利己的な聖人候補~とりあえず異世界でワガママさせてもらいます
神様は私を殉教者と認め〝聖人〟にならないかと誘ってきた。
だけど、私はどうしても生きたかった。小幡初子(おばた・はつこ)22歳。
渋々OKした神様の嫌がらせか、なかなかヒドイ目に遭いながらも転生。
でも、そこにいた〝ワタシ〟は6歳児。しかも孤児。そして、そこは魔法のある不思議な世界。
ここで、どうやって生活するの!?
とりあえず村の人は優しいし、祖父の雑貨店が遺されたので何とか居場所は確保できたし、
どうやら、私をリクルートした神様から2つの不思議な力と魔法力も貰ったようだ。
これがあれば生き抜けるかもしれない。
ならば〝やりたい放題でワガママに生きる〟を目標に、新生活始めます!!
ーーーーーー
ちょっとアブナイ従者や人使いの荒い後見人など、多くの出会いを重ねながら、つい人の世話を焼いてしまう〝オバちゃん度〟高めの美少女の物語。
だけど、私はどうしても生きたかった。小幡初子(おばた・はつこ)22歳。
渋々OKした神様の嫌がらせか、なかなかヒドイ目に遭いながらも転生。
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これがあれば生き抜けるかもしれない。
ならば〝やりたい放題でワガママに生きる〟を目標に、新生活始めます!!
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うーん、ここに彼がくるのかぁ…驚いた。
すっかり忘れていたけど、立派な信者となって立身出世を果たしていたんですね。
感想ありがとうございます。
随分前に登場していた人物がここで再登場です。
すっかり立派になっちゃって……よおばさん全開で
喜ぶメイロードさんです。
やまなぎ拝
更新有り難う御座います。
……いつの間にか立派は信者に……。
そして、また何かメイロードさんが……。
感想ありがとうございます。
ある意味、最初の熱烈信者かもしれませんね、オットー君。
けっこうメイロードも入れ知恵……もといアドバイスしているみたいですし^_^
やまなぎ拝
オットー君が借金返済させるのはいいけどいなくなった後はどうするのかなと思った
オットー君曰く生産性のない浪費家しかいない家なんだし
感想ありがとうございます。
そうですね。彼らの浪費だけのライフスタイルを
改善できるかどうかでしょうね。
貧乏怖い!というトラウマを植え付けて……
やまなぎ拝
651話、シルヴァン公爵第二夫人の名前がオクタヴィアのままです。オクタビアに修正してください。
ご指摘ありがとうございます。
修正入れました。
助かりました。
やまなぎ拝
タガローサ・・・藪を突いて蛇を出す。でもって、その蛇は自分をも余裕で丸呑みにする大蛇だった・・・。こんな感じですかねえ。
ヤツの処分に期待しておりますw
感想ありがとうございます。
いまはシルヴァン公爵の方に話が向かっておりますが、いずれ……
丸呑みかな? どうで^_^;
やまなぎ拝
ん、タガローサは製菓業に関われないんじゃ?
しかも、勅命で。
今回の件との関係性が見つかったら、もうおしまいじゃないか?
蟄居中の身で抗命かぁ。
感想ありがとうございます。
タガローサも相当危ない橋を渡ってますよね。
まぁ、このままだと全てを失うことは間違い無いですから
まだ力をふるえるうちになんとか……と思ったんでしょうが、無理でしたね^_^;
やまなぎ拝
更新ありがとうございます。
ダメダメ公爵にとって出来損ないの息子=口うるさく夫婦の浪費癖を注意する
傍から見たらまともな後継者なんでしょうね(笑)
きっと後継ぎに公爵位を譲らせた方が良いタイプ。
感想ありがとうございます。
シルヴァン公爵家が立ち直れるかどうかは、ーオットーにかかっております。
がんばれ!
やまなぎ拝
更新有り難う御座います。
公爵家お取り潰しにリーチ!?
