さよならは、真夜中の車の助手席で
「始まりは、午後の木陰のベンチで」のその後の2人のお話です。
普段は、終わった話を読み返すことはあまりしないんですが、なぜか急に読み返してしまって、そしたら!どうしても続きが書きたくなって…。「始まりベンチ」が完結していたので、タイトル新たにしました。書きたくなったはいいが、ものすごく大変な作業で、でも何とか書けたので一安心です(汗)タイトルに反し、最後はハピエンです(笑)が、今作にエロはないです。楽しんでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。誤字脱字あったらすみません。
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