気がついたら無理!絶対にいや!
そして嵐のとき置き去りにされてしまった。助けてくれた彼に大切にされたアリスは甘えることを知った。そして甘えられることも・・・
やがてアリスは自分は上に立つ能力があると自覚する
エドワードとメアリーの関係は 弟姉 or 兄妹 どちらなのですか?
会話の中でエドワードが 姉上 からの お前 になり、王妃も 妹 と言っていたり、メアリーが当初 上から目線だったのがお兄様になったり…
(登場人物の項にも書かれていなかったので)
エドワードは アリスともっと話したかった と言っていたので ちゃんと好いているのだと思っていましたが 気がついたらすんなり婚約は解消されていますし 登場人物の項でも恋愛的なものは感じず…
アリスに関わる女性陣が性悪なのはわかりますが 男性陣がアリスに対してやっていたことをきちんと把握して罰してほしいと思います。
男性陣が狡い女性に上手く立ち回られて実情を把握できていない事は現実社会にも良くある事なので(残念ですが)アリスの父、兄の事はわかります。
大切なのは 把握できた後の行動ですね。
もちろん遅いのですが…
登場人物 ありがとう御座いました。
父、本当に愛してるのアリスを?
兄、本当に好きなのアリスを?と思った。
戻って来てからのアリスの取り付く島もなし感のバッサリが良かったのに
離籍の話はどうなった?
そのような状態に陥れた家族・王家の落とし前どうなの?って思ってます。
この独特な文体、だんだんと癖になってきました。
他作品ではそこまで「??」とならなかったので、今作は敢えてこう書いていらっしゃるのでしょうか?
メアリーざまぁターンは一段落したようで、最初のほうも読み返しつつアリスのターンが戻ってくるのを楽しみにお待ちします。
登場人物紹介回、ありがとうございます。
メアリーって姉なの?妹なの?
物語の最初辺りは姉だったのに、いつの間にか「自分は妹」な表現になってるし…
メアリーの嫁ぎ先の状況も特殊だし…
誰が誰に向けてのセリフなのかも判りづらい場面も多いので読んでて疲れます。
小説って場面を想像しながら読み進める物だと思うのですが、この作品は理解するのに難解な箇所が多く、スムーズに場面の想像に繋がりません(-_-;)
メアリー、第三者目線で説明がないと
他国の王女を婚約者としてちゃんと迎えないで、身ぐるみ剥いで下女にした、わけわからん国としか読み取れません
あの国はあの国のしきたりがあるんでしょうが、メアリーの勉強不足はあれど、わけがわからない
お手紙から、あ~豪農に嫁ぐように嫁が下手に出ないといけなくて扱い悪そーとは思いましたが国ですよね?
ロバートが捨てた調理器具の問題どうなったんでしょう?
公爵、被災地で炊き出しするどころか、ご飯食べさせて貰って帰って来るって恥を知れ!!!
被災地の応援は大失敗なのにいまだ失敗を理解出来ない貴族と、それらを把握出来てない王家もお先真っ暗ですね
メアリーがざまあされてるのは分かるのですが、相手国のとんでもなさがよく分からない。
人格的にとんでもないのは分かるけど、国としての体裁とか考えられない愚かな者しかいないのか、この人達が特殊例なのか。
ライラとニールの言動がこの後どう生きてくるのかも分からないので、立ち回ってる姿を見せられても…って思ってしまいますね。
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