悪の総統に愛されて夜も眠れないDK
人々の平穏を脅かす怪人と、怪人の脅威から人々を守るヒーローが存在する世界。
昔は人類に害をなす存在であった怪人は、怪人の総統の代替わりと同時に一気に攻撃性を失い、社会奉仕に従事する人類に融和的な存在となる。
しかし主人公(受け)である木通春近(あけび はるちか)だけは、総統が代替わりした後も怪人に襲われては辱めを受け、身体を淫らに開発されてしまう。
それは、悪の総統から、春近に対する愛と性欲が溢れ出た結果であった。
r-18部分→★
昔は人類に害をなす存在であった怪人は、怪人の総統の代替わりと同時に一気に攻撃性を失い、社会奉仕に従事する人類に融和的な存在となる。
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