誤字報告
オクタヴィア夫人は~その妻の対面も~>体面(世間体)
と、思われます。
ご時報扱ありがとうございます。
直しておきますね。
どもども
やまなぎ拝
652 シルヴァン公爵家への制裁
>財産を自由の使うことができなくなるという → 財産を自由に使うことが
>あなた方の奸計の怯むことなく、 → 奸計に怯むことなく、
>メイロード・マリス伯爵、(略)彼女のように言わない。 → 彼女のようにと(or とは)言わない。
シルヴァン公爵家への制裁は皇家への借財を払わない限りパレスへの出入り・居住、社交界の参加を禁止する、ですかw タガローサがパレスに店を構えるのがどれだけの誉れか語ってましたし、それが貴族ならその思いはかなり強いか分かります。罰としては妥当ですね。
借財の返済にタガローサを宛にしようとするも軍の強制捜査の手が……まあ色々と後ろ暗いことをしてきたし、今回の放火未遂で店主の独断と言えどもオーナーが蟄居中のタガローサですから捜査のメスが入るのは当たり前。皇帝も正妃もこの機にタガローサとシルヴァン公爵家という名の病巣を取り除きまとめてきれいにするのでしょう。
しかしシルヴァン公爵は本当に貴族かと疑いたいです。最近話題になったメイロード・マリス伯爵。正式に爵位を魔法競技会の受賞式という公の場で授かったのを見ていなかったのでしょうか?ただの子どもと侮りまともに調べなかったのが想像できます。侮った結果がこうして示されたのです。さっさと諦めましょうw
感想ありがとうございます。
メイロードについては、なかなかセンセーショナルに貴族デビューはしましたが、
一切パレスでの社交とか顔見せはしていませんので、魔法学校に興味にない
中央貴族の人たちにしてみれば、数ある噂のひとつなんでしょうね。
まぁ、その数ある噂の中から必要な情報を選べない時点で、ダメですが^_^;
やまなぎ拝
652
「爵位を受け『て』た後は」
→「爵位を受けた後は」
「あの子は……規格外の人物なので彼女のように言わない」
→「あの子は……規格外の人物なので彼女のように『とは』言わない」
誤字報告ありがとうございました。
修正入れときます。
感謝です^_^
やまなぎ拝
652話、ドール参謀の最後のセリフで、規格外の人物なので彼女のようにいわないとあるが、彼女のようにとはいわないの間違いではないですか。彼女のようにいわないでは、メイロードの言葉をドール参謀が伝えた様に感じる。
誤字報告ありがとうございました。
修正入れました。
どもども。助かります。
やまなぎ拝
651話、シルヴァン公爵の第二夫人の名前オクタヴィアとあるが、オクタビアの間違いではないですか。他の話ではオクタビアの名前が書いてある。
誤字報告ありがとうございます。
これはですね、いわゆるひとつの間違いでございます。
申し訳ない。どちらにするかキャラ設定の時に迷っていた余波が、
書いている途中で出てしまいました。
正しくはオクタビアです。
すまん……です^_^;
やまなぎ拝
オットーさん?
あれ?どっかで聞いた名前やね?
うーん、思い出せない。
それにしてもそっかーメイロードったら、皇室の血を引いとったんね・・・
いや、そういや公爵家だったな、とか。
うん、美人局従兄の印象がね、どうもそっちへの発想を無くしたみたいです。
そして、最強にして最凶だと信じて疑わなかったあの博士に、
「敵にはしたくない」
などといわれる女傑でいらしたとは!
正妃様!!恐るべし!!
そんな正妃様怒らせるとは!
正に神をも恐れぬ所業。
あっ、何かサラッとタガローサに正当な報いが下ったようですね。
ご愁傷さま(チーン!)
ん、でもってドール参謀さん、
貴方の仰る通り。
メイロードは規格外。
真似?
どこの身の程知らずがやるでしょう?
参考??
比較の対象にすらならないはず。
目標???
えっ?不可能への飽くなき挑戦の幕開け?
というより決して登れない絶壁?
ゴジラVSモスラじゃなく、モスラのハリボテをゴジラが一方的に倒すだけに終わってしまいましたね・・・
感想ありがとうございます。
メイロードと比較しても意味ないことは
ドール参謀もわかってはいるのでしょうが、
そのダメっぷりに、ちょっとキレてるのかも^_^;
今回はかなり気合を入れて、逃げられないよう潰したメイロードです。
やまなぎ拝
『速報』正妃様、狩猟モード発動。
大丈夫、大丈夫、たった百万ポル位、タガえもんに泣きつけば、用立ててくれるさ。(笑)
なお、正妃様の攻撃は続く可能性大(笑)
誤字?報告
「3魔法学校の聖人候補」 446 緊急招集 の中ほど
>獲物を襲うのも統率された集団で行うため、その連携はにわかチームの学生たちより優れているのだ。
しかも圧倒的に少ない20人にも満たないだろう3グループだけでは、多少魔法が使えたところでまったく『歯が立たないわけもない。』
『』内が日本語としておかしい感じがします。
たぶん、下記のいずれかではないかと思われます。
『歯が立たない。』
『歯が立つはずもない。』
『歯が立つわけがない。』
感想と誤字報告ありがとうございます。
修正入れておきました。
