魔王が世界の半分をくれると言うので貰うことにした
勇者として強制的に討伐に向かい、やっとのことで辿り着いた魔王の前
魔王は言った、「余の軍門に下れ、さすれば世界の半分をそなたにやろう」
俺は今までの事を思い返し、魔王の言葉に首を縦に振る
そんな勇者の物語
昔、別PN(倉橋龍輝)名義で書いてた話を掘り起こしました。
こっちは週刊連載できればいいなと思ってます。
毎週水曜日に更新予定です
魔王は言った、「余の軍門に下れ、さすれば世界の半分をそなたにやろう」
俺は今までの事を思い返し、魔王の言葉に首を縦に振る
そんな勇者の物語
昔、別PN(倉橋龍輝)名義で書いてた話を掘り起こしました。
こっちは週刊連載できればいいなと思ってます。
毎週水曜日に更新予定です
あなたにおすすめの小説
魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。
カモミール
ファンタジー
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。
だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、
ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。
国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。
そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。
後日譚追加【完結】冤罪で追放された俺、真実の魔法で無実を証明したら手のひら返しの嵐!! でももう遅い、王都ごと見捨てて自由に生きます
なみゆき
ファンタジー
魔王を討ったはずの俺は、冤罪で追放された。 功績は奪われ、婚約は破棄され、裏切り者の烙印を押された。 信じてくれる者は、誰一人いない——そう思っていた。
だが、辺境で出会った古代魔導と、ただ一人俺を信じてくれた彼女が、すべてを変えた。 婚礼と処刑が重なるその日、真実をつきつけ、俺は、王都に“ざまぁ”を叩きつける。
……でも、もう復讐には興味がない。 俺が欲しかったのは、名誉でも地位でもなく、信じてくれる人だった。
これは、ざまぁの果てに静かな勝利を選んだ、元英雄の物語。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
大好きな幼なじみが超イケメンの彼女になったので諦めたって話
家紋武範
青春
大好きな幼なじみの奈都(なつ)。
高校に入ったら告白してラブラブカップルになる予定だったのに、超イケメンのサッカー部の柊斗(シュート)の彼女になっちまった。
全く勝ち目がないこの恋。
潔く諦めることにした。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
婚約破棄をされた悪役令嬢は、すべてを見捨てることにした
アルト
ファンタジー
今から七年前。
婚約者である王太子の都合により、ありもしない罪を着せられ、国外追放に処された一人の令嬢がいた。偽りの悪業の経歴を押し付けられ、人里に彼女の居場所はどこにもなかった。
そして彼女は、『魔の森』と呼ばれる魔窟へと足を踏み入れる。
そして現在。
『魔の森』に住まうとある女性を訪ねてとある集団が彼女の勧誘にと向かっていた。
彼らの正体は女神からの神託を受け、結成された魔王討伐パーティー。神託により指名された最後の一人の勧誘にと足を運んでいたのだが——。
【完結】妖精を十年間放置していた為SSSランクになっていて、何でもあり状態で助かります
すみ 小桜(sumitan)
ファンタジー
《ファンタジー小説大賞エントリー作品》五歳の時に両親を失い施設に預けられたスラゼは、十五歳の時に王国騎士団の魔導士によって、見えていた妖精の声が聞こえる様になった。
なんと十年間放置していたせいでSSSランクになった名をラスと言う妖精だった!
冒険者になったスラゼは、施設で一緒だった仲間レンカとサツナと共に冒険者協会で借りたミニリアカーを引いて旅立つ。
ラスは、リアカーやスラゼのナイフにも加護を与え、軽くしたりのこぎりとして使えるようにしてくれた。そこでスラゼは、得意なDIYでリアカーの改造、テーブルやイス、入れ物などを作って冒険を快適に変えていく。
そして何故か三人は、可愛いモモンガ風モンスターの加護まで貰うのだった。
「大臣が妥協案を進言する」
「」は、いらないかな?
夜寝室から外に出たはずが、いつの間にか真っ昼間になっている
貴方達が持ち出すものなんてありませんよ
持ち出せるもの っいうのはどうでしょう?
防具は布の服からでしょうか?破れたら自分で裁縫してたりして…
どんな世の中になるか楽しみです。
誤字報告ありがとうございました
一行コピーし忘れがあったようですそこの修正もしました。
持ち出せるもの飲方が頃がいいので採用にして変更しました。
まぁ、布の服からでしょうね、ビッチの方は初日に全額使いきる姿しか見えませんが
ドラクエ1の世界観かな?面白いです
大将軍の統治が見物です。
更新楽しみにしています
感想ありがとうございます。
120Gでわかっちゃいますか(笑)
水曜日に更新の予定です
次回もよろしくお願いします。
面白そうです。勇者が こんなに不憫とは
感想、ありがとうございます
更新はゆっくりになりますが完結までお付き合いいただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
おもしろそうな展開( *´ω`* )ルンルン♪
更新、楽しみにお待ちしてます(๑•̀ㅂ•́)و✧
急がないでゆっくりと 旦_(-ω-
感想ありがとうございます
こっちの方はまた~り書いていきます
よろしくお願いします。