人が原因で傾国の悪役令嬢と断罪された私、今世では喪女を目指します!
美人になんて、生まれたくなかった……!
前世で絶世の美女として生まれ、その見た目で国王に好かれてしまったのが運の尽き。
正妃に嫌われ、私は国を傾けた悪女とレッテルを貼られて処刑されてしまった。
そして、気づけば違う世界に転生!
けれど、なんとこの世界でも私は絶世の美女として生まれてしまったのだ!
私は前世の経験を生かし、今世こそは目立たず、人目にもつかない喪女になろうと引きこもり生活をして平穏な人生を手に入れようと試みていたのだが、なぜか世界有数の魔法学校で陽キャがいっぱいいるはずのNMA(ノーマ)から招待状が来て……?
前世の教訓から喪女生活を目指していたはずの主人公クラリスが、トラウマを抱えながらも奮闘し、四苦八苦しながら魔法学園で成長する異世界恋愛ファンタジー!
※第15回恋愛大賞にエントリーしてます!
開催中はポチッと投票してもらえると嬉しいです!
よろしくお願いします!!
前世で絶世の美女として生まれ、その見た目で国王に好かれてしまったのが運の尽き。
正妃に嫌われ、私は国を傾けた悪女とレッテルを貼られて処刑されてしまった。
そして、気づけば違う世界に転生!
けれど、なんとこの世界でも私は絶世の美女として生まれてしまったのだ!
私は前世の経験を生かし、今世こそは目立たず、人目にもつかない喪女になろうと引きこもり生活をして平穏な人生を手に入れようと試みていたのだが、なぜか世界有数の魔法学校で陽キャがいっぱいいるはずのNMA(ノーマ)から招待状が来て……?
前世の教訓から喪女生活を目指していたはずの主人公クラリスが、トラウマを抱えながらも奮闘し、四苦八苦しながら魔法学園で成長する異世界恋愛ファンタジー!
※第15回恋愛大賞にエントリーしてます!
開催中はポチッと投票してもらえると嬉しいです!
よろしくお願いします!!
ささみちゃん!乙!
たまたま開いたらランキング上位にいたのをはっけーん!!✨✨
取り急ぎ、一話読ませてもらいました💖
断罪から始まる令嬢ものは沢山あるけど、ささみちゃんのはより現実的な描写なので好き!今のところ、あまりライト感は感じなかったな!そこが良き(ノ)*´꒳`*(ヾ)
ちまちま読ませて貰うね!
ミュート中です
解除
まだ一話ですが面白かったです。
ちょいちょいおかしな表現が気になるので
すが読み飛ばしてみますwww
からだをひしゃげ→
からだかぺしゃんことはどういう状態かよくわからない?文章からしたら背中を曲げたような状態でしょうか?
こべりついた→こびりついた
ミュート中です
解除
魔法学校の世界観が凄く丁寧に描写されていて、読んでいる側として心が踊ります!✨✨
ファンタジーに偽りなしですね😆💕
ヒロインのクラリスも内面は前向きでとてもいい子なので幸せになってほしい!
続きが楽しみです〜♪
これからの恋愛模様も楽しみにしています!
ミュート中です
解除
ハリポタを思い出す
面白くて夢中で見てたな~
でも外人さんは成長が早いし思っていた展開と違ったからいまいちだった(笑)さて、こちらの魔法学校はどんな所でしょうか😲選ばれてなら性格なども吟味してるのかな?選抜の仕方や魔法力以外も関係してるのかこの後お話を聞けるのが楽しみです✨
ミュート中です
解除
あなたにおすすめの小説
【完結】聖女と国王は恋仲にしか見えませんので、私は妻をやめます
王妃アリアは、国王レオンと聖女セレナが愛し合っているという噂に苦しんでいた。夜通し共に過ごし、人前で名前を呼び合い、触れ合う二人は、誰の目にも恋仲にしか見えない。
それでもレオンは「国を守るために必要なことだ」と妻の痛みに気づかず、セレナも王妃の席へ座り、妻のように振る舞い続ける。ついに礼拝堂で、アリアは皆の前で二人を問いただす。
「お二人には、本当に呆れましたわ」そして結婚指輪をレオンへ投げつけ、「私は、あなたの妻をやめます」と宣言する。だが王妃が去った直後、妻になったつもりで振る舞う聖女へ、王宮中の視線は冷たく変わっていき。
【完結】王妃なんて絶対に嫌です! ~前世で働きすぎた悪役令嬢は、今世こそぐーたら暮らしたい~
前世で働きすぎた末に、乙女ゲームの悪役令嬢アデライードへ転生。
今世こそ、無理せず、頑張りすぎず、美味しいものを食べてのんびり暮らしたい。
何より、忙しそうな王妃なんて絶対に嫌!
