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番だと言われて異世界に召喚されたわたしは、番との永遠の愛に胸躍らせたが、番は迎えに来なかった。 召喚者が持つ能力もなく。番の家も冷たかった。 しかし、能力があることが分かり、わたしは一人で生きて行こうと思った・・・・
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誇り高く慈悲深い、公爵令嬢ルイーズ。だが気が付くと粗末な寝台に横たわっているのに気がついた。 鉄の意志で声を押さえ、状況・・・・状況・・・・確か藤棚の下でお茶会・・・・ポットが割れて・・・侍女がその欠片で・・・思わず切られた首を押さえたが・・・・首にさわった手ががさがさ!!!? やがて自分が伯爵家の先妻の娘だと理解した。後妻と義姉にいびられている、いくじなしで魔力なしの役立たずだと・・・・ なるほど・・・今回は遠慮なく敵をいびっていいんですわ。ましてこの境遇やりたい放題って事!! ルイーズは微笑んだ。
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ある日、教会の地下から変な音が聞こえた。おとなに言っても誰も聞こえないと言う。だから僕とエドは二人でなんの音か確認に行った。 地下のドアの向こうから音がする。恐る恐るドアを開けると黒い影が飛び出して来た。 逃げようとするとエドが僕を影のほうに突き飛ばして 「おまえなんか食われてしまえ」 足の痛みをこらえて起き上がろうとする僕が見たのは・・・・・ 「ほーーーいい魔力だな・・・・」と言う声の主だった。
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その後
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予定より早く出張から戻ったら、無人のはずの家に恋人ともう一人?!・・・・だから、玄関にサンダルが・・・・ ふらふらとマンションをでたら、そこに昔の男が現れた。おもわず差し出された彼の手をとったわたしだが、 彼と寝盗り女がまわりを巻き込んで仕掛けて来た。 彼の助けを少しだけ借りて、やり返していると・・・・・騒動が大きくなって手に負えなくなって・・・・ 現代日本風の世界のお話です。
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