召喚魔王様がんばる
世界制覇を狙う悪の秘密結社の生み出した改造人間である主人公は、改造完了直後突然に異世界へと召喚されてしまう。しかもなんと『魔王』として!
そして彼は『勇者』の少女と出会ったり、敵対的な魔物たちを下して魔王軍を創ったり……。召喚された異世界で、彼はがんばって働き続ける。目標は世界征服!?
とりあえず、何も考えてない異世界ファンタジー物です。お楽しみいただければ、幸いです。
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現在、第四章フェレスト王国ドワーフ編
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摩擦も間違いではないのだが
断熱圧縮ってすると一目置かれるぞ
ありがとうございます。なるほど、断熱圧縮ですか……。今ぐぐりました。
摩擦としたのは、わたしの無知による物ですので、これは真正面から受け止めたく思います。昔読んだ本で、SR-71が空気との摩擦で機体温度数百度になる、と書かれていたので、そう書いたわけですが……。将来的には改稿するかもしれませんが、今のところはわたしの無知をそのまま晒しておこうと思います。
重ねて、ご指摘のほどありがとうございました。今後とも、よろしくお願い致します。
感想ありがとうございます。
はい、海辺や水辺の適性ない種類ですね。陸上生活に適応して進化したタイプです。
ミイラになることは無いので、ご安心ください(笑)。
今後とも、よろしくお願いいたします。
読ませて頂きました! ようやく人間への進軍、次々と制圧して、やりますね!
人材の不安は、あるかもですが
人類社会への侵略がいよいよ本格始動しました。かなり魔王様たち後方やトップ陣の負担は大きいですが……。
はやく人材の教育が、なんとかなれば……。
ふむふむ、進行が始まり、良い流れで制圧している感じ!
……ただ、人材面での不安は、出てくるのですね
そうなのですよ。魔王軍は急激な改革により、文官的な人材とか技術者的人材が必要量に足りてないのです。そしてそのツケは、魔王様、アオイ、ザウエル、ミズホなどにかかってくるのです。
久々に読ませて頂きました!
人間側も人間側で、道中を進んでいるみたいですね。
今は魔界を平定した感じで、人身まで掌握……と、やりますね!
感想ありがとうございます。
人類種族側、ことに『リューム・ナアド神聖国』は蠢動しております。魔王様たちの方は今の所順調ですねー。
今後も魔王様の快進撃は続きます。ただ、仕事は級数的に増えるので、人材確保が急務ですけどね。
それでは今後とも、よろしくお願いします。
感想ありがとうございます。
魔王様は、料理も上手いんです。というか、最初の内は作り方を調味料のグラム数とかまできっちりデータ通りに揃えたデジタル料理だったんですが、最新作のあたりでは気温とか食べる人の体調とか考えて調整とか入れられる様になってきました。アオイもきっと喜んでくれるはずです。
今後とも、よろしくお願いしますね。
ですです。
正義のためなら当たり前、と言う感性は、本当にろくな物じゃありません。一応自分たちが正義だと思っているのか、帰せる勇者1人だけは帰したんですがね、それでも。でも残りの帰せない者たちは……。
そして新生魔王軍は戦力も整い、世界征服の準備が着々と整って来ております。今後とも、がんばって行きますのでよろしくお願いします。
そうなんですよ。先代魔王、迷惑です。敵はリューム・ナアド神聖国とかの人類国家だけじゃないのです。先代魔王の所業や、足を引っ張る味方も多いんですね。
新たなアンデッド勢力に関しては、秘密があります。とても大きな秘密が……!!
魔王様の持つ内で、おそらく最大のチートですね。単純な戦闘能力よりも、実際魔王をやる上で助けになりますからね。
デチューンして設計できると言うのは、たしかに強みですし。中世に産業革命期の国家……はい、まさしくソレを念頭に置いて書いております。えげつないのは、魔王様なので誉め言葉ですね(笑)。
書類仕事大変だぁ…
でも実際、侵略して制圧してとやっていくためにはこういう内政フェイズが欠かせませんものね😌
感想ありがとうございます。
そうなのですよ、書類仕事が無ければ、絶対に侵略戦争なんてやってられないはずだと思うのです。
内政きちんとやって、きちんと占領地を管理して策源地に組み入れていかないと。
感想ありがとうございます。
魔王様、たしかに魔王の鑑ですねー。怨霊将への褒美、ほんとにどうしましょうね。悩みに悩んでるんですが。魔力的、霊的パワーアップっても、彼は魔王様が生み出した存在じゃないので、大変そうですし。やはり強大な存在の骸を与えるのが、いちばんかと思いますねえ。
バウガウド始末は、鉄之丞加入前でしたし、それに万が一生前の人格とか残られたらエラい事ですし……。
それでは今後とも、よろしくお願いいたします。
感想ありがとうございます。
この感想読んだとき、ギクッときました(笑)。あまり先の展開は話せませんが(笑)。
でも、それも良い考えですねえ……。とりあえず今回は、バルゾラ大陸のみにしておきますが。
今後とも、よろしくお願いしますね。
感想ありがとうございます。
魔王様は、自分で何でもできる(いや、できない事もありますが)のですが、他の者だとできない事が多過ぎて、自分の仕事をあまり他に任せられないんですよね。それがこのブラック勤務の一因になってしまっていると言う……。腹心の部下からは、ワーカホリック扱いされますし(笑)。
本部基地オール電化は、そう遠くない未来でしょうね。今でさえも、他を突き放すどころか突き飛ばして進歩してますが。
それでは今後とも、よろしくお願いいたします。
感想ありがとうございます。
バウガウドは、やはり敵としても三流四流、下手すると五流ですからね。強いは強いんですが、老練なガウルグルクが更に傷も癒え、あげくに魔王様謹製の武具を身に纏ってるとなると……。暗殺は、ちょっとばかり黒いところも出さないとなあ、と。
コンザウ大陸からは、いったん魔王軍も撤退いたしました。懸念材料は、かなり解決したのですが、まだ残ってるは残ってるんですよね。今後も、ご期待ください。
それでは今後とも、よろしくお願いいたします。
何処にでもいるけれど、ここまで酷いのは珍しいぐらいにはデザインしたつもりですね、バウガウド。倒しても心が痛まないように。現実の軍隊でこんな指揮官いたら、陸軍だとこっそり後ろから撃たれますし、海軍だと航海中に行方不明になりますねー。
寒冷地は、基本的に本作では極地にありますね。北極探検、南極探検しないと!
