悪役令嬢役の友人が婚約破棄されたので一緒に旅に出ることにしました
悪役令嬢の取り巻きにすら出てこない私ことモブ令嬢は兄と妹から出来損ないと呼ばれてます。
でも正直、貴族に興味ない私は転生者で前世でも今世でも友人である王子ルートの悪役令嬢と親友でむしろ夫婦のような仲の良さ。
え?世間では悪友って言うって?
とりあえず、婚約破棄された友人と共に旅に出ることにしました。
幼い頃から鍛えてるし、友人は魔法とか戦術とかえげつないし、今世なんだかチートだからいけるっしょ!
そんな楽天的な主人公と容姿端麗、文武両道な友人のお話。
【注意事項】
ご都合主義です。主人公の良い方にしか転がりません。
最強です。
苦手な方はご遠慮ください。
親友なだけで百合ではありません。
それなりの格好をしていれば主人公はちゃんと女の子に見えますが、普通の格好をしていたらどっちかわからないため、絶世の美女の親友が居たら男と間違われることもしばしば(あくまで平凡な顔をしてます)
サブタイトルと中身は関係ありません。
戦うシーンがあるのでもしかしたら猟奇(グロ)表現あり
頭をからっぽにして読んでください
1国2~3話くらいのうすっぺらい内容で終わります
異世界/最強/チート/転生/モブ/冒険者/婚約破棄から始まる/俺Tueeeee!!
でも正直、貴族に興味ない私は転生者で前世でも今世でも友人である王子ルートの悪役令嬢と親友でむしろ夫婦のような仲の良さ。
え?世間では悪友って言うって?
とりあえず、婚約破棄された友人と共に旅に出ることにしました。
幼い頃から鍛えてるし、友人は魔法とか戦術とかえげつないし、今世なんだかチートだからいけるっしょ!
そんな楽天的な主人公と容姿端麗、文武両道な友人のお話。
【注意事項】
ご都合主義です。主人公の良い方にしか転がりません。
最強です。
苦手な方はご遠慮ください。
親友なだけで百合ではありません。
それなりの格好をしていれば主人公はちゃんと女の子に見えますが、普通の格好をしていたらどっちかわからないため、絶世の美女の親友が居たら男と間違われることもしばしば(あくまで平凡な顔をしてます)
サブタイトルと中身は関係ありません。
戦うシーンがあるのでもしかしたら猟奇(グロ)表現あり
頭をからっぽにして読んでください
1国2~3話くらいのうすっぺらい内容で終わります
異世界/最強/チート/転生/モブ/冒険者/婚約破棄から始まる/俺Tueeeee!!
あなたにおすすめの小説
夫から『お前を愛することはない』と言われたので、お返しついでに彼のお友達をお招きした結果。
古森真朝
ファンタジー
「クラリッサ・ベル・グレイヴィア伯爵令嬢、あらかじめ言っておく。
俺がお前を愛することは、この先決してない。期待など一切するな!」
新婚初日、花嫁に真っ向から言い放った新郎アドルフ。それに対して、クラリッサが返したのは――
※ぬるいですがホラー要素があります。苦手な方はご注意ください。
卒業パーティでようやく分かった? 残念、もう手遅れです。
柊
ファンタジー
貴族の伝統が根づく由緒正しい学園、ヴァルクレスト学院。
そんな中、初の平民かつ特待生の身分で入学したフィナは卒業パーティの片隅で静かにグラスを傾けていた。
すると隣国クロニア帝国の王太子ノアディス・アウレストが会場へとやってきて……。
戦場の英雄、上官の陰謀により死亡扱いにされ、故郷に帰ると許嫁は結婚していた。絶望の中、偶然助けた許嫁の娘に何故か求婚されることに
千石
ファンタジー
「絶対生きて帰ってくる。その時は結婚しよう」
「はい。あなたの帰りをいつまでも待ってます」
許嫁と涙ながらに約束をした20年後、英雄と呼ばれるまでになったルークだったが生還してみると死亡扱いにされていた。
許嫁は既に結婚しており、ルークは絶望の只中に。
上官の陰謀だと知ったルークは激怒し、殴ってしまう。
言い訳をする気もなかったため、全ての功績を抹消され、貰えるはずだった年金もパー。
絶望の中、偶然助けた子が許嫁の娘で、
「ルーク、あなたに惚れたわ。今すぐあたしと結婚しなさい!」
何故か求婚されることに。
困りながらも巻き込まれる騒動を通じて
ルークは失っていた日常を段々と取り戻していく。
こちらは他のウェブ小説にも投稿しております。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
愛人を選んだ夫を捨てたら、元婚約者の公爵に捕まりました
由香
恋愛
伯爵夫人リュシエンヌは、夫が公然と愛人を囲う結婚生活を送っていた。
尽くしても感謝されず、妻としての役割だけを求められる日々。
けれど彼女は、泣きわめくことも縋ることもなく、静かに離婚を選ぶ。
そうして“捨てられた妻”になったはずの彼女の前に現れたのは、かつて婚約していた元婚約者――冷静沈着で有能な公爵セドリックだった。
再会とともに始まるのは、彼女の価値を正しく理解し、決して手放さない男による溺愛の日々。
一方、彼女を失った元夫は、妻が担っていたすべてを失い、社会的にも転落していく。
“尽くすだけの妻”から、“選ばれ、守られる女性”へ。
静かに離婚しただけなのに、
なぜか元婚約者の公爵に捕まりました。
『白い結婚だったので、勝手に離婚しました。何か問題あります?』
夢窓(ゆめまど)
恋愛
「――離婚届、受理されました。お疲れさまでした」
教会の事務官がそう言ったとき、私は心の底からこう思った。
ああ、これでようやく三年分の無視に終止符を打てるわ。
王命による“形式結婚”。
夫の顔も知らず、手紙もなし、戦地から帰ってきたという噂すらない。
だから、はい、離婚。勝手に。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。
何か問題あります?
「お前を愛することはない」と言われたお飾りの妻ですが、何か?
あんど もあ
ファンタジー
「お前を愛することはない!」「そんな事を言うために女性の寝室に押し入ったのですか? もう寝るつもりで化粧を落として髪をほどいて寝着に着替えてるのに! 最っ低!」
仕事大好き女が「お飾りの妻最高!」と恋愛感情無しで結婚したらこうなるよね、というお話。
この作品は感想を受け付けておりません。