菩提樹の猫
4章 見習い団員ヴィートの葛藤まで読了
他の見習いの性癖も歪んだw
ゴツい男だらけの場所で綺麗な子が混ざっていたら仕方ないですよね
お風呂分けるのもヘンな話だし( ̄∀ ̄)
癒し手のボリスがいるからか容赦ないバルナバーシュ、これもレネが任務で危険な目に遭わないように叩き込む親心…容赦ないけど…
ヴィートはただ一人ゼラに挑んで怯まなかった胆力を見込まれたんでしょうか
大抜擢!・:*+.\(( °ω° ))/.:+
3章 宝珠を運ぶ村人たちを護衛せよ まで読了!
白鳥の揉め事のあたりで読むのが辛くなるほどレネが不憫でしたが、ゼラの心遣いがめちゃくちゃ温かくてホッとしました。失敗続き(と言ってもレネは悪くないんだけど!)で落ち込みながらもきちんと任務をこなすレネえらい。カッコいい。全て終わった後にヨナターンと和解できたのも良かった。途中ムカついたけれど、彼にも事情があったんだもんね。誰かを傷付けたいわけではなかった。テレザも巫女としては規格外で少し厄介な存在だったけれど、彼女も良い人だった。
最後の番外編で、次から次に毛布を持ってくる面々が優しくて和みました。ゼラ、眠り草で無理やり寝かしつけるとか意外とやることが大胆。好きかもしれない…。
続きも読ませていただきます!(^O^)/
Twitterにて宣伝ツイートを見掛け、こちらの作品の存在を知りました。
まだ1章を読み終えただけですが、レネの魅力とリーパ護衛団の面々との関係性に非常に惹かれております。護衛対象のアンドレイや騎士デニスとの関わりも良いですね…!このふたりとも何かが芽生えそうでしたが、最後にボリスに全部持っていかれました。
続きも読ませていただきます!(^O^)/
こんばんは、無一物さま。
いつも更新を楽しみにしています。
菩提樹の猫というタイトルも大好きなのですが、無一物さまもとても素敵なお名前だと知って、またお邪魔しております。
「身はこれ菩提樹、心は明鏡の如し。時々につとめて払拭して、塵埃に汚さしむることなかれ」
これの対となる詩の、「菩提もとより木なし、明鏡もまた台にあらず本来無一物」がお名前の由来でしょうか。
遊び心というより、無一物さまの言葉に対しての思いに触れた気がして、嬉しくなりました。
なんだかサイコっぽいですね、私(>_<)
不適切な投稿でしたら、このまま非公開にしていただくか削除してください(>_<)
はじめまして、無一物さま。
他サイト様でこの作品を読ませていただき、この作品の沼にはまりました。
レネが好きすぎて、時折Xをのぞき見させてもらっています。
他サイト様のお話を手直しされるということなので、これからも楽しみにしています。
感想を書くのは初めてなので、うまい文章が書けなくて申し訳ないのですが、
この作品が好きという気持ちが無一物さまに届くことを願っています。
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