アストン公爵の回想〜「令嬢のささやかな復讐」のアストン視点〜
「令嬢のささやかな復讐」のアストン視点のお話です。
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言葉の刃、まさしくそれです。
アストン公爵、まさか自分の言葉で妻が傷付いてたなんて、きっと夢にも思ってないですよね😭
書いてて彼が少し哀れになってきましたが、自業自得なので仕方ないですよね👍
次回が最終回の予定です🌟
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聞くのが楽しみです。🌱🐥💮
感想をありがとうございます🙏✨
小説家になろうの方でも、こちらでも、アストン視点のお話やその後の話を読みたいとのありがたい感想を頂けたので、思い切って書いてみました。
悩んだけど、書いてみて良かったです♪
次の話から最終話にかけて、アストン公爵の下衆な部分や自分勝手な部分がでてきますが、「令嬢の〜」の方では書いてなかったナタリーの意外な一面も、チラホラと書いてみました。
ナタリー逃走後の様子もほんの少し匂わせる程度で書き入れてみました。
楽しんでもらえると嬉しいです😊