フリー朗読台本
この言葉たちを、どうかあなたの声で生かしてあげて。
「誰かの心に残る朗読台本を。」
あなたの朗読が、たくさんの人の心に届きますように☽・:*
この台本は、フリー朗読台本となっております。
商用等、ご自由にお使いください。
Twitter : history_kokolo
アイコン : 牛様
※こちらは有償依頼となります。
無断転載禁止です。
作品全て拝見させて頂きました。
どれも心に染みる素敵な言葉で
自分自身の声にならない声を
表現してくれるような、そんな作品に心打たれました
趣味でラジオ配信アプリで投稿しているのですが
台本をお借りさせていただきます🙏🏻
どれもとても素敵な作品でした🙇🏻
特に 本当は「」 は今の自分の言葉にできない気持ちを
紡いでくれているようで本当に感動しました
趣味でラジオ配信アプリで朗読をしているのですがSAYAKAさんの作品をいくつか読ませて
頂きたくご連絡させて頂きました
精一杯気持ちを込めて読ませていただきます
お借りさせて頂きます🙇♀️
「プライドを捨てて生きていく。」への感想です。
SAYAKAさんの言葉は、誰かの言葉にならない言葉をすくい取って、
SAYAKAさんのフィルターでろ過してあげて、純度の高い言葉を紡ぎだしているものであると私は思います。
SAYAKAさんが時に自信をなくしても、必ず紡いだ言葉は届いています。
たとえ、自分のためにと思って生きていたとしても、それはすでに、誰かのためになっています。
SAYAKAさんが「待っとったよ」って言ってくれる時、すべてが融けて、
自分自身のプライドもなくなって、すっぱだか()にされて、相手のことを自然と考えている…
そんな自分がいます。
SAYAKAさんが存在してくださったことに感謝です。
『私なりの自由を求めて』
とっても胸を打たれました。。
YouTubeでラジオ風を投稿しています
まどかんと申します。
まだ視聴も全然多くはないんですが
リスナーさんにこの小説を
聞いてほしく読ませていただきたく
1報を送らせていただきました。
世界観を壊すことなく読めるように
頑張ります。
お借させていだきます。
「生きることを選んでくれてありがとう」への感想です。
SAYAKAさんは言葉を紡ぐとき、その人の内部深くに入って、言葉の奥の奥まで分け入って、
原石のような言葉を見つけ、それを磨き、詩にされる職人だな…と改めて感じました。
そして、SAYAKAさんの紡ぐ言葉は、どういう苦しみや悲しみを経由しても、
必ず感謝の気持ちや、「ありがとう」で終わる気がします。
3.11を風化させず、今を生きていくことを覚悟する気持ちになりました。
SAYAKAさん、ありがとう
『本当は「」』への感想です。
この詩は、SAYAKAさんのこれまでの作品とは全く違う、呼んでそんな感覚を受けました。
何かを語ろうとして語れない、なにかを言いたいけれど言い切れない、
日常生活の中にある葛藤…
読んでいて、だんだんと、自分の中に沈み込んでいく…でも抜け出したい
生きているけど生きていない、生きていないけど生きている
そんな感覚になりました。
「少しだけ」じゃなくて、「もっと」欲を言ってていいなら、どうなっていたでしょうーー
SAYAKAさんの紡ぐ言葉が、SAYAKAさんの内面世界の様々な層を見せてくれて、
毎回めまいに陥ります。今回は特に強いめまい。
次はどんな世界だろうーー
『どうか、死なないで。』への感想です。(いつも感想を書いてしまいます)
決して簡単には「感想」なんて言葉で語れない想いだな、ということを感じつつも書きます。
すべての一節において、相反する想いをそのまま抱えていて、だからとても読んでいても苦しくて。
それをありのままに紡ぎ出されてて。
それぞれの部分でも何かが心に刺さり、全体では割れるように痛む。
最後は決意のような立ち上がりも…
改めて、すごい作品…
「ありがとうを伝えたくて。」
いままさにLIVEで朗読を聞きながら…感想を書きます。
(感想をすぐ書きたくなってしまう性格で…おゆるしを笑)
「ずっと会いたかった。」という最後の言葉から逆に遡ってみると、
「ありがとう」
「大好き」
「開けて」
「ここが、私の居場所なんだ」
「もう、会えない」
この感情の揺れ動きが切なくて痛い…そして繊細で。
最後は「ずっと会いたかった。」
その言葉を聞きたかったし、言いたかった、心の奥底からの素直な言葉…
心打たれました
「嫌いを捨てず、受け入れて」の感想です。
この作品もとても心に刺さりました。
「痛み」「嫌い」ですら、大切な「愛しい」の一部で、大切な時間の思い出…
だから捨てたくないし、捨てない。
SAYAKAさんの言葉は「鮮明」です。
表現して下さりありがとうございます。繰り返し、日によって感じることも違う気がします。
朗読したいって思いました!
SAYAKAさんへ
SAYAKAさんの朗読台本をはじめて拝見いたしました。
魂を削って、言葉に象られた言葉だと感じました。
枠にもお邪魔させていただいたとき、ものすごく記憶に残っています。
スプーンはタイミング次第ですが、
ここに来れば、SAYAKAさんの言葉があるので、一つずつ拝読させて頂こうと思います。
そしてきっとそのたびに、心がいい意味で、軋むんだろうなあって思います
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