【完結】お飾りではなかった王妃の実力
王妃アイリーンは国王エルファードに離婚を告げられる。
「お前のような醜い女はいらん!今すぐに出て行け!」
しかしアイリーンは追い出していい人物ではなかった。アイリーンが去った国と迎え入れた国の明暗。
完結致しました(2022/06/28完結表記)
GWだから見切り発車した作品ですが、完結まで辿り着きました。
★お礼★
たくさんのご感想、お気に入り登録、しおり等ありがとうございます!
中々、感想にお返事を書くことが出来なくてとても心苦しく思っています(;´Д`)全部読ませていただいており、とても嬉しいです!!内容に反映したりしなかったりあると思います。ありがとうございます~!
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退会済ユーザのコメントです
今後、今だに何も気付いていない、国王と新正妃が、どうなっていくのか楽しみです。
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どちらにしても有り得ない光景を見て絶句するしか無いですよね
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退会済ユーザのコメントです
キャサリン孃も身内認定されてるなら、容赦ない大改造(家族愛)の対象ですね。
逃げ場は無い。
フレジットが早速「暴れて」いるようですが、景観は個々人の感性なのでいいですが、凸凹の石畳は手入れされなさすぎでは?
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※せめて伯爵ぐらいなら良かったけど…
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気になって気になって・・・(笑)
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ナゼール国建国祭のハズですが、祝ってくれる国民は、何人残ってるのかな…?と、ちょっと怖いことを考えてしまいました…💧
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