【完結済】次こそは愛されるかもしれないと、期待した私が愚かでした。
リーゼッヒ王国、王太子アレン。
彼の婚約者として、清く正しく生きてきたヴィオラ・ライラック。
皆に祝福されたその婚約は、とてもとても幸せなものだった。
だが、学園にとあるご令嬢が転入してきたことにより、彼女の生活は一変してしまう。
何もしていないのに、『ヴィオラがそのご令嬢をいじめている』とみんなが言うのだ。
どれだけ違うと訴えても、誰も信じてはくれなかった。
絶望と悲しみにくれるヴィオラは、そのまま隣国の王太子──ハイル帝国の王太子、レオへと『同盟の証』という名の厄介払いとして嫁がされてしまう。
聡明な王子としてリーゼッヒ王国でも有名だったレオならば、己の無罪を信じてくれるかと期待したヴィオラだったが──……
※在り来りなご都合主義設定です
※『悪役令嬢は自分磨きに忙しい!』の合間の息抜き小説です
※つまりは行き当たりばったり
※不定期掲載な上に雰囲気小説です。ご了承ください
4/1 HOT女性向け2位に入りました。ありがとうございます!
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コメントありがとうございます😊
ヴィオラへの祝福ありがとうございます!
リリィについては、番外編でアレコレ書こうと思っていましたので、そちらを楽しみにして頂けたら幸いです。本編ではストーリーのテンポやら何やらで書き込めないところがたくさんあったので……( ˊᵕˋ ;)
読んで下さり、ありがとうございました!
コメントありがとうございます😊
とても素敵だ解釈、ありがとうございます!
イライアスはお兄ちゃん大好きっ子という裏設定があったので、そこを組んで頂けて本当に嬉しいです🥰
読んで下さり、ありがとうございました!
コメントありがとうございます😊
アレンはきっと、何よりも自分のせいで犠牲になった子供たちの供養をしたい気持ちが強かったんでしょうね……。
ifルートはまだまだ未定ですが、本当に長い時間をかけて心の傷を癒していくお話になるかと思います。書ききれるとお約束はできませんが……:( ;´꒳`;)
読んで下さりありがとうございました!
コメントありがとうございます☺️
そう言って頂けて嬉しいです!お約束はできませんが、書けたら楽しいですね!
この物語に最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございました。
いつもコメントありがとうございました!
そう言って頂けると、安心します。笑
いつもコメントありがとうございました!
アレンも聡明な『王子様』ですから、己の罪はきちんと理解したが故の、あの手紙だったんだと思います。
両親はきっと、そんな事も考えられないくらいに動揺していたのかと……笑
この物語に最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございました!
いつもコメントありがとうございました!
ラストのお話はご想像にお任せします☺️
少しでも楽しんで読んで頂けていたらなら幸いです。お付き合い下さりありがとうございました!
いつもコメントありがとうございました!!
とても助けになっておりました。
リリィはあくまでも『自分』が大切なので、自分を対価にしたり犠牲にする事は何があっても考えることすらしなかったと思います。
リーゼッヒ王国は色々大変でしょうね〜!笑
贖罪と思って頑張って頂きたいです。
お約束はできませんが、いつかifのアレンルートも書けたら楽しいですね!
コメントありがとうございます😊
ラストに関しては、私からはあまりに言わず読み手の想像力にお任せしようかと思ってます。
ご考察のとおり、1番みんなに『優しい』結末には出来たかな、と思ってます。
マーガレット家の秘術については、きっと闇に葬られた犠牲がそれこそ山のようにあったかと……
いつもコメントありがとうございました!!
そこら辺は読み手の想像力にお任せしようかと☺️
ただ言うなら、特別だったのはレオではなくて、イライアスだったんです、とだけ。
いつもコメントありがとうございました!!
彼女は本当に自業自得ですね……。普通の公開処刑じゃちょっと釣り合わない罪状だよなぁ……と考えてあの最期になりました。
コメントありがとうございます😊
その通り、レオが無事だったのは完全なる運です。立場が逆だったら、どうなってたかわかりません……。
近況ノートにも書いたのですが、アレンルートも考えていたんです。作者の技量不足でこのような結末になりましたが……いつかアレンルートも日の目を見ることが出来たらな、と思います。
コメントありがとうございます😊
ラストの『XX 記録にない出来事』を深読みして頂けたらな〜〜!と思います!
その上でどういう解釈をされるかは、読み手にお任せします。
コメントありがとうございます😊
悩んだのですが、生きてて貰うことにしました。ちょっと別ルートだと話がもっと長くなってしまうので……
コメントありがとうございます😊
悩んだのですが、生きてて貰うことにしました。ご心配ありがとうございます😊
コメントありがとうございます😊
リリィがやらかさなくても、そのうち同じ事をやらかす人間が出てきてたでしょうね、マーガレット家から。
コメントありがとうございます😊
本当に、何人の子供たちが犠牲になったんでしょう……リリィにとっては『当然の犠牲』なのでしょうが……
コメントありがとうございます😊
困った時のイライアスですね!笑
コメントありがとうございます😊
明日の更新で最終話まで判明致しますので、アレンの生死の行方も楽しんで頂けたら嬉しいです!
コメントありがとうございます😊
明日で最終話まで更新しますので、ぜひ続きを読んで頂けたら嬉しいです!
コメントありがとうございます😊
明日で最終話まで更新しますので、ぜひ続きを読んで頂けたら嬉しいです!
コメントありがとうございます😊
アレンは心からヴィオラを愛していました。それだけは真実なんです……。
恋愛を書くのが苦手と今回の連載で判明したので、お約束はできませんが、誰と結ばれるにせよifのお話も書けたら楽しいですね!
うわぁ!ヒドイん過ぎる😭😭😭
コメントありがとうございます😊
リリィの話は書きたかったシーンなので書けて満足してます。めちゃくちゃ最悪な女を目指したのでそう言って頂けて嬉しいです💪( ¨̮ 💪)フンス
コメントありがとうございます😊
本日の更新はここまでですが、明日は最終話までと+1を更新する予定です。ぜひ読んで頂けたら幸いです。
コメントありがとうございます😊
リリィの能力については初期から決まっていたので書けて満足してます。邪悪っぷりが表現できたようで嬉しいです!ありがとうございます☺️