公爵家の長男だけど優秀な弟がいるので僕は騎士となりのし上ります
長男に生まれましたが弟二人から比べられたら二回りも小さな俺だけど剣と魔法はすぐれていた。
家督は弟が継ぐこととなり俺は家名を名乗らず騎士団に入団した。
騎士としてのし上るために奮闘します。
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バード の説明
ケガを気に
ではなく、
ケガを機に ではないでしょうか?
機という字は、物事のおこるきっかけやしおどきなど様々な意味があります。
気という字は、エネルギーなどのことをいう意味があります。
ストーリーは面白いのですが、あちらこちらに矛盾や不審点、言葉足らずなどを感じます。それらが混在した結果、話がスムーズに伝わりづらいように見受けられます。その為か読みはじめたばかりなのに戸惑いが💦圧倒的に足りないのは明確な背景の肉付けだと思います。それだけでもとてもわかりやすくなるかと。更にいえば。同じ言い回しの連続使用を避ける。一文は長くても24文字程度、その中の読店(、)は3回まで等。これは一行で内容がすぐ読み取れる文字数、及び読みやすさの比率だそうです。(私の赤ペン先生からの教えです)
いま気になっているところ→使用人に虐待されていた4才の幼児が、5話で備蓄の数字がおかしいと指摘している不自然さ。主人公に食事も与えず貶めては軟禁していた虐待使用人が、教材教育教養を与えるわけもない。主人公の前世知識や知力能力の有無をまわりは知らず、世間的にはただの4才児の設定。6話でその事をスルーして4才児に良い案を求める親とか???アンパ○マンを視聴・卒業位の年齢ですよ…。男の使用人をメイド(女性使用人の呼称)と呼んだり、不思議な世界観ですが、さきを楽しみにしています。
お話自体は面白くて楽しませていただいているのですが、誤字脱字にとどまらず、人物名の間違いなどがとても多く見受けられ、読むのに苦労しております。現在読んでいる43/88 青年期(討伐)11は、ジークフリート目線とリオンを間違えていませんでしょうか?もちろん、私たちは読まさせていただいている身ですねで、素敵な作品を投稿してくださっているりまりさんには感謝しておりますが、できれば修正していただけると、閲覧者も読みやすく幸いです。
こちらの小説の書き直す前の物語を、全部読んでいました。
誤字脱字が目立つ。
誰視点なの分かりづらい。
どんな状況なのか、文章の説明が足りない。
誰の子供を出産したのか、最期まで分からず終い。
改めてもっと詳しく、小説を書いて欲しいと思っていました。
この家の大人はダメだな。
いくら忙しくても、子供がちゃんと養育されているかどうか、何故誰も把握していないの?
父親も父親だが子供が痩せこけて、フラフラになるまで、気づかない執事も失格。
『やはりまともに食事を持って行ってなかったのか!』と言っている料理長、『やはり』と言うなら何故確認しに行かなかった!?
普通なら死んでるか、重い後遺症が有ってもおかしくない状況。
主人公補正が無ければ本当に危ないところでしたよ。
13話
ちょっと処分が厳し過ぎるのでは?
爵位剥奪や領地没収はやり過ぎ。
『爵位を落として領地を減らす』くらいが妥当だと思う。
でないと恐怖政治です。
後、この書き方では『魔力が高かったら許すつもりだった。』と取られますけど。
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