カオスネイバー(s)
世界各地に突如として出現した"鏡"は、異世界への扉になっていた!
破壊も撤去もできない"鏡"。いきなり大量に溢れ出すモンスター達。
混乱する人類に向けて、異世界ゾーンダルクの創造神だと称する青年からメッセージが届く。
『異世界交流ゲーム"TLGナイトメア"を楽しんでくれているだろうか?』
……という感じで始まる物語です。
「カクヨム」「ノベルアップ」でも、連載中。
………………いや、レンじゃなくても混乱しますよ?
と言うか……なんなのーーーーー!?w
どう言う事? いや襲名するんだから称号に過ぎないのだろうけど、それでももう少しどうにかならなかったの??
クイーンとか女王とかが男で、王が少女………称号のあり方をもう少し考えろと言いたい(苦笑)
元凶=鏡。了解です∠(`・ω・´)
しかし…南鳥島って…………そんな所にもあったんだ!?
って、アレ? アソコって海上自衛隊の基地?があった所ですよね?
…3年未度界って全滅か撤収がされているって事か…………ん? 3年?……(サーチ中)………ざっと確認した範囲では鏡が現れてからどれだけの日数が過ぎたのかの記載が見当たりませんが、最低限3年前には存在した。従姉妹が平和な時代の学校を知っているくらいには遠い過去でもないけと、学校の履修で戦技訓練を取り入れる程度には経過している…
という事は最大でも5年、確定で3年前から鏡が存在していると考えて良さそう
地理的、戦力的に考えて多分直ぐに撤収を決めたんだろうなと予想すると、このステーションって、最初に確認されて直ぐに人の出入りが無くなったのでしょうね。3年間、来る事もない来訪者を待ち続けて
…まぁダレますわな(苦笑)
しかし国では最高峰の山の上とかはまだ陸続きだから許されるとしても、海の中とか絶海の孤島とか空の上とか…本気で何を考えているんだ?
攻略させる気が無いだろ
それともスタンピードが起きた時の為に隔離しやすい場所…という言い訳のつもりなのかな?
いや、本気で魔王達は魔王なんだな。よく分かった。ゲームを仕掛けている様でいて全然ゲームが成立してない辺りが特に
ゲーム風なら始まりの町、軍か政府風ならベースキャンプかベース基地辺りと呼ばれそうなポジションか
ゲームそのものじゃ無いからサーバー毎に別々の特色を持ったスタートラインなのですね。まぁ当然か
しかし…別に鏡から出て来るモンスターが、ベースキャンプの有る場所から鏡を通じて向こうに流れているわけじゃ無いのですね
何となく引っ掛かっていた事柄の確認が取れた…いや、まだ一ヶ所目だから確定では無いか。巡る理由の一つはそれなのかも?
>開閉扉
機密扉とかハッチとかの方が良かった様な?
そもそも開閉しないなら扉では無いですし
敢えて雨の中を侵入したような表現ですが合ってますか?
もしそうだとして、何でわざわざ時間を掛けてまで雨を待ったんだろう?
やっぱりスニークエントリーの為かな?
そうだとして隠密する相手はやはり渡海組なのてしょうかね。異世界人は始まりの島には居なかったはずですし、人以外を相手に雨を選ぶ利点は無さそうなので
騒いでる馬鹿に気づかれない様にって事なのかなぁ
ゲームマスター気取りで世界の創造を行おうとしていたと考えれば理解出来なくはないけど………そもそもゲームバランスが崩壊しているようなゲームしか作れない奴らのやる事だからなぁ
仮に成功していたとしても、ただただ傍迷惑な事にしかならなかったのでしょうね
前話の一方的な奇襲攻撃もアレでしたが、今回のは輪を掛けて酷い扱いw
特に薬液に関しては「combatかよ!」と思わず突っ込みたくなりましたw
巣にまで持ち帰らせて、巣ごと全滅させるやり方はG駆除の大本命ですからねーw
…………魔王なのに扱いがG…もう、そのパワーワードで笑いを誘いますねww
雉も鳴かずば撃たれまいに。とは言え一応武力を伴わない接触をしていた相手に一方的に奇襲撃滅を行う辺り………相当嫌われとるなw
まぁアレだけやられたら当然か
文字通り今更だからなぁ(苦笑)
自分達の世界や立場をアレだけ蹂躙しておいて、的外れな対話は…ちょっと……
もっと前、それこそ鏡を設置した頃辺りならワンチャン有ったのかも知れないけれどねぇ…ってなんか言っている事がギレン総帥みたいだw
…え?死告騎士って…前に戦った“アレ”ですよね?
オリジンではない一からナンバリングされていた。あんなのが…五千?
しかもひと月ごとに万単位で増えるの?
