趣味を極めて自由に生きろ! ただし、神々は愛し子に異世界改革をお望みです
魔法が衰退し、魔導具の補助なしに扱うことが出来なくなった世界。
公爵家の第二子として生まれたフィルズは、幼い頃から断片的に前世の記憶を夢で見ていた。
そのため、精神的にも早熟で、正妻とフィルズの母である第二夫人との折り合いの悪さに辟易する毎日。
ストレス解消のため、趣味だったパズル、プラモなどなど、細かい工作がしたいと、密かな不満が募っていく。
そこで、変身セットで身分を隠して活動開始。
自立心が高く、早々に冒険者の身分を手に入れ、コソコソと独自の魔導具を開発して、日々の暮らしに便利さを追加していく。
そんな中、この世界の神々から使命を与えられてーーー?
口は悪いが、見た目は母親似の美少女!?
ハイスペックな少年が世界を変えていく!
異世界改革ファンタジー!
息抜きに始めた作品です。
みなさんも息抜きにどうぞ◎
肩肘張らずに気楽に楽しんでほしい作品です!
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ーーー注意事項ーーー
本作は異世界を舞台としたフィクションです。
登場する制度・価値観・文化などは実世界とは関係ありません。
また、物語の区切りを優先しているため、話ごとの文字数にばらつきがあります。あらかじめご了承ください。
加えて、一部ご都合主義な展開を含みますので、広い目で楽しんでいただけますと幸いです。
ーーー感想・コメントについてーーー
感想やコメント、いつも本当にありがとうございます。
ひとつひとつ楽しく拝見しております。
更新の励みになっておりますので、お気軽にコメントいただけると嬉しいです。
ただ、作者はかなりメンタルが弱めなため、返信はなかなかできない場合があります。
それでも皆さまのお言葉にはたくさん元気をいただいておりますので、温かく見守っていただけますと幸いです。
ユゼリア君のママ、発見。生きてた。良かった。健康状態は良かったとは言えないだろうけど、まずは命が無いと、です。
感想ありがとうございます◎
発見出来て良かった!
きっとなんとかなります!
読んでくださりありがとうございます◎
奴隷どころか禁止薬物まで!殺処分は決定だけど、自分達が相手に与えてた痛みを経験させる魔道具ってないのかな!?ただ殺すだけじゃ気がすまない!ラクに死なせちゃいけない!!( ・`д・´)
感想ありがとうございます◎
きちんと罪の重さは理解してもらわないとですね!
読んでくださりありがとうございます◎
ん?もうすぐ本当の両親とご対面???(≧▽≦)
感想ありがとうございます◎
ありますね!
きっと!
読んでくださりありがとうございます◎
ユゼリア君のママ生きてた…。
がっつり治療して息子と逞しく生き抜いて欲しい。
でもって、ふざけててんのはお前だ。クソ女。
感想ありがとうございます◎
見つかってよかった!
どんどん醜くなってますね。
読んでくださりありがとうございます◎
フィル直属の諜報部隊から逃れられるのは無理というもの。
王妃の父親は相当後ろ暗いことをしているようで………だからあんなに暴れて…ww
暴れたところで何の解決にならないし。違法禁書や違法魔導具、違法奴隷とかデフォでありそう。そんな悪事のエリートに感化され育ったのが王妃なのか…。こういう輩は根本を断たないといくらでも復活するから処刑一択?
感想ありがとうございます◎
今更止められませんからね。
読んでくださりありがとうございます◎
王の相談役をする商会長って… ミスリードを誘ってるなぁw
まさか未成人だとは思うめぇ!www
金の腕輪をはめられた者の親族も入れない……
※但し銀の腕輪を与えられた者は除く
感想ありがとうございます◎
学園にも入学できない子どもですならね。
但し書きいりますね。
読んでくださりありがとうございます◎
楽しいイベント
感想ありがとうございます◎
もうイベントですよね。
読んでくださりありがとうございます◎
向こうだけじゃなくてこっちにもいるのかよ、黒子…。
感想ありがとうございます◎
あっちにもこっちにもいっぱいです(笑)
読んでくださりありがとうございます◎
王妃兄、銀の腕輪だった!安心!
商会長で王様の相談役って聞いたら仙人みたいな人を思い浮かべてしまうかもw
感想ありがとうございます◎
間違いなく人生経験豊富な大人が思い浮かびますよね!
読んでくださりありがとうございます◎
ついにっ!!頭の中では某黄門様や人食い鮫のテーマ曲が流れております!o(^o^)oワクワク
感想ありがとうございます◎
色々出て来そうですからね!