修正に修正を重ねていると、時々訳わからない誤字が発生しますね^_^;
失礼しました。
やまなぎ拝
644話、領主邸件事務局とあるが、領主邸兼事務局ではないですか。件の字では領主邸と事務局のどちらもかねているという意味にはならない。
誤字報告ありがとうございました。
感謝です。早速直しておきますね。
助かりました。
やまなぎ拝
正妃様の報復は始まったばかりなんだろうなぁ。
なんかね、笑顔で真綿を締めるようにじっくりやるタイプとみたね♪
あとは、組織票も追求されるのかね。
感想ありがとうございます。
真綿で……そうですね。皇族関係者の諍いは、国の安定にはマイナスなので
表立って対立はできませんから、どうしても真綿系に^_^;
まぁ、十二分に懲りるまで締めるでしょうけど、あの方は……
やまなぎ拝
準備や根回し、現場での苦労を思えば、お金で解決とはならないと思いたいなぁ。
リアーナが怒ってないのではと気を緩めた公爵様は、喉元過ぎればな性格っぽいので民衆が毎年開いてくれ!!ってなったらその費用は毎年公爵から引かれてしまえい💣
感想ありがとうございます。
毎年公爵家に支払わせたら、本当に大変なことになりますね^_^;
今回の分だけでも、かなり厳しそうですから……
やまなぎ拝
100万ポルの賠償金だが、シルヴァン公爵家に払える訳もなく・・
タガローサにツケが回るんだろう
勝ったつもりでいたタガローサには、この賠償金は精神的にも財布的にも相当なダメージなはず
しかも、謁見の間でシルヴァン公爵が王妃に謝罪させられるという、公爵家にあるまじき「大恥」をかかせた第二夫人とタガローサに、シルヴァン公爵の怒りが向けられるだろう
生きてられるのか?タガローサ(笑)
感想ありがとうございます。
いちばん弱みを見せたくなかっただろうドール侯爵の前で断罪ですからね。
プライドズタズタでしょう。
まぁ、タガローサの口車に乗ったのが悪いんですが……
三千の差がまさかひっくり返るとは夢にも思わなかったんでしょうね。
やまなぎ拝
更新有り難う御座います。
……店長は自爆かぁ……はやまったな……。
そして、公爵家は王妃様からの返答が無い間ガクブルでしたでしょう?
やっとお目通り叶ったら、今回の件を全額負担……。
……ある意味終わったな……。(お取り潰しでは無いので借金が!?)
感想ありがとうございます。
皇妃様、もうギチギチに締め上げる気でいますからね。
笑顔で怒る怖い方です^_^;
終わりましたね、公爵家。
やまなぎ拝
またセベルとセベスが混ざってますよ
金で解決させることにしたのか
って聞いたら「公爵だし大したことないやろー」と思われそうな、しかし実態は結構エグい〆方かな
あとは公爵がどうしてそんなことをしたのかまで掘り下げるのか…楽しみにしてます
感想ありがとうございます。
セベル……直しておきます。たびたびすいません^_^;;
公爵家の人たちは、とにかくいまは贅沢な暮らしを維持できるかどうかしか
考えていないので、タガローサの口車に乗ったんでしょう。
で、一蓮托生でドツボですけど^_^
やまなぎ拝
シルヴァン公爵家もそうだけどリアーナ皇妃も白々しい……
シルヴァン公爵家もカカオの誘惑がリアーナ皇妃が名付けたことは知っておきながらもメイロードにメイロードとサイデムのおじさまに一泡吹かせようと博覧会開催をごり押しするし。
まあごり押しの結果がかなりの出費という結果に繋がったのだけどねw
シルヴァン公爵家は娘の宝石を売りに出さねばパーティーも催せないほど貧乏なのにここで100万もの出費は破産しかない。
だけどタガローサのこともあるから次回はそこを突いていくのかな??
感想ありがとうございます。
公爵家をどう罰するか、というのは難しいところでした。
ある意味あの人たちは考えなしなだけなので、愚かさの罪をどう捌くかって話で……
とりあえず、お仕置きしますって感じですかね。
やまなぎ拝
651話、シルヴァン公爵に対するリアーナ妃のセリフで、菓子博覧会を開かざるを得なかったの部分が、開かざるを得なったとなっている。
誤字報告ありがとうございます。
修正しておきますね。
助かりました^_^
やまなぎ拝
むぅぅ…パーティーの為に娘の宝石を売りにだすほどの公爵家に100万ポルは無理難題だとは思うけど、まだ先があるのでしょうか?
なし崩し的に罰があるのか?
誤字報告
強行に及んで→凶行
感想と誤字報告ありがとうございます。
直しておきますね。
もちろん公爵家の懐事情を知っていて攻めてますからね。
怖い人です、皇妃様^_^;
やまなぎ拝
リアーナ様…意外と狸ですな(´・ω・`)
感想ありがとうございます。
ええ、生まれついての女王様なので、狸です^_^;
やまなぎ拝
誤字報告
この美しい王妃様には
→皇妃様にはor皇后様には
王族専用の立派な椅子
→皇族専用の
タガローサがまた失神するのかな?
シルヴァン公爵家は降格とかかな?
感想と誤字報告ありがとうございます。
とても助かりました。修正入れときますね。
さて、今回企んだ連中がどうなるか、それは皇妃様と
ドール参謀次第〜♪
やまなぎ拝