今世は好きにできるんだ
鉄の意志で声を押さえ、状況・・・・状況・・・・確か藤棚の下でお茶会・・・・ポットが割れて・・・侍女がその欠片で・・・思わず切られた首を押さえたが・・・・首にさわった手ががさがさ!!!?
やがて自分が伯爵家の先妻の娘だと理解した。後妻と義姉にいびられている、いくじなしで魔力なしの役立たずだと・・・・
なるほど・・・今回は遠慮なく敵をいびっていいんですわ。ましてこの境遇やりたい放題って事!!
ルイーズは微笑んだ。
総合的には大変好きなお話です。
ただ、登場人物の会話シーンが少し読みにくさを感じます。
読み手としては「 」で交互に会話していると思っているので、区切ってあっても実は同じ人の台詞の場合、そこで違和感を感じてしまいますね。
地の文を増やしたり、登場人物の口調や「 」の種類分けたりなど、誰が話しているかが表現されるともっと良くなると思います。
これからも楽しみにさせてもらいます。
退学できないって言っても本人に行く気がないなら行かなければいいだけのことでは?
子供達のことも王子達に話したのだからあとはこの国の自浄力を祈るだけで、最後まで見届ける必要ないかと
学園に戻っても不愉快な目に遭うのは分かり切っているのに、なんたかんだで王子達の思い通りに動いちゃうの?
どうせ王子が止めたから退学手続きしなかったってことでしょ?
全然好きにできてないじゃん。
・・・を使いすぎていて読みにくいです。
「」の後は改行しましょう。
突然書き方変えたことに何か理由があるのでしょうか?
話のもっていき方も、結局権力者の言う事聞くだけなら何もおもしろくないですね。
ちっとも好きに生きてないじゃんとなります。
もう少し話が進んでからまた読ませていただきますね。
王子は王城の中&夜会でも今も入れ替わってる設定? 何か無理があると思う。
戻ってないなら子爵が隣国王子を紹介? 戻ってるならいつそうなったか描写がない。
入れ替わりがややこしい。
アリスがどうなっていくのか楽しみに読んでます。
孤児の子達を心配する辺り良い子よね。ただ、ルイーズ時代に義務でやっていたことだから、顔までは覚えられないのでしょうね。
さてさて、伯爵家のザマア展開が始まりましたか。伯爵夫人は能なしですね、校長や殿下達がいても誰が誰だかわかっていないから口を閉じることが出来ないのでしょうね。
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