ボディガード、はじめました。
近頃ストーカー被害を受けている大和。警察や友人に相談するも、状況は変わらずだった。そんな中、幼馴染の琥也太が大和のボディガードを押し付けられる。最初は表情が読めず不安になるが、二人で過ごすうちに優しく紳士的な琥也太に大和は心惹かれていく。不器用ででこぼこな二人の恋の行方は?
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「結婚の日には招待状を送る。必ず来て、席につけよ。」
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いくつかのコメントを拝見し、大変申し訳なく思っております。
私は現在日本語を勉強しており、この文章はAI作品ではありませんが、
一部に翻訳ソフトを使用しています。
もし読んでくださる中で日本語のおかしな点をご指摘いただけましたら、
本当にありがたく思います。
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