召喚魔王様がんばる
世界制覇を狙う悪の秘密結社の生み出した改造人間である主人公は、改造完了直後突然に異世界へと召喚されてしまう。しかもなんと『魔王』として!
そして彼は『勇者』の少女と出会ったり、敵対的な魔物たちを下して魔王軍を創ったり……。召喚された異世界で、彼はがんばって働き続ける。目標は世界征服!?
とりあえず、何も考えてない異世界ファンタジー物です。お楽しみいただければ、幸いです。
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※投稿時間は多少前後しますが毎日投稿は続けていくつもりです。
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リザードマンは有能です。ただ、ずいぶん数が減ってしまっているので、今後しばらくは多産を奨励することになりますね。まあ有用な種族、部族が増えるのは嬉しい事ですね。
マイクロブラックホール弾は、核兵器よりも怖くないといけないでしょう。絶対に。
魔王様が完成するまでは、最強改造人間でしたねー、シャイニング・ACEは。あと主人公属性というか主人公補正で、不利な状況でも、いったん負けても、何故か最後には努力と友情で勝利するのです。ブレイド・JOKERがいなくなった世界では、三幹部と第首領が歯噛みしてるのは間違いないかと。
ありがとうございます。
まあ、その優しさが向けられる相手は限られてはいるのですが。でも人間そんな物ですよね。そして優しさが向けられる相手には、可能な限り心をくだいてやる。まあ、魔王様にとってアオイは変な言い方になりますが、同病相憐れむと言いますか、この世界において一番のシンパシーを感じる相手でもありますからね。どれだけ大事に思っているかは、どんなに筆を重ねても書きつくせないですから。
ちょっとカッコ良すぎましたかね?細き指のベッデム氏。ですが、やはり設定したリザードマンの気質だと、こうなるかなーと。
続編は、もう読んでくださった様なので書きますが、アオイの救援はきっちり間に合います。そして凄惨な殺戮劇が……。
リザードマンの分化、考えるのは実は楽しかったです。名前に特徴を被せるのは、そのうちでもかなり最初に思いついた部類ですね。
人類種族全体と言うよりは、コンザウ大陸の宗教権力本山である『リューム・ナアド神聖国』の意向が問題なのでしょうね、やっぱり。
そしてザウエル、色々と小技使います。彼の居るおかげで、魔王様随分と助かってるんですよね。初期の段階で彼が参入してくれたのは、魔王様にとって良い拾い物でした。
リザードマンの用件は、救援要請でした。厄介事ではありましたが、これで魔王軍に新たな種族が参入いたします。
感想ありがとうございます。
コボルドは、できるだけ可愛らしく描写してみました。可愛いと思ってくださって、ありがとうございます。
オークとオーガーは、今後も魔王様の頭痛の種になりますね。しかも魔王様は魔王だから、見捨てるに見捨てられない……。
今後とも、よろしくお願いしますね。
殺伐さとほのぼのさの塩梅が素晴らしい
感想ありがとうございます。そのあたりの割合には、けっこう苦労して書いておりますので、そう言っていただけると本当に嬉しく思います。
それでは今後とも、よろしくお願い致します。
感想をいただき、本当にありがとうございます。
アオイとミズホのためにも、魔王様は世界を変えて行きます。少しでも、彼女らが幸せに暮らせる様に、と。それと、彼女らの復讐もきっちり手伝います。復讐は何らプラスにはならないけれど、マイナスをゼロに引き戻せるんじゃないかと思うんですよね。少なくとも、綺麗ごとで否定されるべきでは無いと。
まあ世界には復讐されるべき神聖国のトップ連中もいますから、そう言う意味では全てが幸せになるのは難しいでしょうけれど……。可能な限り、魔王様のその手で拾える限りは拾っていきたいと、考えております。まあ無理と油断はさせられませんね。
それではこの辺で。今後とも、頑張っていきます。今後とも、よろしくお願い致します。
感想ありがとうございます。
表記と言うのは、主人公の一人称が括弧書きに変わった事ですね?しっかり読んでくださってる方は気付いてくださると思っていましたが、本当にありがたいですね。気付いてくださって、嬉しいです。以前から対新勇者パーティー用にこっそり作っていたのが、あのダミー体だったのです。『アレ』とか『ソレ』とかの代名詞でしか出していませんでしたが、ついにちゃんと仕事をしてくれました。
アオイは、たぶん怨みの欠片ぐらいは晴らせたと思います。彼女の怨みのそこそこな部分が、それまで仲間だったパーティーメンバーに裏切られた事によるものでしたからね。ミズホの件は、あれはやはりパーティーメンバーに裏切られて彼らの口から真実が語られないと、難しいだろうなあと。それで色々作者と魔王様が頭をひねった結果、ああなりました。
魔王様は彼女らを幸せにするため、必死で頑張る予定ですが、彼女らを元の世界に帰還させるのは事実上不可能ですからね……。少しでも彼女らが、この『世界』で安らげる様に、頑張ってもらいます。
それでは今後とも、よろしくお願いいたします。