読んでくださりありがとうございます◎
あら〜?これは、母親がキチンと考えて生きてた人だったのかな?(*´▽`*)
野心家の破滅が迫る(๑•̀ㅂ•́)و✧
感想ありがとうございます◎
母親がしっかりした人だったんでしょうね。
読んでくださりありがとうございます◎
ついに本丸?侯爵邸丸裸になるかな?きっと違法な物や法に触れずとも限りなく黒に近いグレーな物がいっぱいの真っ黒黒助屋敷なんだろうな。
後ろ暗いからこそやめろと怒鳴って立ち上がったんでしょうし。
登場した黒子姿の者達って、いっちゃんさんの仲間かな?そういう事にしておきましょう。
健康ランドは現代日本でも、一種の社交場ですもんね。
感想ありがとうございます◎
黒子さん達は神出鬼没です。
社交場として使えますよね。
読んでくださりありがとうございます◎
あの王妃の兄がまともな人物。
父親や王妃(妹)は日常的に犯罪などに手を染めていたから自分たちとは考え方が違う兄を後継としなかったのか……まあそのおかげ?で処分対象に入らなかったなのだろうけどw
この兄は兄で王妃(妹)のこと相当嫌っているみたいだし。王妃が銀の腕輪を着けられて内心ざまぁ! とか思ってそう………
感想ありがとうございます◎
完全に切り捨ててたみたいですからね。
読んでくださりありがとうございます◎
人攫い、環境破壊に、暴力強奪行為、孤児や浮浪者を追い立てたら治安も悪くなるし、金銭も使わなきゃいけない。画策したのは誰だろな?メルナの父親あたり?でもそこまで頭が回るかな?悪巧みにのみ天才的な才能のある者は、結構いますけどね。
メルナの腹違いの兄、登場。彼はまともなのかな?まともだと良いな。
感想ありがとうございます◎
誰か裏にいますよね。
読んでくださりありがとうございます◎
あの王妃の兄だけマトモだとΣ(゚Д゚)
感想ありがとうございます◎
マトモそうです!
読んでくださりありがとうございます◎
いつも楽しく拝読させて頂いております。
388話
【見もの】に回る→見物
ではありませんでしょうか?
ご確認お願い致します。
コミカライズも始まって、とても楽しみです
応援・ご指摘ありがとうございます◎
確認します!
これからもよろしくお願いします!
読んでくださりありがとうございます◎
洗脳系の禁書ってことは王妃の線が濃厚になってきたな〜
おそらく王妃はその禁書を使って隣接する領地の領主を洗脳して意のままに操り税収を増やし、増やした分を自分に献上させるーーくらいはやりそう。
そろそろ王妃が関わった証拠がひょっこり出てきたり?
そして家宅捜索がひと段落着いたら違法物を所持していた貴族を捌いた後、王妃の番?
早く王妃のざまぁが見たい………!!
感想ありがとうございます◎
関係ありそうですもんね。
読んでくださりありがとうございます◎
あの洗脳魔法本、他にも存在してる!?
え、貰ったのか押し付けられたのか
気付いたら昔から本棚にあったのか…
怖いですね~
感想ありがとうございます◎
勝手に入れられていたら怖いやつです。
読んでくださりありがとうございます◎
隠密黒ウサギ……隠密黒ラフィット登場。同級生が受けていた嫌がらせをやめさせる事は出来なかったけど、甥っ子が同級生の仇は取ってくれそうですね。隠密黒ラフィット、いっちゃんさんに繋がってるでしょうし。
感想ありがとうございます◎
きっちり細部まで確認してもらえますから。
読んでくださりありがとうございます◎
隠密うさぎに依頼・・・丸裸にしてさらに皮まで引っぺがす??(笑)
感想ありがとうございます◎
綺麗にむいてもらって(笑)
読んでくださりありがとうございます◎
こんな危険なモノを一体どうやって入手したのか………王妃が授けた、とか?
あの王妃のことだから魅了の魔導具の他に禁書とかそういった物を持っていそう………父親が様々な手段で入手して王妃に渡して下賜する形で配下の貴族に渡し弱ってきた段階で攻撃を仕掛けるなり禁書所持を告発したりしてその貴族の領地を乗っ取る、とか考えたりするのかな?
感想ありがとうございます◎
色々やらかしてそうですもんね。
読んでくださりありがとうございます◎
洗脳本、誰が誰を洗脳したかったのか?
感想ありがとうございます◎
そこが重要ですね。
読んでくださりありがとうございます◎
いっちゃんさんがこれは映しちゃいけないと判断した場所。いったい何があるのでしょうか。グロ系か禁術関係か。禁術関係だと、たいていはイケニエがとかなのよね(個人の思い込みです)。
感想ありがとうございます◎
まだモザイクとか入れられなさそうですからね。
読んでくださりありがとうございます◎
頭を抱えた貴族達はこれから断罪パーティです★
禁書出た屋敷の主はどうなるかな〜?((o(*ˊ꒳ˋ*)o))ワクワク
感想ありがとうございます◎
大混乱してそうです。
読んでくださりありがとうございます◎
>これは……うん。一旦、会場へお戻ししま~す
一体どんなヤベェモン出てきたんだ?
多分、控えめでエロ注意系、最悪の場合はグロ注意系なんだろうなぁ…
恐らく、どの場合でも【警告】と【要】付きの、よりヤバイヤツなんだろうけど…
感想ありがとうございます◎
色々隠してそうですからね。
読んでくださりありがとうございます◎