白のカーネーション
日記と手紙で物語を紡ぎました。
切なくも温かい男女の恋愛をテーマにしました。
作品の題名にもなってる白いカーネーション。花言葉は「純粋な愛」「私の愛は生きています」です。
それを頭の隅において読んでいただければ幸いです。
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