ところが婚約者の王太子ジェラールは、そんな彼女をなぜか気に入り始めて――。
頑張らない悪役令嬢と真面目すぎる王太子の、サクサク読める異世界ラブコメ。
【完結】「見るだけで不快だ」と言われましたので、田舎町で暮らすことにしました
「君は顔も心も醜い。見るだけで不快だ」
初夜の晩、寝室でアメリシアは夫からそんな言葉を吐かれただけでなく、これから三人で眠ると宣言された。もう一人はアメリシアの親友、クージアだった。
アメリシアが夫のモレイブと婚約したのは七年前。親友と出会ったのは十年前。
十年の友情は、結婚式を挙げた当日に失われた。
そして、次の日に聞かされたのは両親の訃報。
アメリシアは、どんなに辛くても両親の分も生きて幸せになると決め、そんなに自分のことを見たくないのなら、モレイブと離婚し、彼と絶対に会うことのない田舎町で暮らしていくことにした。
離婚届を置いて去ったアメリシアは、田舎町で苦労しながらも、幸せを見つけていくのだが、モレイブはあんなことを言っておきながらも、アメリシアと離婚する気はなく――。
【完】もしも私が死んだなら、あなたは後悔してくれますか?
「……残念ながら、もう手の施しようがありません」
何度目かになる入念な診察の後、医師は哀れみのこもった声で、そう告げた──。
♢♢♢
貴族学園で出会った公爵令息のセルディオと、身分の差を乗り越え、幸せな恋愛結婚をした子爵令嬢のニーナ。
順風満帆な人生を送っていた彼女の身に異変が起きたのは──結婚後、一年と少し経ってからのことだった。
ほんの少しのすれ違いから、運命はニーナを残酷な世界へと叩き落とし、お互いを唯一として愛し合っていたセルディオも、他の女へと目移りするようになる。
「一生私を愛してくれると言っていたのに……あなたの一生涯の愛は、たった一年だけのものだったの?」
身体は病に侵され、心は愛する夫に引き裂かれ……ニーナは自分にとって、最も辛い決断をする──。
※表紙画像はAIが頑張ってくれました。
初めて使ったので勝手が分からず……時間かかりました(ノω・、`)
「もう、うんざりだ」と言われたので、出ていきますね
【とりあえず、何かください】
ある日、豪華なベッドで一切の記憶を失った状態で目覚めた私。鏡を見ても「あなたは誰?」駆けつけた使用人たちに、言いたい放題言われるけれど、他人事のようで少しも自覚が持てない。ただ分かったのは、自ら毒を飲んだことと、夫がいるということだった。妻が目覚めたのに駆けつけてこない夫の元へ挨拶に行くと「もう、うんざりだ」と告げられる。皆からは嫌われているし、記憶もないから未練もない。青ざめる夫に別れを告げて、新天地へと旅立つことを決意した――
※ 他サイトでも投稿中
※ 22時更新予定
わたくしの恋を終わりにします。〜悪役令嬢と呼ばれていましたので、大好きなあなたの真実の恋を応援いたしますわ。
幼い頃からずっと大好きだった婚約者、王太子レオナルド。
いつか彼と、両親のような仲睦まじい夫婦になれたら――。
そう願いながら王太子妃となるための教育に励んできたリディア・フローレンスは、ある日突然、レオナルドから婚約破棄を告げられる。
理由は、リディアが可愛らしい令嬢カレンに数々の嫌がらせをした「悪役令嬢」だから。
けれど、リディアにはまったく心当たりがない。
それどころか彼女は知っていた。
レオナルドがカレンに「これは真実の恋だ」と告げていたことを。
――そうですか。やっぱり、わたくしは嫌われていたのですね。
だったら、大好きなあなたの幸せを邪魔してはいけない。
あなたと彼女の真実の恋を応援して、わたくしは身を引きましょう。
そう決めたリディアだったけれど、彼女の「悪行」がひとつひとつ明らかになるにつれ、レオナルドの思い込みもまた明らかになっていって――。
好きだったからこそ、幸せになってほしかった。
愛していたからこそ、許せないこともある。
これは「悪役令嬢」と呼ばれたひとりの令嬢が、
大好きだった人との恋を、自分自身の手で終わりにするまでのお話。
※小説家になろうさんと同時公開です。
『条件のいい政略結婚のはずですが、旦那様が私を気に入りすぎている気がします』
「君が妻なら、私は仕事に集中できる」
そんな色気のない求婚をしてきた八歳年上の侯爵レオナルドと、政略結婚をすることになったセシリア。
家柄も、条件も悪くない。
昔から知っている相手で、何より信用できる。
きっと穏やかな結婚生活になるでしょう。
――そう思っていた。
ところが旦那様は、セシリアの好きなお茶も、本も、好みもよく覚えている。
疲れていれば休ませようとし、妻が褒められれば自分のことのように喜ぶ。
ほかの女性との結婚について尋ねてみれば、
「なぜ他の女性と結婚する。君がいたのに」
と、真顔で言う。
……それは本当に、“条件がいいから”なのでしょうか?
一度気に入ったものはずっと大切にする、恋心にだけ少々鈍い旦那様と、
そんな夫を少しずつ「可愛い」と思い始める妻。
これは、条件のいい政略結婚から始まった二人が、
気づけばお互いを「あなたでなければ」と思うようになるまでの、
穏やかで、少し可笑しくて、とても甘い夫婦のお話。