……………うん、逸般戦力以外の一般戦力での抵抗は正に蟷螂の斧な状態ですね。酷す!ww
…(笑)
偶然とはいえ圧倒的な差を見せつけながらの宣戦布告。いや、反撃宣言w 。えげつないwww
まぁ自分達から喧嘩を売った以上は致し方が無い。仮に自分が関係無かったとしても、組織として無言の同意をしたものと見做されるので、この時点迄にさっさと擦り寄らなかった時点でアウトだわなぁ(苦笑)
そもそも商人を自称している以上は機を見るに敏でなければいけないのに、何時迄も圧倒的強者のつもりで胡座をかいていた以上は弁明の余地も無いですしね
ゴーストタウンからリビングドールタウンへとクラスチェンジ…w
もしくはマネキンタウン? ハウスマヌカンならぬアイランドマヌカン達によるファッションショーも行われる模様(妄言)
アイミッタとのやり取りがほのぼのしますね( ´ ▽ ` )
生存難易度、攻略難易度をD&D級からT&Tキュくらいにまで低下させられるのかな?
流石にS.W級にすると緩過ぎる気がします…と言うか各国が調子に乗りそうなので、下げ過ぎない塩梅が必要でしょうね
そして地球側に変な信仰が生まれて“バーブ”が新たな御使として崇められる…そんな未来が来そう💧
まぁ元々の天使って割とバーブに似ている描写をされていたから原点回帰なのかも知れませんが(苦笑)
……何というか、いつの世でも初動の遅さが致命的な結果になるのは変わらない
変わらないのに大体いつも手遅れになるのは何とも言い難いですよね
まぁ日常の中に埋もれてる小さな異変。コレを的確に察知するには人間の情報処理能力はもちろん勢力争い(足の引っ張り合い)の影響を排除しないと無理ですからねぇ。そしてそんな事はそうそう出来ないから……永遠の課題ですね(苦笑)
…本意が何処にあるのかはまだまだ不明ですが、ゾーンダルクに来て、やっとまともに会話ができる相手と遭遇出来ましたね(奴隷以下の状態だったアイミッタ達は除く)
出会い方は最悪に近いけど、話を聞く限りはレン達が本人の意思を無視している点を除けば不法侵入してきた立場なので、迎撃されたのは致し方がない…のかな?
と言うかここで敵対しても思念体たちの思う壺みたいなので手を組むのが賢明なのかも
…ただ、バーブみたいな趣味の悪さだけは勘弁して欲しいなぁ(苦笑)
死告騎士という割にはしっかりと待ち受けていてくれて助かる
まぁ状況的に逃れようが無いのが、それっぽいと言えばぽいのですが…何となく問答無用で向こうから迫ってきたりするイメージからすると優しさに溢れているwww
開幕で一気に数発使って死告騎士を先に倒すというのは悪手なのでしょうかね
それとも何らかの方法で防がれるのを警戒しているとか、攻撃された時点で戦闘開始になって全戦力と戦わないとダメだと判断したのかな
…確かに手間の割にリスキーだな(苦笑)
受付嬢に文句を付けても何かが変わるわけでは無いことは理解しているはずなのになぁ…それほどショックだったんだろうけど(苦笑)
同じクラスでもスキルやステータスの上げ方で全然別のスタイルになるのもゲームあるあるだと思うんだけど、と個人的には思ってしまうけど………まぁ気持ちも分かる(苦笑)
魔王の一人が態々コッチにやって来てお隣国の人間を攫って“隷属人”とやらを作って送りつけて来た?
レン1人の為に?
何を考えているのやら…まさか本気で魔王として「勇者」の排除を始めたとか、そんな行動なんでしょうかね?
それはそれとして死体の割には感情豊かな連中でしたね
体そのものは死んでいても本人は無自覚で、命令にだけ従っているつもりとか、はたまた“隷属人”として元の人格を乗っ取って活動しているのか、果たして…?
>上空から確認した島の表面積は、600平方【】メートルほど
600平方 キロ メートル…ではないかと。流石25m×24mの広さでは広いプール程度なので流石に単位を間違えているのではないかと
動きの鈍いゴブリン>
何かあるのでしょうかね? 群れから逸れたとか指揮個体と連絡が取れない状態だとか
それとも試練の連中が精鋭なだけで、コイツらが普通だとか?
もしそうならこの先楽なのですが…まぁ希望的観測は可能性の一つ程度に抑えておいた方が賢明か(苦笑)
カニ人間www
それはちょっと引かれるかも知れないw
そして見事な「実は私も」リターンが決まりましたね(笑)
人種問題同様この手の奴は「気にする奴は気にする、気にしない奴は気にしない。気になるなら変えたい方向へ働きかける様努力しなさい」と言うしかありません
様々な人種、文化、生まれで今も解決できずにいるんだけど、同時に昔より少しずつ良くなってきているはずなので、気になるなら、そうした橋かけの一つになるしかない
…と真面目に語ってみたw
お?ついに秘密を打ち明けるのか
この手の秘密って最後まで黙っていたりバレるまで黙っていたりするパターンが多いので少し意外でも秘密にしておくのって面倒ですからねー(苦笑)
そして、こんな重大な秘密を打ち明けられたら更に気持ちは傾き…バロットくん、ふぁいと🤣
マッハ10を超える人間ロケットとか正気を疑うレベルですね
言ってみればノースタントの衝突実験みたいな物。いくら万全を期して更にフェザーコートがあるとは言え、事故はいつでも付き物なのに、その事を気にする事なくジェットコースター感覚で敢行するとか…良心はあっても良識は無いマッドサイエンティストだった事を思い出させてくれるワンシーンですね(^◇^;)
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