それではこの辺で。今後とも、よろしくお願いします。
人攫い国家の上層部は楽に死なせてはいけない。
たしかに……。楽には死なせたくないですが、でも「そういう」意味でも手加減して、うっかり逃げられるわけにも行きません。ある程度で我慢して、確実に倒さねばなりませんね。
今後とも、よろしくお願いします。
魔王めちゃくちゃ強い…!!
しかもこれでも全力じゃないというのは流石のジョーカーの技術力。そして召喚時の強化の賜物ですね☺️
勢力を拡大しつつ次の一手へ。着々と進んでいく様子がまさに戦略シミュレーションゲームっぽくてとても好きですわ☺️
感想ありがとうございます。
魔王様、無茶に強いです。典型的?な古き良き主人公最強物を目指しているのですよ。その割には、魔王様自身の活躍の場所は……。いえ、彼は後方でも最強なのですが。
魔王様を主人公に置いた戦略シミュレーション、やってみたいですねえ(笑)。
それでは今後とも、よろしくお願いします。
ですです。
人類種族に戦争を仕掛けるにも、今のままではどうしようもありませんから。敵対的姿勢を崩していない魔王軍残存戦力をなんとかしないといけませんし、領土も再開発して策源地にしないと。
このストーリー、戦略シミュレーションゲームにでもなりませんかねえ(笑)。
それでは今後とも、よろしくお願いします。
感想ありがとうございます。
ザウエルはたしかに逸材です。天才的ではありますが、努力も忘れないのです。ただ、ちょっと性格面と言いますか、少々残念な二枚目もしくは二枚目半もしくは二枚目ぶってる三枚目ではありますが。
ゼロは、改稿前の旧作から大きく変化しているキャラクターです。本作では魔法の錬金術系の術を用いてはいますが、完全なロボットです。ですが、旧作ではそれこそ魔法で魔力回路で人工知能を実現した特別製の生きた鎧(リビングアーマー)だったのです。でも、改稿版である本作では発展性なども考え、戦闘ドロイドとしました。
個性豊かなメンバーは、まだ集まります。今後とも、よろしくお願いしますね。
いよいよ、魔王軍として本格的な世界征服活動が開始されるのですね。新生魔王軍としての初陣は如何様な結果になるか、楽しみです。
感想ありがとうございます。
事前準備はきっちりかっちり整えております。練兵も完璧、兵站も万全です。しかも戦術ドクトリンが数世代は違う……。負ける方が難しいのですが、我らが魔王様は余裕は持っても油断はまったくしておりません。
大船に乗ったつもりで、次回をお待ちください。それでは今後とも、よろしくお願いします。
感想ありがとうございます。
魔王様は今の所、自分の次にアオイの事を考えていますからね。でもって、魔王様自身はそこまで心配いらない化け物じみた能力持ちですので。となると、必然的にアオイの心情を一番大事に動くわけですよ。
アオイからすれば、『神聖国』に騙されている同類を倒したくはないですからね。それは容易に慮れます。なので、新勇者も取り込んでしまおう、となるわけです。
それでは今後とも、よろしくお願いいたします。
ふむふむ、まもなく出発でしょうか。
準備が整った感じですが……何かと気をつけている感じで。
やはり元、人間であったと言うのもあるのでしょうか?
感想ありがとうございます。
やはり魔王様は、先代魔王のずさんな侵略活動や領地経営のあおりを喰らって、大量の書類と戦う羽目になりましたからね。先代魔王を反面教師にしたら、慎重にも慎重を期す様になったんですね。
それと、人間の怖さをきちんと知って、理解しているのが大きいかとも思いますね。
それでは今後とも、よろしくお願いしますね。
感想ありがとうございます。
あの国は、と言うかあの国の指導者は「正義のためなら、当たり前」が基本なので……。悪い事だとすら思っていないでしょうね。自国の正義のためならば、何であれ利用して当然ですし、それが信頼できないのであれば使い終わったら始末する事が当然なのです。行き過ぎた正義、って奴ですね。
使い捨てられた側からすれば、腹立たしいどころかそれこそ復讐物ですが。
それでは今後とも、よろしくお願いいたします。
感想ありがとうございます。
魔王様は無茶に強いので、少なくともタイマンの戦闘で不利になる事は、しばらく無いかと思われます。ストレスなく読めたと言っていただき、嬉しいですね。今後も頑張って書かせていただきますので、よろしくお願いいたします。
感想ありがとうございます。
ザウエルは、二枚目ぶってる三枚目、もしくは残念な二枚目半というコンセプトで創ったキャラですので、そう感じていただければ幸いです。
まずは魔王軍を立て直すところから始めなければなりません。けっこう大変な仕事なのですが、魔王様なら不可能では無いでしょう。
今後とも、よろしくお願いいたします。
このユーザをミュートしますか?
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