感想ありがとうございます。54話は、かなり苦労しました。その様に言って頂いて、本当に嬉しくてたまりません。魔王様には、これからも頑張ってもらいます。そしていつの日にか、必ずや……。アオイにも、取り返しがつかない事は取り返しがつかないけれど、その上でなんとか救済と幸せが訪れてくれれば、と思いつつ執筆しております。
魔王様は、黒い部分もときどき出しますけれど、味方には篤いです。頑張って世界制覇目指してもらいます。
それではこの辺で。今後とも、よろしくお願いします。
読んでいただきまして、本当にありがとうございます。
ツボに入った、と言っていただいて、とても嬉しく感じております。いただけた感想の内容も、本当に楽しんでよんでいただけているんだなあ、と感謝感激しております。
ご懸念の本作の宗教国家ですが、おっしゃる通り宗教のガワを被った独裁国家なので、ご安心ください。この世界の神様とかは……。ちょっと触れるのは、かなり先になるかと。
それと、おっしゃる通り魔王様視点の一人称での作品なので、ちょっと描写に苦労している点はありますね。兵員や下士官や市民サイドは、伝聞でしか出せておりません。メインストーリーが一段落したら、外伝的な話でも書こうかな、どうしようかな、とか悩んではいるのですが。
そして54話、共感していただけてありがとうございます。作者冥利に尽きます。なんらかの形で、救いは欲しいと思うのですが……。
それでは応援のほど、ありがとうございました。今後とも、よろしくお願いいたします。
やはり可能な限り、ありとあらゆる手を使って敵国は攪乱しなければ。今回は上手く分断できましたね。
占領軍を置いておかないといけないと言うのは、やはりゲームとは話が違いますからねー。ゲームだと後方の土地は完全に空にして、策源地にできるのですが。
それでは今後とも、よろしくお願いいたします。今後もお楽しみいただければ、幸いです。
敵の自爆的攻撃は、今後も注意が必要ですねー。とりあえず釘は刺しましたが、自爆的攻撃というのは予測し辛い面もありますから……。まあ、タコが自分の脚を食ってる様なもので、自分の命を縮めるような物ですけど。それでもその調子で魔王軍がダメージ負うと困りますからね。
そして魔王様、頼りになります(笑)。
そうなのですよね。ゴーレムを2,000も潰せるだけの敵がいた、という事は注意が必要です。アオイの懸念は正しいですし、アオイの存在は魔王軍にとって重要ですねー。
ありがとうございます。そうなんですよね、ゴーレムの使い方として、けっこう目新しいのでは、と思います。魔王様が従来の魔法の使い方に囚われていないからこそ、導き出せた方法ですね。
そうなのですよね。鉄之丞には本当に何を渡したものか……。部下の知性あるタイプのアンデッドに、何か贈ってやれば、鉄之丞自身も喜ぶかな?魔竜の亡骸の代わりになるもの、何か手に入ればいいんですが。
はい、いよいよ攻勢です。占領地を優遇し、敵国との格差をつけてやる政策は、ちょっと工夫してみました。面白いと言っていただきまして、ありがとうございます。まあ、ただ先代魔王時代の初期占領地の問題とかあるのですが……。
そうですね。魔王様、さすがに内心で切れます。それと、やはりアオイの心情を慮れば怒りますねー。魔王様、アオイに関しては非常に大事に思ってますからね。
ブライアンは、彼には本当申し訳なく。話が重くなって来たので、それをやわらげるオチ担当として使わせてもらっちゃいましたからね。でも、きちんと議事録取れる様にしないといけませんね。軍馬を銃声に慣らす訓練をする様に、議事録要員を幹部連の迫力に慣らす必要が……?
ザウエル、魔王様の次ぐらいには魔王軍中で忙しいです。彼率いる軍団は、魔王軍の中でこれまでほぼ唯一であったインテリですから。他の軍団とかにできない仕事が、全部彼と魔道軍団に回って来るのです。
そしてオークとオーガー……。こいつらに関しては、後々まで響くのですよ。種としての問題点をなんとかしようと、魔王様がんばるのですが……。
そして新たな勇者についての情報ですねー。
はい、本当にろくな事しません、『神聖国』は。しかもそれが正義の美名のもとに行われるわけですから、反省もしないわけです。
そしてゼロは、こういうキャラに成長しました(笑)。まあ、魔王様とてそうなのですよね。間違える事は、確実にありますし。最低でもアオイ、ザウエル、ゼロあたりは遠慮なしに物事を言えますし、ガウルグルクやオルトラムゥ、鉄之丞も遠慮は有ってもしっかり意見言えます。組織として、健全ですね。
そうなんですよねー。メンタル面での休息が、しっかり取れる様になればいいんですが。やっぱりときどきは、きっちり眠らないと。
魔王軍も、徐々に、というよりはどんどん近代化進めてます。まあ、敵国には魔法技術とかあるのでちょっと油断はできませんけれど、油断しなければ圧倒できるでしょう。
感想ありがとうございます。
魔王様は無茶に強すぎて、ちょっとばかり自由には能力を発揮できない状況ですねー。まあ、おかげで人材も確保できそうですし、勢力としては充実して行ってます。
今後とも、よろしくお願いいたしますね。
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