副会長様は嫌われ者
だいたいお下品、かなり適当、ときたまシリアス。
お調子者のエセ不良、副会長が皆にイジられ犯され罵られ、てんやわんやな学園ものです。
一応メインカップリングは会長×副会長。でも副会長総受け気味。
倫理観はありません。
お調子者のエセ不良、副会長が皆にイジられ犯され罵られ、てんやわんやな学園ものです。
一応メインカップリングは会長×副会長。でも副会長総受け気味。
倫理観はありません。
あなたにおすすめの小説
笑わない風紀委員長
風紀委員長の龍神は、容姿端麗で才色兼備だが周囲からは『笑わない風紀委員長』と呼ばれているほど表情の変化が少ない。
が、それは風紀委員として真面目に職務に当たらねばという強い使命感のもと表情含め笑うことが少ないだけであった。
そんなある日、時期外れの転校生がやってきて次々に人気者を手玉に取った事で学園内を混乱に陥れる。 仕事が多くなった龍神が学園内を奔走する内に 彼の表情に接する者が増え始め──
※作者は知識なし・文才なしの一般人ですのでご了承ください。何言っちゃってんのこいつ状態になる可能性大。
※この作品は私が単純にクールでちょっと可愛い男子が書きたかっただけの自己満作品ですので読む際はその点をご了承ください。
※文や誤字脱字へのご指摘はウエルカムです!アンチコメントと荒らしだけはやめて頂きたく……。
※オチ未定。いつかアンケートで決めようかな、なんて思っております。見切り発車ですすみません……。
ラジカルな君 ロジカルな僕
八白高校に通う森川蒼空(そら)は放課後の体育館裏でノラ猫たちに餌をあげる事だけを楽しみにしている高校三年生。父親の死の影響で幼い頃の記憶だけが抜け落ちている。
ある日ノラ猫たちに餌をあげていると、学校の人気投票で四位になっていると唯一の友達……大河が伝えに来た。エントリーした覚えもない人気投票だが、生徒会選出選挙を兼ね、蒼空はなりたくもない生徒会役員にされてしまう。
その上、人気投票一位でハイスペック男子の生徒会長……小森田海斗(かいと)に『好きだ』『俺の彼氏』だと執着される。日常の積み重ねの中、蒼空は海斗に惹かれ付き合う事になるが、両思いだからと言って平穏な毎日は過ごせない。
ロジカル(論理的)な蒼空と、ラジカル(急進的)な海斗。生徒会を中心に二人の恋と猫(ニャンコ)たちが季節を捲る。
# 全30話。
# 表紙絵・挿絵はAI生成です。
# 第2回青春BLカップ参加中! 応援・投票お願いします!
# お気に入り登録・感想、お願いします! 励みになります!
# 「獅子搏兎な彼と僕」もよろしくお願いします。
ご褒美はハジメテの……
体育祭を目前に控えた私立玲瓏学園高等学校。
しかし、生徒会会長たちが体調不良になったため、会計の久我颯人は一人で体育祭の準備をすることになってしまった。
疲労困憊の中、理事長の指示で応援に駆けつけてきてくれたのは、颯人が密かに想いを寄せている風紀委員長の鷹司千里だった。
2025年10月12日に開催されたJ.GARDEN 58に発行された猫宮乾様主催の「(非)王道学園ですが、何か?」に参加させていただいたものです。
他サイトにも掲載しています。
過保護な委員長は、俺以外すべて圏外のようです。
✤第2回青春BLカップエントリー作品✤
涼夏(りょうか)と冬真(とうま)
同じ苗字だけど、兄弟でも親戚でもない赤の他人の二人。
涼夏は高校の入学式、初対面の冬真との名前間違いで注目されて気まずいことに。
美形で目立つ冬真とセットで扱われ、二人でクラス委員に抜擢されてしまう。
冬真はクラスメイトには塩対応。女子のアプローチは*圏外対応。
涼夏一人にだけなぜか優しい。
涼夏は母親の再婚生活を邪魔しないように自立を目指していた。
寮生活を送る中、過保護でマイペースな冬真に振り回される。
苦手だった冬真と関わっていく中で、涼夏は隠してきた心の壁を溶かされていく。
さらに過保護が増した冬真によって、二人の距離感がバグり始める。
全年齢対象
冬真(攻め)×涼夏(受け)
*圏外対応
:気持ち(電源)がはいっていないか、好感度ゼロ。恋愛エリア外で反応なし。
目立たないでと言われても
「お願いだから、目立たないで。」
******
山奥にある私立琴森学園。この学園に季節外れの転入生がやってきた。担任に頼まれて転入生の世話をすることになってしまった俺、藤崎湊人。引き受けたはいいけど、この転入生はこの学園の人気者に気に入られてしまって……
25話で本編完結+番外編4話
自称凡人アナウンサー 世間にコンプレックスを晒され謎の激愛を受ける件
ただ、家族が有名人なだけの自称普通のアナウンサー高峰陸(たかみねりく)。日々仕事をそつなくこなす主人公陸だが、そんな彼のコンプレックスはなんと自身の恵まれない148センチと成人男性の平均身長を大いに下回る身長の低さ。過去自身の身長が原因で様々なトラブルに巻き込まれそれ以降から厚底の靴で身長を盛るように。また、陸は内気な性格の為職場では表情が固く仕事は信頼できるが真面目でとっつきづらいという印象を持たれており職場で孤立したつまらない日々を歩んでいる。そんな陸だが、とある人気ドッキリ番組をきっかけに陸自身の周囲からの印象が変わっていくことに、、、、
放課後アクスタ部(部員二名)――なんちゃってヤンキー君が実は俺のこと好きって本当ですか
「これ、落としたけど」
金髪にピアスバチバチの無口なヤンキーが差し出したのは、俺の自作のアクキーだった。
「その絵描いたのって、八坂?」
何でバレたの⁉ ダメだ、終わった。クラス中にオタクとか言いふらされる。
そう覚悟したのに――。
「俺さ、TOMAのファンなんだよね」
ヤンキーこと平野龍牙はSNSの絵描き垢をフォローしている俺のファンだった。
もしかして、俺の絵、好きなの? マジ?
こんなきっかけで、俺たちは二人で絵を描き始めた。
目標は文化祭でアクスタ完売!
二人でしか書けない絵を描こう!
拾ったアクキーから始まる、たった二人の部活奮闘青春BL
※表紙はAIにて作成。本文は作者の自作です。本文にAIは一切使用しておりません。
副会長様は平凡を望む
全ての元凶は毬藻頭の彼の転入でした。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
『生徒会長を以前の姿に更生させてほしい』
…は?
「え、無理です」
丁重にお断りしたところ、理事長に泣きつかれました。